66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/12/22(月) 00:03:58.56 ID:uCwrnsrSO
ミクを裸にして、絶対に動いたらダメだよ、と命令して部屋の隅に立たせた。
恥ずかしさで顔を赤らめるミクに質問をひとつ。
「ミク、君は本当に本心から俺を愛してくれてる?」
「あ、当たり前じゃないですか! マスターは、世界で一人の私のマスターですっ」
「……そうか。でも、俺は口先だけの愛なんて信じられないんだ。
ミクの愛が本物なのか、不安でたまらないんだ。実は嘘なんじゃないか、って」
「……そんな。私、マスターに嘘なんてつきませんっ。本当に大好きなんですっ」
涙目になってミクが必死に訴える。
「なら、さっき言った約束覚えてるよね? “絶対に動いたらダメ”って。
あれを俺が満足するまで守れたら、ミクの愛を信じるよ。いいよね?」
「は、はいっ! がんばります! マスターのためなら私、なんでもやります!」
的なところからミクたんにいたずらしたり爪を剥いだりする展開を希望
文才なくてスマン
70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/12/22(月) 00:08:20.34 ID:TmfbTjFKO
.>>66
続き書いちゃえよwww
wktkしながら読んじゃったじゃねーかww
80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/12/22(月) 00:25:37.76 ID:uCwrnsrSO ?PLT(12000)
.>>70
ありがとうございます。
調子に乗り試し切りしました。
一度はああ言ったのにすみません。申し訳ない
「じゃあまずは……そうだな、爪を剥いであげるね」
「!」
ミクの顔が強張った。
「嫌か? ……そうか、やっぱりミクは俺が――」
「ち、違いますっ! ……大丈夫です、やります。そのくらい堪えてみせます」
「ありがとう。じゃあやるぞ。我慢してくれよ」
直立するミクのところへ寄り、細く可憐な手を取る。
右手に持ったペンチでミクの左手人差し指の爪を挟んだ。身構えるミク。
「いくよ」
「はい。 ……っあぁぁ!!」
ミクが悲鳴をあげた。しかし、動かない。よけようともしない。
「次、中指ね」
ベリ。生々しい音がした。
「きゃぁっ! ……くあ、ぁ……」
「ギブアップ?」
「……い、いえ! 続けてください……っ」
強がって笑顔で言ったミクだったが、青ざめた顔を見る限り、すでに限界のようにも思えた。
87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/12/22(月) 00:34:39.84 ID:uCwrnsrSO ?PLT(12000)
「う……ぁ、ぁ……」
あれから30分。ミクの両手の爪はすべて剥がれ、指は血まみれになっていた。
痛みからか、肩を上下させ荒い呼吸をするミク。かわいい。
「よく耐えたね、ミク。ありがとう。これでやっと君が信じられそうだ」
「え、えへへ……、私の大好きな気持ち、マスターに伝わって、よかったです……♪」
額に汗を浮かべ、目に涙をためながらの笑顔を見せてくれた。終わった、との安堵もあったのかもしれない。
「でも、まだ足りないんだ」
「……え……?」
「ミクの愛は伝わったよ、でも、まだまだ足りないんだ。全部はまだ信じられないんだ。
ごめんね。ミクはこんなに頑張ってくれたのに……。ごめんね」
「ま、マスターのせいじゃありません! 私は大丈夫です、だから、
マスターの気が済むまで、もっとやってください! 私もっと頑張ります!」
「ああ、ミク、ありがとう。じゃあ言葉に甘えてやらせてもらうね」
でもミク、足が震えてるよ。かわいいね
95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/12/22(月) 00:45:14.61 ID:uCwrnsrSO ?PLT(12000)
「次はじゃあ、これ。ダーツだよ。30本あるから、頑張ってね」
「……はい……」
涙目のミクは、必死に恐怖と戦いながら、震える声で返事をした。
唇を噛み締めて、ダーツが来るのを待ち、身構えている。
「じゃあ、行くよ」
まず1本目、投げる。見事、ミクのふとももに突き刺さった。
「うわあぁぁぁあっ!!」
悲鳴。思わずかよろけそうになるのを必死に我慢する。
2本目、左の脇腹。3本目、二の腕。順調に外れなく刺さっている。
「ぅぁああっ!」「あぁぁああっ!」
ダーツが突き刺さる度に可愛い悲鳴をあげ、涙をぽろぽろ流すミク。
唇を噛み締め、がまんしようと必死になるミク。最高に愛らしいよ。
20本目が突き刺さったとき、ミクの体は血と腫れでまだらに赤くなっていた。
それでも、ミクは力を振り絞って立ったままだった。
99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/12/22(月) 00:54:34.69 ID:uCwrnsrSO ?PLT(12000)
「……うう、痛い、痛い……」
「ミク、ごめんね、本当にごめんね、こんなマスターで……」
「マスター、違いますっ。私が、私がもっと頑張ればいいだけなんです!
