65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 07:32:52.41 ID:fxBRS77r0
ミクめぇ・・・俺がミクとに甘えようと思っていたら・・・
野良猫なんてものをちゃっかり拾って俺の家の裏庭であそんでやがった・・
俺は猫と楽しそうに遊んでるミクに後ろからいきなり声をかけた。
俺「おい!ミク!、なんだよその猫ちゃんは?」
ミク「マ・マスター!?、すいません・かわいいから、つい・・」
なぁああああに!?かわいいだと?これはちょっとお仕置きが必要だな##
俺「俺よりそんなにその猫がかわいいか!!!#####」
ミク「マスターのほうがかわいいですよ・!マスター大好きだし」
俺「もういい!今日はお仕置きだ##」
・・・そして俺はミクが身動きが取れないように両手と両足を縄で縛り上げて
床に仰向けにして固定してやったww
ミク「いまから・・・なにをするつもりですか・?」
俺はそれを無視してミクの上の方の服をカッターで切り裂いて
ブラも強引に引きちぎってやった。
ミク「マスタ・・!?・・恥ずかしいです・・///」
俺「あれ?乳首立ってるんじゃない?」
といって俺は乳首をつまんでこりこりしてみた。
ミク「んぁ!・・!だめ!そんな・こ・・あん!ん!」
66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 07:55:52.13 ID:fxBRS77r0
そして俺はミクのびんびんの乳首に
ミルクをちょっと塗ってやった。
俺(さて・・うまくいくかな・・?)
ミク「なにしてるんですかぁ・・マスター・・//」
俺「まぁ、見といて」
するとさっき裏庭で遊んでいた野良猫が仲間を引き連れて俺の部屋にやってきた!
軽く20匹くらいはいるだろう。そいつらはミクの乳首めがけていっせいに襲ってきた!
ミク「んぁあ!!?」
その猫たちはミクの両方の乳首をなめる吸うの嵐で襲う!!
俺(ちょwwwwwwwwwwwこれはwwww)
ミク「んぁぁあ!!いやぁ・・!ぁあ・!!んん・・はぁん!!・・」
俺はふとミクのアソコに目をやった・・するともうぬれまくり。
67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 07:56:09.64 ID:fxBRS77r0
俺「あれ・・?パンツがぬれてるぞ・?おしっこでもしたのか・・?」
ミク「んぁあ!!・・マスタ・・違います・・!それは・・ん!!」
俺はミクのパンツをまたカッターで引き裂いてやった。
ミク「マスタ!!んぁあ!・・恥ずかしいです・」
俺はじっくりミクのマソコを観察した後、指を入れてみたりなめてみたり
舌をいれてみたりしてやった。ミクは3,4回くらい逝きやがったww
ってか、それにしてもこの猫どもwwミクの乳首から離れやがらねえww
まあいいwかww
ということで俺はミクのきつきつおまんこに俺のちんこを入れてやった。
俺「ほーら・・・w俺のおちんちんはいってるよ・・?www」
ミク「んぁああ!!・・マスター・!あぁん!!・・////」
俺はあまりにも気持ちよすぎたため、1,2回腰を振っただけで、
中だしをしてしまった。
ミク「マスタ・・//んぁあ!!・・だめですよぉ・・あ!・・ん・?!・」
・・・・・・
その日から毎日俺はミクに中だしするようになったとさ・・
~終わり~
80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 10:22:36.14 ID:fxBRS77r0
黒人に犯させたいとか言ってたやつはいたな。
81 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 10:47:22.74 ID:fxBRS77r0
今日はひどいことになった。
最近ちょくちょくミクが反抗するようになっていたんだが・・
俺はいつものようにミクにこう頼んだ。
俺「ミク~飯~~~!」
いつものことだ・・・一回目は聞こえないふりをするのだ・・
##まぁ、別にむかついたりはしないけど!!最近俺の扱いが酷いぞ!ミクめ
俺「ミク~~!!!飯作ってよ~~!!##」
ミク「うるせぇえよ!くそヲタク野朗!!」
(゜益゜;)!??!?
