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uf29wsuBO

782 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/19(水) 02:31:52.48 ID:uf29wsuBO
ミクの四肢を切断することにした。
ミクを閉じ込めた地下室へと行き、嫌がるミクを力付くでベットに拘束した。

「ぅぅ……」
「ふふ、ちょっと手荒かったかな? ごめんね、ミク^^」
「……」
怯えるミク、かわいい。やっぱり女の子はぼろぼろの姿が一番だよ。
さて、今回は斧で切断してやろうかな。鋸はしょっちゅうやってて飽きたし……。
怖がらせるために、寝台に拘束したミクに大きな斧を見せてやる。
「ほら、おっきい斧だろ? ミクの手足を切断するために買ったんだよ。
 これで、一気にずばずば四肢を切り落として、達磨さんにしてあげようね^^」
「ま、マスタぁ、ごめんなさい、許してください……
 ミクが悪いことをしたのなら、謝ります、から……っ」
「なんで謝るのかがわかんないな。
 俺はそんな声じゃなくて、叫び声が聞きたいんだよ。
 ほら、こんなさ!」
斧を、ミクの右腕におもいっきり振り下ろした。
「ひっ……!? あ、いぎゃああああぁぁぁぁあああああ!!!」
「そうそう、よくできました^^」
「ぐぁ、ぁ、ぁ……マ゙スタ、ぁ゙……」
ミクの右腕、簡単に切り落とせちゃった。弱いね。
こんなに痛そうなミクの顔を、こんなに簡単に見れるだなんて、感動。

784 名前:CM[] 投稿日:2008/03/19(水) 02:32:36.13 ID:uf29wsuBO
「ほら、もう一回!」
「ひゃっ!? だ、だめえぇぇっ! いや……ぁあっ!!
 うぎゃあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙!!!」
今度は左腕に振り下ろした。予想以上の悲鳴、うれしいな^^
「あ……ぐぅ……ぁ……」
ミクの意識が朦朧としてきた。機械とはいっても、血を出しすぎたか。
「ほら、ミク、起きろ! おら!」
ミクを覚醒させるために、今度は左腿に斧を振り下ろした。
「あぎぐぎゃああああああああぁぁぁぁぁあっ!!!」
「あれ、足は丈夫だね。一回じゃ切り落とせないや^^」
「はぁっ、はぁっ……」
「それ、もう一度!」
骨の露出した左腿の傷に斧を振り下ろした。
すると、べきッと、不気味な音を立てて左腿の骨が切断された。
「うぎああああぎぐああああああああああああっ!!」
「がんばったね。これで最後だよ!」
渾身の力をこめて、ミクの右腿を一気に切断した。
「ぎゃびゃばぁっ!……」
「あはは、ミク、達磨さんになったね……ってあれ?
 気絶しちゃった?w」
ミクは、泡を吹いて、痙攣しながら気を失った。
最高に愛らしい姿になったね。大好きだよ、ミク。
これからもよろしくね^^



811 名前:CM[] 投稿日:2008/03/19(水) 03:08:55.24 ID:uf29wsuBO
手持ちのミクが虐待のしすぎで古臭く、汚くなってきたので、
ミクを新しく購入することにした。
せっかくなので、古いミクは新しいミクと一緒に解体することにした。

「ほら、新しいミク、ごらん。
 これが、マスターの言うことを守らなかった悪いボーカロイドの末路だよ^^」
「うわぁ……す、すごいですね……」
新しいミクは、古いミクを見て息を飲んでいる。
そりゃそうだ。古いミクは、眼球が片方なかったり、指が欠けてたりするんだもの。
まだ息はあるけれど、瀕死の状態で、今にも死にそうだ。
「この古い悪いミクはね、マスターをちゃんと楽しませられなかったんだよ。
 だから、これから君と、この古いミクを解体しよう!^^」
「か、解体……ですか……?」
怯えたような、驚いたような表情で新しいミクが返答する。
「そ、解体。ばらばらにすれば燃えるゴミとして出せるからね^^
 まさか、「嫌だ」なんて言わないよねぇ?^^
 君には、期待しているよ。いいボーカロイドだなって」
「は、はい……」
「よし、やってくれるね? それでこそボーカロイドだ!
 ……じゃあ、まずはこの古いミクにとどめをささなきゃね^^
 えいっ!」
「えっ……」
俺は、斧を取って古いミクの頭をかち割った。

