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7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/12(木) 23:27:33.52 ID:v5T5QXHhO
俺「一昨日ぶりだね^^」
ミク「な、何でまた虐待スレがたってるんですか…」

俺「ゴミロイドでも人様の役に立てるんだから感謝しろよwwwwwwwwww」
ミク「もう虐められるのは嫌ですっ!」
俺「はぁ?この間ちょっと甘い顔してやりゃ勘違いしやがってゴミが」
ミク「嫌なものは嫌なんです!」
俺「あ?まぁいいや、時間はたっぷりあるから破壊し尽くしてやるよ^^」


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/12(木) 23:34:33.45 ID:v5T5QXHhO
俺「なーんて嘘だよwwwww可愛いミクを虐めるわけ無いだろ?wwwww」
ミク「ま、ますたぁ…」
俺「おいでミク^^」
ミク「はい♪」
俺「ミクは良い子だね^^そして騙されやすいwwwww」
ミク「え…?」
隠してあったハンマーで側頭部をひっぱたいてやったwwww
ミク「いっ!痛いぃいいいい!!!」
俺「気持ちわりぃゴミロイドが調子のんなよwwwww」
ミク「もういやぁぁぁぁぁ」


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/12(木) 23:42:35.43 ID:v5T5QXHhO
俺「取り敢えず調子に乗った分お仕置きね^^」
ミク「ひっ…!ご、ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
俺「いやいやwwもう遅いしwww先ずどこ潰そうか^^?」
ミク「い、痛いのはもう嫌ぁぁ」
俺「あれあれ?答えられないなら適当にいくよー☆」
ミク「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい…」
俺「じゃあ…可愛い指からね^^」
ミク「いやぁぁぁぁぁぁぁ」
俺「叫ぶなゴミが」
ミク「うげぇぇぇぇぇぇぇ」
俺「うはwwwwwゲロまみれwwwwwwwwww」
最終更新:2009年02月13日 00:11
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