日本語環境にする
管理画面の日本語化
管理画面にて、ツール→MODx設定→サイト。言語をJapanese-utf8に変更。
editor確認
管理画面にて、ツール→MODx設定→インターフェイスとその他の機能。
- 使用エディタがTinyMCEに鳴っている事を確認。
- フロントエンドエディタの言語をJapanese-utf8に設定。
送信者メールアドレスの設定。
管理画面にて、ツール→MODx設定→ユーザー。送信者メールアドレスを記入。
friendly URLの設定
friendly URLを有効にする。
管理画面にて、ツール→MODx設定→フレンドリーURL。フレンドリーURL使用にYes。その場で詳細な設定メニューが展開される。
- 「フレンドリーエイリアス」にYes。
- 「エイリアスパスを使用」にYes。
- 「重複エイリアスを許可」にYes。
- 「自動エイリアス生成」はNo。
セキュリティをいじる
xampp/htdocs/modx/.htaccessを編集する。これまでは
#php_flag register_globals Off
をuncommentしただけだが、これに更に以下の行を加える。
Options None
<FilesMatch "^\.ht">
Order allow,deny
Deny from all
</FilesMatch>
このうち、"Options None"にすると、自分のサイトが403で見られなくなった。
ひとまずこの行をcomment outしておく。
つまり、現時点(2007/08/09)の.htaccessと配布時のht.accessとの差分は、
php_flag register_globals Off
#Options None
<FilesMatch "^\.ht">
Order allow,deny
Deny from all
</FilesMatch>
最終更新:2007年08月10日 11:43