68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/28(金) 21:43:39.29 ID:+ww6CoGs0
SS投下
俺はミクをとても大切に扱っていた。ミクは俺にとっての生きがいだったのだ。
だが、ミクは俺が何をやってもあまりうれしそうにしない。
俺はそのミクにどうしても感情を持たしてやりたい、そう思ったのだ。
俺「ミク、今日から君を改造するよ。いいかい?」
ミク「はい、マスター」俺はミクの電源を切って改造を始めた。
・・・・そして1年後、ついに改造は終了した。これで人間と、きっと同じになるはずだ。
俺は期待を膨らませながらも、ミクの電源をつける・・・『カチ』
すると、ミクが目を開けた!その目はちゃんと俺を捕らえている。
俺はミクに話しかけてみた。
「ミク!わかるか?俺だよ!マスターだ!」
するとミクは返事を返してきた。
「マ・・・スター・・?」
俺は試しにミクのおっぱいを触ってみた。
「きゃ!やめてくださいよ!!マスターのH!」
ミクが俺のしたことを拒絶したではないか!
どうやら実験は成功したらしい!!!!やったぞ!
普通のミクなら何もいわずただ触られているだけだ。このミクは自分の考えと言うものを持っている!
そして次の日。俺は早速ミクにネギの形をしたぬいぐるみをプレゼントしてみた。
するとミクは飛び跳ねて喜んだ!「ありがとうございます!マスター!!」
でもミクは俺に欲しいものをねだるようになった。
ミクは欲も持つようになったらしい。感情を持ったせいだろう。俺はとてもうれしくなった。
でも、ミクがあまりに人間らしいせいか、いつしか俺はミクにある感情を抱くようになった。
まだミクが感情を持ってなかった時、俺はミクをただのロボットととして見ていた。
でも今は一人の人間として、女の子として見てしまっていたのだ。
(やりたい・・・・やりたい・・・・・)そんな気持ちが日を重ねるたび膨らんでいく。
そして俺はミクを犯すことにした。
70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/28(金) 21:50:50.57 ID:+ww6CoGs0
「ミク!、こっちにおいで!いいものみしてあげるから。」
俺は地下室からこう言ってミクを読んだ。
「はぁ~い!いま行きますね!」あいかわらずかわいいなミク。
そんな君への気持ちがもう抑えられないんだ
ミクが地下室に到着。「マスター?いいものはどこですか?」ミクが早速たずねてくる。
「今見してあげるから、少し目隠ししようか」
俺はそう言ってミクを椅子に座らしてミクに目隠しをした。
更に、ミクの両腕を後ろにまわさして、手錠をかけた。「マスタ・・?」
ミクは不安そうに尋ねてくるが俺は無視した。
・ミクをどうやって犯していこうか。とりあいずミクをベットに移動させるか。
俺は地下室にあるベットにミクを連れて行きあお向けに寝転ばせてやった。
ミクはとても不安そうだ。wwwたまらんですたい。
更に俺はミクの股を開かして、その状態でベットに縛ってやった。
わかりやすくいうと寝転んだ状態でM字開脚をさせ、その状態で固定したような感じ。解りにくかったら想像にまかせる。
「マスタ・・?いいものを見せてくれるんじゃ・・・」
俺はミクの目隠しをはずしてこう言い返してやった。
「あれ・・?そんなこと言ったか?」wwwwwww
俺はそういって、あらかじめ用意しておいたカッターでミクの服を切り裂きはじめる。
「マスタ!?何してるんですか!やめてください!」
ミクは両腕に手錠、両足をベットに縄で縛られているため無抵抗だった。
服を切り裂いて、ミクの上半身を裸にしてやった。すごくミクは恥ずかしそうだ。
最後に残ったブラを俺が切ろうとするとミクは顔を真っ赤にして、
激しく体をくねくねさして必死に抵抗しようとする。
「マスタぁ・・・・お願いです・・やめてください」
はずかしいんだね、ミク。すごくかわいいよ。
72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/28(金) 21:56:42.53 ID:+ww6CoGs0
結局俺はミクのブラをカッターで裂いてやった。
すると、ミクのプルンと美しいおっぱいが露出した。
俺はミクのおっぱいに手をそえて、ミクの乳首を軽く親指で転がしてみる。
「ひぁ!ぁあん・・だめぇ!マスタ!・・あっ!」
次は舌で乳首を転がしてみる。いっそう大きな声でミクはHな声を出す。
更にそのいきおいで吸ってみた。チュウウウ!!!!!
