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【A+ランク】
カルキ、バトラズ、チャロナラン
【Aランク】
ロムルス、孫悟空、クリシュナ、テセウス、禹、ハヌマーン、ペンテシレイア、安徳天皇、ヘラクレス、アスクレピオス、スカサハ
【Bランク】
日本武尊、ペルセウス、神武天皇、ポイヤウンペ、アキレス、カルナ、メレアグロス、ブリュンヒルド、応神天皇
アルジュナ、
吉備津彦命、オリオン、ラメセス2世、ベレロフォン、マヌ、セミラミス、オルフェウス、イムホテプ、関羽、ケン・アンロク
クー・フーリン、ギルガメッシュ
【Cランク】
シャンゴ、坂田金時、神功皇后、ディオメディス、壱与、プテサン・ウィ、安倍晴明、崇徳上皇、
クレオパトラ七世、徳川家康、エリクトニオス、イスカンダル
【Dランク】
フィン・マックール、オデュッセウス、アムピトリュオーン
【Eランク】
大アイアス

神性:A+++ (デュオニュソス)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 主神ゼウスと半神セメレの間に誕生した息子であり、
 後に生きたまま神の座に迎えられたディオニュソスは破格の神霊適性を持つ。

神性:A+ (カルキ)
 維持神の化身であり、死後は神の座に還る。神霊適正は最大級。

神性:A+ (バトラズ)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 父方の祖母と母が神であるバトラズは最大の神霊適性を持つ。

神性:A+ (チャロナラン)
 バリ・ヒンドゥーの悪の側面の象徴である、ランダの化身であり破格の神霊適正を持つ。
 今なお信仰を集めているチャロナランの神性は最高クラスである。

神性:A (ロムルス)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 軍神マルスの息子であり、死後、クィリヌス神となったロムルスの神霊適性は最高クラスと言えるだろう。

神性:A (孫悟空)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 大地から生まれた精霊であり、
 今なお信仰を集めている孫悟空の神性は最高クラスである。

神性:A (クリシュナ)
 ヴィシュヌ神の化身であり、破格の神霊適正を持つ。
 また、一部の信仰者の間では、死後、最高神として扱われている。

神性:A (テセウス)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 海神ポセイドンの息子であり、死後は神格化され、神として崇められた
 テセウスの神霊適性は最高クラスと言えるだろう。

神性:A (禹)
 神霊適正を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 大神鯀の息子であり、死後神となった禹の神霊適正は最高クラスと言えるだろう。

神性:A (ハヌマーン)
 風神ヴァーユの息子であり、自身も神として信仰を受けているハヌマーンは最高の神霊適正を持つ。
 この神霊適正は神性がB以下の風神系の英霊に対して、高い防御力を発揮する。

神性:A (ペンテシレイア)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 軍神アレスとアマゾネスであり精霊であるともされるオートレラの娘である。

神性:A (安徳天皇)
 神霊適正を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 天照大神の直系にあたり、本人も相応の信仰を集めている上、
 神代の蛇神、八岐大蛇の転生体とされる安徳天皇の神霊適正は最高ランクと言える。

神性:A (ヘラクレス)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 主神ゼウスの息子であり、死後神に迎えられたヘラクレスの神霊適性は最高クラスと言えるだろう。

神性:A (アスクレピオス)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 医神アポロンの息子であり、死後自身も医神として信仰されているアスクレピオスの神霊適性は最高クラスと言えるだろう。

神性:A (スカサハ)
 神霊適性を持つかどうか。幾多の神霊を殺し続けた事により生きながら神に近い存在となった。
 後にアーサー王伝説のヴィヴィアンのモデルとなったのをはじめ、様々な神話の女神と同一視されるようになった。

神性:A- (パラシュラーマ)
 ヴィシュヌ神の化身であり、破格の神霊適正を持つ。
 化身として、飛翔の力や『梵天よ、地を覆え』の使用権限などを有するが、
 パラシュラーマが認める存在が現れた場合、
 その者はパラシュラーマからそれらの権限を剥奪する資格を有す。

神性:A- (ディオスクロイ)
 主神ゼウスの神性を共有し、死後は航海神として信仰されているディオスクロイは、最高の神霊適正を持つ。
 粛清防御と呼ばれる特殊な防御値をランク分だけ削減する効果もある。
 菩提樹の悟り、信仰の加護、といったスキルを打ち破る。
 神性を二人で共有しているため、二人が別行動をしている場合はランクが半減する。

神性:B (日本武尊)
 天照大神の直系にあたり、本人も相応の信仰を集めている。

神性:B (ペルセウス)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 主神ゼウスの息子である。

神性:B (神武天皇)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 天照大御神の直系にあたる。

神性:B (ポイヤウンペ)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 雷神カンナカムイを父に持つ。

神性:B (アキレス)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 海の女神テティスの息子である。

神性:B (カルナ)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 太陽神スーリヤの息子である。

神性:B (メレアグロス)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 軍神であるアレスの息子である。

神性:B (ブリュンヒルド)
 主神オーディンによって選ばれた戦乙女・ワルキューレの一人である。
 剥奪されていたが、死後ワルキューレに戻ったとされるため復活した。