私はマスターが世界で一番大好きなんです! 代わりなんか、いないんです!
……だから、そんなこと言わないでください……っ」
ミクが悲しそうな顔をして、こちらを見つめる。可愛い。可愛すぎる。
「ありがとう。じゃあ、あと10本のダーツは、投げないで直接刺すね。
がんばって。もしかしたら信じられるかもしれないから」
「……どうぞ、お願いします」
一定の距離を保っていたミクのもとへ近づく。ダーツを手に持ち。
「行くよ」
1本を手に握り、ミクの秘所に向かって力いっぱい突き刺した。
107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/12/22(月) 01:04:17.09 ID:uCwrnsrSO ?PLT(12000)
「ぎゃあ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙!!!」
今までで一番の絶叫。
「ごめんね。じゃ、次ね」
3本一度に持ち、また、秘所に向かい突き刺した。
「いぎいいいぃぃぁあああああ!!!」
ミクの秘所に4本のダーツ。異様な光景でもある。流石のミクも倒れかける。
全身汗びっしょりで、口をぱくぱくさせて虚空を見るミク。
「ミク、大丈夫?」
「へ、へ、へいき、でひゅ……」
「じゃあもっとやってもいいね」
「え……」
突き刺さった4本のダーツを掴み、更に深くに押し込んでいく。
「うぎゃあぁぁああああア!!」
大事なところを針で貫かれる痛みは、どうなんだろうと考えながら、力を込めていく。
足をがくがく震えさせ、滝のように涙を流し、絶叫するミク。それでも逃げず、倒れない。
「……ありがとう。すごいよ、ミクは」
押し込む手を離し、ミクに言ってあげた。でも、まとも答える余裕はないようだった。
ただ、「はい」と掠れた声で答えるだけだった。
110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/12/22(月) 01:13:05.93 ID:uCwrnsrSO ?PLT(12000)
限界が近いミク。がんばれ、あとダーツ6本だよ。
「これで最後だよ、ミク。一気にやるからね」
そう言い、右手と左手に三本ずつ掴む。
そして、ミクの両の胸の膨らみに突き刺した。
また大きな絶叫。まだ倒れないミクに感動する。可愛い。
「これで終わりだよ。えい!」
片手3本ずつダーツを握る。そして、力の限り下におろし、ミクの胸を引き裂いた。
「ミク、ありがとう!」
「ひ、あ、……お゙あ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙!!!」
「俺、ミクのこと信じるよ。ひどいことして、ごめんね」
そう告げると、ミクは笑顔で微笑みかけてくれ、直後に気絶した。
激痛で辛いはずなのに、その表情は心から安堵しているかのようだった。
113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/12/22(月) 01:24:40.46 ID:uCwrnsrSO ?PLT(12000)
ミクたんの誕生日(8/31)に誕生日パーティーを予定したい
前日まで、二人だけのパーティーのことを盛り上げまくって期待させたい
肝心の当日になったら「夏休み最終日だからやっぱ遊んでくるわw」って言って遊びにいきたい
部屋にしかけた監視カメラの映像をネット経由で見たい
暗い部屋で、「ぐすっ…えぐっ……は、はっぴばーすで、み、くー…ぐす……」
って一人寂しく、ちょっと泣きながら誕生日パーティーをするミクを爆笑しながら眺めてたい
その日は外泊して、俺が必ず帰ってくると信じて待つミクをニヤニヤしながら監視していたい
けど結局翌日になっても来なくて、号泣しちゃうミクをニヤニヤしながら監視していたい
114:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/12/22(月) 01:27:14.10 ID:uCwrnsrSO ?PLT(12000)
ボーカロイドにも精神病があるのか試すために、
「毎日8時間、鏡に向かってお前は誰だって言い続けて」とミクに言いたい
数日でおかしくなったことを確認したら、不具合を理由にミクを廃棄処分にしたい
116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/12/22(月) 01:30:22.43 ID:uCwrnsrSO ?PLT(12000)
ミクにねこのかんづめだけを与えて育てたい
他のミクと友達となったミクが家にその娘を連れて来たとき、
お昼ご飯食べてって! とねこのかんづめを出させて絶交に追い込みたい
人生初の友達に意味不明に嫌われ、「なんで、なんで」って泣くミクに、
「それはお前の性格も顔も周りのミクに比べてとても気持ち悪いからだよ」って言って号泣させたい
最終更新:2008年12月24日 18:32