\def\slashchar#1{\not\!#1}
[演習3.1]
[演習3.2]
よって、
[演習3.4]
であるから、これと

の内積をとると、
すなわち、
である。
[演習3.5]
わからん。さっぱりわからん。
[演習3.6]
であるから、
2次元行列部分のみを考えると、

の固有値を

とすると、
よって、固有値は

であり、それぞれの固有状態は、
である。
[演習3.7]
であるから、

のとき、
となる。

についても、同様に計算できる。
[演習3.9]
[演習3.10]
[演習3.11]
[演習3.12]
i,j=1,2,3のとき、
また
とすると、(2.63)の関係式を満たす。
[演習3.13]
[演習3.14]
にはなりそう。
あとは、
らしいけど、これはなんでかなあ?
[演習3.15]
[演習3.16]
である。
ここで、
なんだそうだ。(なんでだろ?)
それを使うと、
==式(3.59)の証明==
(3.48)と(3.57)を使う
両辺の共役をとると
右から

を掛けて変形
===========
[演習3.17]
(3.38)と(3.44)を使う
[演習3.18]
パリティ変換の場合、

であるから、
よって、
[演習3.19]
これは、よくわからないよう。
にすればいいと思うのだがこれだと4成分計算しないといけなくなるようなー?
するのかな?
これも同じように計算。
[演習3.20]
他も同様に計算できる。
これを変形すると、
よって、
とすればよい。
[演習3.21]
(a) 上の説明の最後の式をちょちょいと変形するとわかる。
(b) よくわかりません。
最終更新:2014年03月29日 16:52