俺(!?は!?)
俺はその時まったくこの現実を理解できなかった・・・
ミクが俺に向かって・・・?!?そんなばかな・・
俺の頭の中で・・今・・ミクへの愛情と恨みが、複雑に絡み合い・・俺に行動さした・・
83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 11:00:57.13 ID:fxBRS77r0
俺はすぐさまミクの部屋に行ってミクにこう怒鳴った!
俺「ミク!!!今なんて言った!!今日は許さないからな!」
ミク「聞こえなかったのか!?もう一回言ってやるよ!#このくそガキ!!」
な!??!このミク野朗!!もう許せない!・・・
今日はミクの忘れられない一日にしてやる・・・
俺「フフフ・・なんだと・・・?もういい・・君は今日限りで僕の家から追放だ」
もちろん嘘だwwwこれでミクww泣きついて誤ってくるに違いない!!
俺「さぁ?どうする・・・?wwwwwwwwwwwwwwwww」
バキッ!!
俺「・・!?」
いつの間にか・・俺の腹にミクの拳が・・・
俺「ぐはぁあぁぁ・・げふ・・」
俺は『く』の字に体を曲げてそのまま床に倒れこんだ!!!俺はまったく今の状況を把握できない・
俺「ミ・・ミク・・?・・いったい君は・・なにを・?」
ミク「うぜぇんだよ!何が追放だ!?この家は私のものだ!####」
俺「なに・?ばかなことを!?」
ミク「黙れ!!」そういってミクは更に床に倒れている俺の腹になんども蹴りを入れてきた!!
俺「ぐぁああああああああああ!!!!」
更にミクは冷蔵庫から出して来たねぎを俺の口にむりやりつっこむ!!
ミク「これでなにもいえないだろ?w」
俺「!!?ふごふご!!」俺(!!?やめろ!!)
ミク「ふごふご?かわい子ぶってるのか?うぜえよ!#」
そういってねぎをくわえさせられたまま俺はミクのパンチの嵐を顔に受けた!!
俺「ぐぁあぁぁぁふがぁぐおっぉおお・!!!!!」
87 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 11:20:25.26 ID:fxBRS77r0
俺の口の中が血とねぎの苦味でいっぱいに広がった・・
ねぎも口の中でぐしゃぐしゃになり・・俺はなんとかしゃべれる状態に
俺「わかった・・今日からミク・・君は自由だ・・だから許じて・・」
ミク「はぁ?もう降参かよ?このチキン野朗!!」
俺「ひぃ!!!」俺の顔は真っ青に青ざめていた。
次はなにやら・水を入れたバケツを持ってきたようだ・・・
俺「ミクちゃん・・なにするの・?」
ミク「マスターはどれだけ息を止めれるか試したくなってきた・・w」
俺はもうなんていうか『ピン☆』ときたよ。・・ミクは俺を水攻めするつもりだ
俺「お願いだ・・何でも好きなもの買ってあげるから・・もうやめて・・ね?」
俺は恐怖で打ち震えながらミクにこう訴えかけた!!
ミク「あぁ?うぜぇよ!!##」
ミクが俺の髪をつかんで強引に血まみれになった俺の顔を水の入ったバケツに突っ込む!!
俺「府ごあぐjはうgpひあgはいおえg!」
ミク「おっと?そろそろやばいかなぁ・・?」
といってミクはいったん俺の顔を水の入ったバケツの中から引き上げる!
俺「ゴホッ!オヴェ!ゲゴエゴ・・・」
ミク「まだまだいけるよね##!!」
こういって
ミクは俺がしゃべる暇も与えずに何十回と水攻めを繰り返したのだ・・!
ミク「そろそろあきたなぁ~・・・」といってミクは水攻めをやめた!!
俺「グハ!ゲゴッ!ゴホッ!!・・・・ミ・・・ミク・・ゲホゲホゲホ!!」
ミク「うん?苦しいの?水いっぱい飲んだよね・・マスタ・・可哀想・・」
と言ってミクは片足で主っきり俺の腹を踏みつけた!!
