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GkeoYeZW0

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/15(日) 21:03:58.99 ID:GkeoYeZW0
ミクの両足を切り落としてあげることにしよう。
今日はそういう理由で、ミクを閉じ込めている地下室へと赴いた。
地下室の扉の錠を解き、その中へと入ると、そこには傷だらけのミクがいた。
「ひぁっ……マスター……」
そう、俺の姿を見ると震え、怖がりだす、俺だけのかわいい初音ミクが。
ふるふる震えるその様子は、悶絶するほどにかわいい。
「やあミク。元気にしてた?^^」
「……」
「おや、返事もなしかい? ひどいなあ……」
俺は愛するミクのかわいさを再確認しながら、その手を引き、
固くて冷たい石作りの寝台のほうへ連れていった。
「……やだぁ……痛いのはもうやだよぉ……」
涙を流しながら拒絶するミク。必死に、俺の手から逃れようとする。
そんなミクを、俺は少し強引に寝台に寝かせ、金具で固定した。
これはアーチ型の金具で、両手首、両足首を固定することができる。
それでミクを拘束した。
「ふぅ。ミク、暴れる力が弱くなってきたよ。どうしたの?
 疲れてるのはわかるけど、今日もちゃんといい声で鳴いてね。」
「うぅ……嫌だ……痛いのやだよぉ……」
幼い子供のように泣きじゃくるミクって、かわいいよね。


4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/15(日) 21:06:27.50 ID:GkeoYeZW0
「今日は、足を切り落としてあげるからね。ほら、この鋸で。」
「のこ……!? やだ、いやぁっ、そんなの……っ」
ミクの顔は真っ青で、しかも涙のせいでくしゃくしゃになっていた。
俺はそのミクの顔を眺め、満足感に浸る。
……ああ、もっと、泣くミクが見たい。
ミクが苦しんで喘ぐ姿を、見たいよう。
「ミク、最高の声、聞かせてくれな」
「マスっ……!? ぁ、きゃああぁぁぁあ!!」
鋸を、ミクの柔らかい左腿に振り下ろした。
鋸のギザギザとした歯が、ミクの柔肌に容赦なく食らい付く。
「いくよ、ミク。肉の部分は多分、すぐに切れるよね」
「ぎゃぁっ!? あ、や、やめ゙て、やめ゙……
 いやあぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙!」
鋸を引いてやった。すると、鋸の歯がそれぞれ、ミクの腿の肉を引きちぎってきた。
「おお、これはおもしろいな、ミク」
「はぁ、はぁ……マスタ、許して、くださ、ぁ!?
 うあ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!」
「そうはいかない。まあ、両足が切り落とせたら、やめてやるから。
 それまての辛抱だよ」
「はぁ、ひぃ……そ、そん、な……」
ミク、その絶望した顔、最高……。
「ほら、左腿、もう骨に到達したよ。残り、我慢できるよね」
「い、や、無理、で……あぎゃああぁっ!?
 やめっ、うあ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙っ!!」
骨を切るには力が要りそうだな……。


5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/15(日) 21:08:12.12 ID:GkeoYeZW0
「ん、骨は固くて切れないな……。ごりごりいってら」
「うぁ、ぅ、いぎゃあ゙あ゙ぁ゙!!
 ごめんな゙ざい、ごめんなざい゙ぃ゙っ!」
悪くもないのに謝るのは君のよくない癖だよ、ミク……。
「うーん。あんまり切れないなぁ……」
「マ゙ス、許し、がぁぁっ! はぐ、うああ゙あ゙あ゙っ!」
思ったよりも、骨って鋸で切れないのね……。
「しょうがない。こっち使うか」
「はぁっ、はぁっ……ぁ……!?」
「びっくりした? 斧だよ^^
 これで一思いに、両足とも切断してあげるね!」
「あ……あ……いや……」
「それぇっ!」
一気に、斧をミクの左腿、骨の見えるあたりに振り下ろした。
「ひ、……あ゙!! ぎゃああああああぁぁぁぁぁぁああああ!!」
「おお、一気に切り落とせたー! …じゃあ、こっちはどうかな?」
「ぅ、ぁ、ぁぁ……私の…私のあしがぁ……!」
「はーいミクー、今度は右だよー! また一気にいくね!」
「ひゃっ!? いやぁ、あ……!」
力いっぱい振り下ろした。
「っっあ!! い゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!」
「おぅ、すごい声! ありがとう! 満足した!」
すばらしい悲鳴をあげてから、ミクはびくんっと痙攣して気絶した。
血がどくどく出ていたので、とりあえず足の付け根あたりを縛った。
明日はどうしようか。な
最終更新:2009年02月15日 21:49
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