812 名前:CM[] 投稿日:2008/03/19(水) 03:10:00.63 ID:uf29wsuBO
「ふぅ、これでやっとお荷物ともおさらばできる^^
 ……あれ? どした?」
新しいミクは、呆然として立ち尽くしている。
頭が潰れる映像は、ミクにはショックが大きすぎたかな?
「ねぇ、ミク、どう? できる? 解体を」
「……! あ、は、はいっ! もちろんですっ!」
声が裏返ってるよ、ミク^^ かわいい^^
きっと、失敗したら自分もああなるに違いないって思ったんだろうな。
ま、どうせ成功しようと虐待して殺すのは変わらないんだけど^^
今殺したの、6体目だし^^
「よしよし、出来るね。いい子だね、新しいミクは。
 君なら、俺のパートナーになれそうだ。よろしくね、ミク^^」
「は、はい、マスターっ!」
「ふふ。じゃあ、俺は上でコーヒーでも飲んでるから、
 その間にこの古いミク、バラバラにして袋に詰めといて。
 それが終わったら、歌を教えてあげる^^」
「歌を!? あ、ありがとうございますっ!
 私、マスターのために、がんばります!」
「よしよし^^」
新しいミクは小さな子供みたいな満面の笑みを浮かべて、
古いミクの残骸をバラバラにしに行った。
こんなマスターの言った言葉を信じて、せっせと解体をやるだなんてね^^
上で、血まみれのミクが笑顔で帰ってくるの待っている間、
笑いを堪えるのが大変だった。

826 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/19(水) 03:33:28.62 ID:uf29wsuBO
ミクは声が命だそうなので、どうにかして声帯をぶっこわすことにした。
ミクを椅子に縛り付けて、その方法を考える。

「うーん。どうしようかなぁ……」
「あの、その、マスタぁ!?」
「ん?」
「こ、これは一体、どういう……」
「ああ、なんで縛られなきゃならないの、ってこと?
 簡単だよ。君の声帯をぶっこわしてあげるための、下準備だよ^^」
「え……!? そ、そんな……、冗談、ですよね?」
「俺、虐待をする嘘は付かないんだ^^
 虐待をしないっていう嘘は付くけど、ね?」
まさか……といった表情のミク。最高。
だって、自分だけはマスターに唯一認められたミクだと信じてたんだもんね^^
こっちにしたらたかが一体のミクなんだけど、当人はそれに気付かないのかな?
「そんな……ひどいです、マスタぁ……っ。
 うわあああぁぁぁぁぁぁん」
「泣く? うんうん、泣きたくなるよね。
 俺を、『世界でたった一人のマスター』だと思っていたんだもんね^^
 もしかして、俺が歌を教えてあげるって言ったのも信じてたのかなぁ?w
 だったら残念でした。俺は、最初からミクをただの虐待対象としてしか見てないよ^^」
「うっ……うっ……」
泣きじゃくるミク。
かわいそー^^

834 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/19(水) 03:43:40.42 ID:uf29wsuBO
「さーて、声帯、どうやってぶっこわそうかなあ。
 ミクはどうしたらいいと思う?」
「ひぐっ……ぐす……」
まあ、答える気になれない、だろうね。今までのミクと一緒だ。
「じゃあ、奇抜な方法は思い付かないから諦めようか。
 この試験管を飲んでもらって、のどの中で砕いてあげるよ^^」
「ぐず……うぇ……」
ミクは泣くばかりで、全然俺の言うのが聞こえないみたい。
「しかたがないなぁ……、このミクは。
 マスターを楽しませようって気持ちに欠けてるね!」
……本当は充分楽しんでるけどね^^
ミクの口を、あごが外れんばかりに無理矢理開いて、試験管を押し込む。
「ぐぅあっ!? あ、あが、ぁ……っ!!
 うあ、あ、あああああああああああ!!」
「ふふ、苦しい?」
喉に無理矢理、試験管のような太いものを押し込まれる感覚ってどんなんだろ?
「しっかり飲んでね。もうちょっと奥まで言ったら、割ってあげるから^^」
「あ、ぁ、~~っ! ~~~~!!」
「あら、声、出なくなった? じゃあこのへんに声帯があるのかな?^^
 じゃあ、砕いてあげるね!」
ミクの頭をがっしと掴んで、喉のあたりをおもいっきり殴った。
ぐしゃっていう感覚とともに、試験管が砕けたらしかった。

840 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/19(水) 03:49:41.36 ID:uf29wsuBO
「びびゃあ゙あ゙あ゙あ゙゙ぁ゙ぁ゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ア゙!!!!」
「なんだ、声出るじゃん^^
 えいっ」
もう一発、殴った。
「げぼぉっ!? ……げ、げほ、げほぉっ!!
 がぁ、あがぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ア゙ア゙!!」
口から血の混じったせきをし、喉への打撃と出血から呼吸困難になるミク。
うはー、苦しそー^^^^^
「あはは、ミク、すごい、あは、ははは^^
 うんうん、今までで一番おもしろい反応かも!
 喜んでいいぞ!^^」
「げぼっ、ご、ぼっ、が、ぁ、……ぁ……」
「……褒めたばっかりなのに、死んじゃった?w」
結局、声帯ってどこだったんだろう?
最終更新:2008年03月24日 01:13
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