「ひぁああぁあん!!ぁあん!っ!らめぇ!っマスタ!もう・・ぁ・・やめ・・・ひぁ!」
すごく感じてるんだね。かわいいよ。ミク。おっぱいばっかりいじっても飽きてくるので
俺はミクの下半身を攻めようと思って、ミクのスカートをめくろうとしたが、
その時ミクが大きな声で「だめぇ!!!!」。
一旦手を止めたものの、俺はかまわずミクのスカートをめくりあげてみた。
すると、ミクのパンツはとても濡れていた。
「あれ?おしっこでもしたの?」俺はわざと知らないふりをしてミクに聞いてみる。
ミクは恥ずかしそうに答えた
「ち・・・・違います・・・・」
「じゃぁ!なんなんだろうね!」俺はそういってミクのパンツの中に手を入れた!。
「だ・・・だめぇ!!」
俺はクリをつまんだり、転がしたり、いろいろして攻めた。
「ぁぁあぁ!んっ!だめぇぇ・・ぇえぇあぁはぁああ!ん!いっちゃいます・・!ひぁっ!」
「いいよ、ミク、イってみようか。」俺は更にクリを激しく攻める。
「あぁっ・・・・ぃく!ぃく!はぁぁぁぁん!!っ・・・・・・・」
イってしまったようだ。ミクのアソコはぐちゅぐちゅになっていた。
73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/28(金) 22:02:18.51 ID:+ww6CoGs0
俺はミクのパンツを手で引きちぎる。ミクの神秘が露出した。
ミクは必死に俺にもうやめてもらおうと何か言ってるみたいだが、もう俺にはミクの声が入ってこなかった。
俺はミクのアソコを左手の人差し指と中指でくぱぁっと開いてじっくり観察してみる。
「マスター・・・そんなに見ないで・・はずかしぃよぉ・・・」
恥ずかしい?かわいいよミク。感情を持たして正解だったよ。
「へぇ~女の子ってこんなふうになってるんだ。」
俺はそういってミクのマソコを開いたままもう片方の右腕の人差し指をミクのマソコに入れてみる
クチュクチュチュ・・
なかなかのしめ具合だな、きっとちんちん入れたら気持ちいいだろうな。
前後に動かしてみることにした。
クチュゥウクチュチュクチュ
「はぁぁぁ・・・っ!ん」ミクもすごく気持ちよさそうだ。
いつのまにか、ミクはやめてと言わなくなっていた。そんなに気持ちいいか^^
舐めてみよう。ミクのマソコを舌でなでるように舐めてみる。
「マスター・・・ひゃっ!・・すごく・・いいです・・」
そうかそうか^^それはよかったよミク、
俺は舌をミクのマソコの中に入れてみたりしてみた。ミクもすごく満足そうに声を上げている。
そろそろ限界になった俺はミクのアソコをいじるのをやめて、自分のズボンとパンツを脱いだ・・・・
74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/03/28(金) 22:02:54.77 ID:+ww6CoGs0
そしてフル勃起のチンコをミクに見せてやった。自慢だけど俺のチンコはでかい。
「こいつをどう思う?」俺はミクにこう尋ねる。するとミクは期待どうりの返事をくれた。
「すごく・・・・・大きいです・・・」
俺はミクのマソコに俺のチンコをゆっくり入れていく・・・・・・・
「ふぁああああっ・・・・・・・はぁっん!」そして俺のチンコは奥まで入り込み子宮まで到達した。
ミクに子宮があるの?とかいうKYな質問はやめてほしい。
「ミク・・・・気持ちいいかい?」 「マスタ・・・・・・・最高です・・・」
俺は腰をゆっくり動かしていく。・・・・「マスタ・・いきそう・・ひぁっ!」・・ミクは今にでも逝きそうだ。
更に俺は腰を早く動かしていく!あまりの気持ちよさに俺も逝きそうになってきた!
「ミク・・・俺も逝きそうだ!!!」
「マスタぁ・・・ひぁっ!・・ぁ!・・マスタのを・・私の中に・・・」
「わかったよ!・・ミク!!イクよ!!!!はぁ!!」
ドクドクドク・・・ドク
「マスター・・・すごく・・良かったです。・・」ミクは満足そうな顔で俺に言った。
「すごく・・・・良かったです?まだ終わらないよ。俺のちんちんは一回出しただけで果てるようなやつじゃないんだ。」
俺はそういってまた、腰を動かし始めた。
~~~~終わり~~~~~
最終更新:2008年06月01日 13:54