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5mZs2Ka10

271 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/28(金) 00:43:25.95 ID:5mZs2Ka10
これでも食らいな…


「あぁ~んご主人様ぁ~。今日もミクに一杯お仕置きしてぇぇん」

「あぁ。一杯してやる。さぁいつもの様に…」

「はぁ~い。ミクのお尻に一杯ね?」

ミクはいつもの様にオレにケツを向ける。かわいいア○ルがヒクヒクしてやがる。良い眺めだ。

「ご主人さまぁ~。はい。これ」

「ん。受け取るよ」

「早くぅ~」

オレはミクにせかされる様に浣腸液をミクのア○ルに注入してやった

「あぁ~ん気持ちいぃ~もっともっとしてぇ~」

つくづく変態になったもんだ。これもオレの調教の賜物か。
2本3本。グリセリン溶液を飲み込むミクのア○ルは絶品だ。だがオレはここで何処まで入る物なのか試してみたくなった
そこでオレはミクの両手脚をケツがこちらに向く様に縛ってやった
そしてオレはある物を取りに奥へ行った。


272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/28(金) 00:45:24.91 ID:5mZs2Ka10

「あぁ~。ご主人様ぁ~そんなプレイがお好きなんですかぁ~?」
「もっと。もっとぉ~ん」

「あぁ。もっとくれてやる」

そう言うとオレは消火器を手にミクの元に戻ってきた
「ほらミク。一杯くれてやるぞ」
オレは消火器の先端をミクのア○ルに押し込んだ

「いっ!!!!ご主人様?ちょっとイタ…」

「あぁ。ミク一杯飲み干せ…下の口でな!!」
オレはそういうと安全ピンを外し、グリップを力強く握った

ブシュゥ~~

「あ゙あ゙あ゙あ゙ああああ゙あ゙おお゙おお!!!!ひぃいいい!!」
「お腹が!!お腹が!!?」
「ご主人様!?苦しい!!」


273 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/28(金) 00:48:18.94 ID:5mZs2Ka10

消火器は無常に中身をミクの中に注入し続けた。
「あはは!!ミク!!こんな物まで入ってしまうなんて!お前の腹はブラックホールだな!!」
ミクの腹は妊婦のように膨らみ今にもはち切れそうだ。
ここで腹を裂いたらどんなことになるんだろう。オレはそんな妄想に耽りながら消火器の中身が無くなるまで続けた。

「く…苦し…ご…主人…さ…ま」
「息が…で…き…」

「どうだい?ミク。たまには良いもんだろ?消火器」

「ご…しゅ…様…死んじゃいそう…です」

そんなミクを見ていたらこのまま放置したくなってきた。明日の朝にはどうなってるかな?

「じゃあミク。このまま朝まで耐えて見せろ」
オレはそう言ってミクのア○ルに栓をした。簡単には外れないように念入りにテープで止めた。さぁミク。どうなる?

「そ…んな…朝まで…無理で…す」


274 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/28(金) 00:52:00.50 ID:5mZs2Ka10
ミクは脂汗をダラダラ流しながら無理とか言ってる…。可愛いねミク。
「じゃあまた明日来るよ。それまで頑張るんだぞ?」

「あが…無理…」

その言葉を聞いてからオレは部屋を出た…

次の朝ミクの様子を見に部屋へ戻った。

「…ご…ん…さ…ま」

相変わらずミクは妊婦のような腹で四つんばいになりながら苦しんでいた
流れた汗がミクの下に溜まってる。アハハ。そんなに苦しかったかい?
「ミク…頑張ったね。出しても良いよ?」

「あ…り…ざい…す」

オレはミクのア○ルプラグを外した。

ブシュゥ~ブブブビチビチッ





275 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/28(金) 00:55:02.72 ID:5mZs2Ka10
ミクは勢い良く腹の中のものをケツから吐き出した。
「ミクぅ一杯出たなぁ…。悪い物まで出てきたようだよ」

「あ…ぐふ…ハァ…ハァ…ご主人…様。さすが…に。消火器…は…」

ミク。キミの底なしア○ルには何処まで物が入るかなぁ?
「ミク。今日は良い物持って来たぞ!ほれ」
「卵にバナナ。あと牛乳。ついでにお前の好きなネギなんかもあるよ?」

「…そ…れで?一体?」

「まずは軽く。ネギから行こうか」
オレはネギをミクのア○ルに挿した。強引に。

「い!!?イタい!!ネギが!!ネギが!!痛い!!!」

アハハ!痛いとか。可愛いなぁ。
「ん~。さすがに棒状だからスルッと入ったね。ミク」

「スルっと…じゃ…ないです…痛いです…」


276 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/28(金) 00:57:42.03 ID:5mZs2Ka10
オレがネギを引き抜くと先端に少し茶色い物がこびり付いてた。
消火器でも取りきれなかったミクのう○こ