俺「ゲホオヴウヴェヴェヴェエエエエ!!グァアアア!!」
91 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 11:34:41.53 ID:fxBRS77r0
俺「グァアア"ゥァヴ"エエエ"エ!!!!」
ミク「・・!?あたし・・なんてことしてしまったんだろ・・」
俺「ミ・・・ミク・・?」
ミクは泣きながら俺に謝り始めた・・・・
ミク「ごめんよぉ・・マスタ・・・ごめんよぉ・・」
どうやらミクは自分がどんなけ俺にひどいことをしたかようやく把握したようだ・
俺はミクにやさしくこう答えたのだ・・・・
俺「ミク・・もういいんだよ・・俺こそ悪かったね・・ご飯や掃除・・洗濯。・
全部任せてたよね・・ミク・・しんどかったのかな?次からは俺も手伝うよ・・」
ミク「マスタ・・。グス」
泣いたミクもかわいいよ。・・w
俺「とりあいず・・ちょっと俺を治療してくれないか・・?;」
ミク「は・・はい!☆いますぐ!☆」
ミクはそういって救急箱をもってくる・・・
ミク「マスター・・とりあいず顔からしますね・・」
そういってミクは俺の体にかぶさるように体を密着させてきた・・
俺の目の前にあるのは美しいミクの顔だ・・こんなに近いのは初めてだ・・//やべえ勃起ww
俺「ミク・・//これって治療なのか・?」
92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 11:43:21.51 ID:fxBRS77r0
ミクはなにも言わずにそのままそのままで1分くらいじっとする・・
ちょwwやべえww俺の勃起したチンコがミクの足に当たってるww
そうするとミクは急に俺の耳元に口をもってきた・・
ミクの吐息が俺の耳元に・・・wwハァハァwwwやべぇwww
そしてミクが・・・
ミク「マスター・・前から言いたかったんだ・・言っていい・・?」
こう俺に問いかけてきたのだ・・・///////////
俺「・・ん?・・どうしたの?」
俺はこう答える・・・・・・
そしてミクはこう言ったのだ・・
ミク「本当にきめえよな?お前wwwなに興奮してんだよ?wwマジきめえww」
?
(゜д゜)
96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 12:04:27.32 ID:fxBRS77r0
俺「ミ・・ミク・・?」
俺はもうこの一言で死にそうになったね・・でも攻撃はまだ終わらなかった・・
ミク「なに勃起してんの?ww足に当たってるんですけどww超きめえw」
ミク「てかなに?あんたマジ臭いよ?風呂入ってる?歯磨きしてる?ってか人間?w」
ミク「wwそかwwトイレで生活してんのかwwきずかなくてごめんねww」
俺の目からは大粒の涙が洪水のように・・
ミク「きめえwwお前の涙が私の顔に付いたんですけど・・www」
こういってミクは風呂場にいって顔を洗ってきた。
俺の顔は涙と鼻水でぐちゃぐちゃだ・・
幸い血は、水攻めのときにきれいに取れていた。
俺「ミク・・ひどいよ・・・・・・・なんでこんな」
バキ!!!!!!!
ミクは俺の顔を蹴り飛ばした!!
俺「ぐぁあああああああああああああああああああ」
ミク「あはwww私がひどい?wwあんたの顔が一番ひどいんだよ##」
ミクはなんども俺の顔を踏みつけた・・・・そして・・
ミク「おなか空いたななぁ~」
そう言うと
ミクも俺を虐待するのに飽きたのか・・部屋からリビングのほうへ行ってしまったようだ・・
俺(おわったのか・・・・)
精神的にも肉体的にも限界だった俺はそのままじっとしていた・・すると!!
ミクが帰ってきた!!??!?
青ざめて恐怖で震えまくる俺・・・・
お菓子やら調味料やらカップメンやらいろいろ持ってきてるし!!