神性:B (アルジュナ)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 雷神インドラの息子である。

神性:B (吉備津彦命)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 天照大御神の直系にあたる。

神性:B (オリオン)
 その出自には諸説あるが、多くの伝承において海神ポセイドンを父、
 もしくは大地の女神ガイアを母に持つ半神である。

神性:B (応神天皇)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 天照大神の直系にあたり、死後、八幡神として信仰されている。

神性:B (ラメセス2世)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 エジプトの主神ラーの息子とされる。

神性:B (ベレロフォン)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 海神ポセイドンが父であるとされる。

神性:B (マヌ)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 太陽神スーリヤの息子である。

神性:B (セミラミス)
 セミラミスは女神デルケトの娘で、鳩の化身とされる。

神性:B (オルフェウス)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 女神カリオペを母に持ち、名義上の父にアポロンを持つ。

神性:B (イムホテプ)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 明確な証拠は無いがプタハ神の息子とされ、自身も知恵と魔術の神と崇められる。

神性:B (関羽)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 小規模なものの龍神の転生体であり、死後神として祀られるようになった。

神性:B (ケン・アンロク)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 破壊神シヴァの息子である。

神性:B(A+) (ギルガメッシュ)
 最大の神霊適正を持つのだが、ギルガメッシュ本人が神を嫌っているのでランクダウンしている。

神性:C (シャンゴ)
 神霊適性を持つかどうか。
 生前から雷の繰り手として崇められ、死後は雷神として神格化された。

神性:C (坂田金時)
 雷神を表す赤竜の息子とされる。

神性:C (ディオメディス)
 神霊適性を持つかどうか。
 死後、女神アテナの手によって不死の地位を与えられ、神となった。

神性:C (神功皇后) 
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 天照大神や天日矛の傍系であり、死後は住吉神や八幡神の一柱とされた。

神性:C (壱与)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 明確な証拠こそないものの、太陽神であるアマテラスの化身、もしくはその娘といわれる。

神性:C (プテサン・ウィ)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 神の使い、現人神、巫女などの説がある。
 西洋の神とはまた違った「まれびと」としての神性。

神性:C (安倍晴明)
 神霊適性を持つかどうか。
 信太明神の化身である白狐・葛葉を母に持ち、文珠菩薩の化身であるとも伝わっている。
 さらにその死後、生前に行なった功績により神として祀られている。

神性:C (崇徳上皇)
 天照大神の直系にあたる。
 その死後、祟りを成した事で日本最大級の怨霊として信仰され、
 御霊信仰の祭神として祀られた。また、四国全体の守り神ともされる。

神性:C (クレオパトラ七世)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 明確な証拠こそないものの、エジプト神の直系たるファラオの一族とされる。

神性:C (徳川家康)
 神霊適性を持つかどうか。
 死後に東照大権現として神格化された他、
 十二神将の一柱の生まれ変わりであると伝えられている。

神性:C  (エリクトニオス)
 鍛冶神ヘパイストスと戦の女神アテネの間に生まれた存在であるが、
 ケクロプスの娘たちの行いにより、その身を定命の人間へと貶めている。
 そのため、神性が大幅にランクダウンしている。

神性:C (イスカンダル)
 明確な証拠こそないものの、多くの伝承によって最高神ゼウスの息子であると伝えられている。

神性:D (フィン・マックール)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 ダナ神族の王ヌアザの曾孫であると伝えられている。

神性:D (オデュッセウス)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 オリュンポスの伝令神ヘルメスの曾孫であると伝えられている。

神性:D (アムピトリュオーン)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 大神ゼウスの曾孫であり、他にも様々な神の血を継承している。

神性:E(D) (大アイアス)
 神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
 大アイアス本人が神を嫌っているのでランクダウンしている。

神性:E- (アステリオス)(鈴鹿御前)(メドゥーサ)(エキドナ)
 神霊適性を持つが、ほとんど退化してしまっている。
 英霊自身の魔物、魔獣としてのランクが上がる度に減少していく。

神性:E- (蚩尤)
 神霊適性を持つが、ほとんど退化してしまっている。
 英霊自身の魔物、魔獣としてのランクが上がる度に減少していく。
 かつて、竜神としての神格を得ていたが牛頭人身牛蹄の怪物になっている。

神性:E- (バーバ・ヤガー)
 神霊適性を持つが、ほとんど退化してしまっている。
 英霊自身の魔物、魔獣としてのランクが上がる度に減少していく。
 かつて、冥界神としての神格を得ていたがキリスト教の伝来により魔女に貶められた。

神性:- (ラーマ)
 ヴィシュヌ神の化身であり、本来は破格の神霊適正を持つが、
 ラーヴァナとの戦いのために、このスキルは意図的に失われている。

神性:- (ナラシンハ)
 ヴィシュヌ神の化身であり、本来は破格の神霊適正を持つが、
 ヒラニヤカシプとの戦いのために、このスキルは意図的に失われている。

神性:- (羿)
 元は神籍を有していたが天帝に剥奪されたため、
 不老不死と共にこのスキルを失っている。

神性:- (ブリュンヒルデ)
 主神オーディンと知恵の女神エルダの娘で本人も戦女神ワルキューレであり
 本来は破格の神霊適性を持つがオーディンにより神性を剥奪されてる。

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最終更新:2014年03月03日 00:34