「ミク~。なんか付いてるぞ~。ほら」

「イヤ!!恥ずかしい!」

いつもスカトロプレイしてるヤツの言うセリフじゃないなぁ。まぁ入れられるだけで実際してる所は
見てなかったりするんだがな。どうやら入れられるのが好きらしい。出してる所は恥ずかしくてお見せ出来ませんってな。
「モロキュウじゃなくてモロネギだな。じゃあコレ食え」

「イィ!!近づけないで!!キタない!!」

「お前から出てきたモンだろ?…食えよ」

「ヒっ!…はい。…いただ…きます」

「アハハ。ミク。モロネギは旨いか?」

「…ハイ。美味しゅうございます…」

277 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/28(金) 00:59:29.58 ID:5mZs2Ka10
自分の物が付いたネギをしかめっ面しながら食ってるミク。可愛い。もっと虐めたくなるなぁ。
「さて次は。バナナミルクでも作りましょうかね?」

「バナナ…ミル…ク?」

これから何をされるか不安になってきたなぁミク。
「じゃあまずはバナナから行くぞ」
オレはバナナの皮を剥くとミクのア○ルに挿入した

「うぁあ…バナナ…が…入って…」
「お腹…苦し…」

「バナナごときで何を言うか。まだ牛乳が残ってるんだ。良いから飲み込め」

「は…うぅ…い」

「さて。途中折れちゃったけど。まぁなんとか入ったな。ミク。バナナは美味しかったかい?」

「…はい。美味しゅうございました。ご主人様…」


278 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/28(金) 01:01:43.21 ID:5mZs2Ka10
「じゃあ牛乳な。じゃあ軽く。一リットルパック一本分位入れとこうな」

「そんなに…入り…ません」

そんなこと言われてもお構いなしだ
「ほらミク。入っていくよ?」

「あぁあ。冷たい!ご主人様。冷たい…です」

ミクは一リットル軽く飲み干した。さすがだミク。耐えるその姿…たまらないよ。
「よし!偉いぞ!ミク。バナナとミルクが良く混ざるように蓋してやる」

「…ありが…とう…ござい…ます」

オレは朝方取ったア○ルプラグをミクに挿し込むと、イタズラしたくなってきた。
「ミク。腹を動かすと。良く混ざりそうだぞ。どれ押してやる」
そう言ってオレはミクの腹を押したり離したりを繰り返した。

280 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/28(金) 01:03:28.97 ID:5mZs2Ka10
「ぐっ…ご主人…さ…ま。ぐるじ…」

ミク。腹を押されるたびに涙目になってる。苦しいのか?ミク

「う…ぐ…お主人…様…くるし…もうやめ…うぐ」
「漏れ…ます。ご…主人…ざば」

ブシャ!

ミクのア○ルプラグが外れ、牛乳が勢い良く吹き出した。こいつ…
「おい…。オレの許可なく出すとは…どういう了見だ…?」

「…う。申し訳…ございません…でした。ご主人様…」

「あーあ。折角のバナナミルクが…こぼれたじゃないか…。ミク床にこぼれたミルクを。キレイにしろ」

「はい…。申し訳ございませんでした。ミクが至らぬばかりに…」

そう言って腹の中にバナナを残した状態のまま床に散ったミルクを舐め始めた。最初とは反応が違うな。
こういうプレイに目覚めたかね。
「ミク。床がキレイになったら。バナナを出すんだよ。もちろんお前が食うんだ」


281 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/28(金) 01:05:47.64 ID:5mZs2Ka10
「…はい。頂きます…」

そう言ってミクはバナナを出すためにキバリ始めた。顔を真っ赤にして…。そんなに気合入れるなよ。アハハ!

「うぅ…う…。バナナが…」

「いいぞ…ミク。そのまま頑張れ…」

「う…ハァハァ…。で…ました」

「じゃあそれ食えよ…」

「はい…。ご主人様のご命令通りに…」

そう言ってミクは目の前に差し出されたバナナを食い始めた…。下から出した物を上から食う…ある意味…エコだね。フフ
「じゃあミク…次は産卵してみような…」

「…産…卵?」


282 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/28(金) 01:07:46.37 ID:5mZs2Ka10
「この卵は何のためなんだよ…。きっとキミが産卵してる姿は海亀のように神秘的だよ…」