101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 12:32:26.29 ID:fxBRS77r0
ミク「マスターもおなかすいたでしょ?カップメンもってきましたからね☆
これで体も心も温まってくださいね☆」
・・・あれ?やはり自分のやったことに反省したのか?
なぜに今頃そんなもんを俺に・・俺はミクの温もりを感じた・・・
ミクはカップメンに熱湯を入れはじめた・・・
そして熱湯を入れ終わった時に
俺「ありがとう・・ミク・・・」
俺は苦しくて座ることすらできないので、寝ながらこうつぶやいたのだ。
ミク「いえいえ・・w」
ミクはそういいながらなぜか俺の両腕と両足を縄で縛りだす。。。
俺「あれ・・?ミクちゃん・・なにしてるの・・?」
ミクは俺にこういった・・
ミク「カップメンって熱々がおいしいんですよね・・☆」
!?あれ?なぜかカップメンが俺の顔に撒き散らされている・・
あつい・・あついい・・・あつうううい
俺「あつうぁうぁうあ””あぁああああああああああああああああ!!」
ミク「あ!ごめんマスター!ついつい手が滑って・・」
悲しそうにいいながら何ニヤけてる・・・嘘丸見えだし・・ってか
ミ・・ミクめ・・熱湯を入れたカップメンを俺の顔にぶっ掛けやがった・・!
しかもまだ3分もったってねぇよ!!!!!!!!
ミク「マスタ・・大丈夫?ってかマスターってよりマスタング?wwwってかマスタングってなんだっけ・・?www」
なに自分で意味不明なこと言い出して自分で大うけしてやがる・・
でもいちよ・・笑っておこう・・
俺「ハハハ・・・」
俺は苦笑いした・・・・
104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 12:45:49.29 ID:fxBRS77r0
ミク「笑ってんじゃねえよ!!!」
と、いきなり激怒して俺の顔に手や足に熱湯をダイレクトにかけてきやがった!!
俺「うぁああああついぃあづ””いぃあぁああ!!」
ミク「お前が笑うから悪いんだ!!!」
俺「ごめん・・・」
ミク「ったく・・しょうがないな・・普通になんかたべさしてあげるね・」
俺「本当に・・・?ほんと・?」
ミク「マスター・・あたしのこと信用してないの・?・・」
そんな悲しそうに言ったら信用するしかないやろ・・//
俺「もちろん・・信用してるよ・・ミク」//
ミク「マスタ・・じゃぁ目つぶって、お口あけて・・☆」
俺は目をつぶって口をあけた・・すると
・・・おぉ!!!これはおにぎりか・!??しかも一口さいず。!!
ただの塩味だがミクのやさしさを感じた・・うまいよ・・・
これほど、・・おいしいものを食べたことはない・・・?
あれ?なんか辛いぞ?
俺「辛い・・かれぇ!!ぇええ""あああ””あああああああああ”!!」
ミク「あれ?チョコクリームかと思って仕込んでた具がわさびだったなんて・・ww」
そんなに軽く言うなよ!!!
どんだけ辛いと思ってるんだ!?わさび入れまくった寿司くらいいれてるぞこれ?
俺はあまりのからさに叫びまくった!!
俺「うぁあああああああ”ああああああああああああああ”ああ!!」
108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 13:03:32.92 ID:fxBRS77r0
ミク「うるっせぇんだよ#######」
そういうとミクはわさびの入った容器をそのまま俺の口に詰め込んだ!
俺「わかった・・・・もう叫ばないから・・」
ミク「その必要はないよ・・」
ミクはそう言うとわさび容器ごとつめた俺の口をミクはガムテープでふさぎやがった!
ミク「これでしゃべれないでしょwwwwwwwwwwwww」
そういってまた俺の顔を殴り始めたのだ!!!
俺「んぉぉ"ぉ!!んうん”ぉおヴォ!!」
ミクが殴るたびにわさびの容器にはいっていたわさびが俺の口の中で噴出すのだ・・
辛いけど・・吐き出すことはできない・更にわさびが口の傷に激しくしみる・・・
まさにスーパー拷問コンボだ!!!!!!!!
さすがにこれはひどすぎなのでミクも、すぐ殴るのをやめてガムテープをとってくれた・・
俺はすぐさま血と一緒にわさびを吐き出した!!
俺「うヴォォエオオエエオオオエェヴェ!」
ある程度吐き終わると俺はミクにこう言った・・
俺「ありがとう・すぐやめてくれて・・」
ミクもさすがにやりすぎていると思ったのだろう・・うれしいよおれは・
ミク「別に!!わさびがもったいないと思っただけ#####」
また俺の腹をけり始めた!!
ミク「勘違いしないでよ!!マジきもい!!##」
そういいながら・・なんどもける・・
ミク「きもい!!##きもい!!##っきもい!##」
ドス!!ドス!!ドス!!!!
112 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 13:13:40.51 ID:fxBRS77r0
俺「ぐぁああああああ!!」・・・・・・・・・
俺はどうやら死んでしまったようだ・・・・
え?・・なぜか・・?
今・・ミクが俺を蹴っているところを俺が見ているからさ・・
どういう意味かって?
俺はきっと幽体離脱したのさ・・・
ミクはどうやらやっと俺の異変に・・きずいたようだ・・
ミク「あれ?wwしゃべれなくなるほど苦しいの?ww・・?」
なにも答えないおれ・・・
ミク「マスタ・・?」
ミクが蹴るのをやめて俺に近づく・・・
どうやら俺の死を確認したようだな・・・・
ミク「マスタ・・・・・・・・・・・・・・」
113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 13:21:38.75 ID:fxBRS77r0
俺「いいんだよ・・ミク・・悲しまないで・・仕事をずっと押し付けていた
俺が悪いんだ・・洗濯・・ご飯・・掃除・・・
俺・・・こう見えても・・風呂好きだし・・・トイレで生活してないからね・・
勘違いしないでよ・・
俺・・すげえミク好きだったから・・・こんな死に方でもミクは好きなままだからね・・
大好きだよ・・ミク・・また、・・一緒に服とか買いにいこうね・・」
幽霊の声が聞こえるはずもないが・・俺はこうつぶやいた・・
ミク・・君の悲しむ姿は見たくないが・・・・もうちょっとだけ・・
ほんの少しだけでいいから・・そばにいさしてくれ・・
俺はそう思って・・ミクを見ていた・・
・・・・・・
ミク「ま、wwwwwwいっかwwwwwwwwwwwwwwwww」
116 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 13:26:37.84 ID:fxBRS77r0
俺↓
。 。
\ \
エエエエエエエェェェェ( д )ェェェエエエエエエエエエエエ!!?
117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 13:34:47.20 ID:fxBRS77r0
死にきれねぇええええええええええ#############################
俺はさすがにミクが酷すぎだと思った!!!!!!!!!!
その怒りから俺はまたよみがえったのだ!!!!!!!!!!!!!!!
俺「ミクゥウウウウウウウウウ!!!!!!!####」
ミク「あれ?wおきるの早!!wwwwwwwwwwww」
俺は怒りのパワーで北斗の拳伝承者の如く縄を引きちぎったのだ!!!!
拷問された怒りなんかじゃない!!!!!!!!!!
俺が死んだというのに・・!!そんな態度をしたミクが許せないのだ!!
俺「ミク・・・##今回ばかりは許せないなぁwwwwww」
さすがに素手で縄を引きちぎった俺を見てミクも少し俺に恐れを感じたようだ・・
ミク「・・・・・・・・・・・・・・ごめんなさい」
俺「今回ばかりは・・wwあやまっても許さないよ・・・・wwwwww」
121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/25(火) 14:02:28.70 ID:fxBRS77r0
そして俺は・・小遣いを1ヶ月抜きにしてやった・・・・
最近では・・ミクの反抗期もおさまったことだし、ま、いっか
~終わり~
最終更新:2008年03月27日 02:48