「分かりました…。どうぞ…ミクに産卵…させて…くだ…さい」

ミク…本当はイヤなんだろ?こんなこと…。でもなぁ。オレは色々と試してみたいんだよ…ミク。
「じゃあ入れるぞ。一つ。二つ…」

「あ…ぐぁあ…ご主人様…苦し…もう…許し…ああああ」

6個位入れた所でミクはこんなことを言い始めた。ダメだよミク。10個全部入れなきゃ…

「ご主人様…!もう…!!苦し…あぐ…うう…ダメ…無理…」

「十!さぁ全部入ったミク…。子を宿した感想は…?」

「苦しい…です…。お腹が…ぁふ…壊れ…ぐ…」

涙ながらに語るミク。本当に苦しいんだね…でもその顔が良いよ!ミク
「じゃあ…産み落としてごらん…」

283 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/28(金) 01:10:44.95 ID:5mZs2Ka10
「は…い。…ぐぅ…産み…ま…」
「んぐぅぅぅぅぅぅ!!!」

そう言うとミクは海亀のように産卵し始めた…その泣き顔…。涙ながらに苦しむ姿…良いよ。
「アハハ!ミク。卵が生まれてるよ?」

「ご…主人様…。ミクは…神秘…的ですか…?」

「あぁ。とっても…」

「あり…が…とう…ござい…ま…す」

ミクが9個産み落とした卵を眺めながら最後の一個が出てくるのを待った。
だが…出てこない。
「ミク?最後の一つはどうした?全部産まなきゃダメじゃないか」

「…ごめ…な…さい…ハァハァ…でて…きませ…ん」

「そうか…じゃあ。取り出さないとな」
そう言うとオレはミクのア○ルに腕を突っ込んだ

284 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/28(金) 01:14:13.49 ID:5mZs2Ka10
「イギ!!!ぃぃぃぃ!!!お尻!!!穴!!!!痛い!!!痛い!!!」
「手なんて!!!無理…!!!あああ゙ああ゙あああ゙あああぁうあぁっあ゙あああ!!!」

「アハハ。ミク。腕がすっぽりと入っちゃったよ!キミのア○ルは底なしだな!!!」

「うぎぃいいい!!!!!やめて!!!やめ!!!!いぎいいあ゙ああ゙ああい゙いあああああ!!!!!」

オレの腕はミクの裂けたア○ルの血で染まった。赤い…限りなく…。良いよ!!その叫び声。もっと聞かせろ!!!
「アハハ!ミク!!あったよ。奥の方に。卵!」
そう言って卵を強引に引っ張りだした…。

「うぎゃああああ!!!!!」

「アハハ…。ミクすっかりだらしない穴になっちまったなぁ!コレで何でも入るぞ!!」

「…はぁ…はぁ…はぁ。…あり…がと…う…ござい…ます…ご主人…様…」

もうコイツは使い物にならないな。処分するか…。
「だらしない穴は塞いでやらんとな…ミク」
「オマエの好きなグリセリン溶液だ…。ただし…。ニトロが頭に付くけど…」
コイツはオレが裏ルートで仕入れた特別品だ。爆発力は限りなく弱い。だが内部から破壊するには丁度良い。
精々腹の中が粉々になる程度だからな

285 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/28(金) 01:16:41.82 ID:5mZs2Ka10
「…ニトロ?一体…?」

「一言で言うと…爆薬だ。ショックを与えるとドカーンってなるんだ…。天国へご招待…」

「!!…イヤ!まだ死にたくない!やめて!!!くださ!!!い!?」

そんなのお構いなしにオレはミクの腸にニトログリセリンを注入した。入り口が閉まらなくなった分入れ易いよ…ミク。

「ほら。たくさん入ったよ?オマエの好きなグリセリン溶液。じゃあ蓋しような」
ア○ルプラグを入れると外れないように。しっかりテープ止めをした。
「アハハ!!ミクどうだ?うれしいだろ!?」

「やぁ…あああ。お腹…苦し…死にたく…な…」

「じゃあ。さよなら。淫乱メスブタ 初音ミク!」
そう言ってオレはミクの腹を思い切り蹴り上げた


286 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2008/03/28(金) 01:18:18.87 ID:5mZs2Ka10
「ぐ…やめ…死…」

ドカン!!

「うあ゙あああ゙ああ゙ああああ゙ああああ!!!!!!!!!!!」
「ああ…ご…主人様…」

ミクは腹の中身をブチ撒けて機能を止めた。ミクの中からあふれ出る臓物。汚ねぇ花火だよまったく。

しかし。最後の言葉がオレを呼ぶ言葉だとはね。つくづくオレも…調教師だね
さて…次のミクは。どんな調教してやろうか。楽しみだよ…フフ。
最終更新:2008年04月26日 02:27
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