みなさんは、
Hackをつかっていいサーバーと悪いサーバーがあるのを知っていますか?
このページでは、Hackをつかっていいサーバーと悪いサーバーの大まかな見分け方をご紹介します。
Hackをつかっていいサーバーの見分け方
1.クリエイティブサーバー
クリエイティブモードでは、Hackを許すサーバーがあります。しかし、地形を破壊する「Clickbot」(クリックボット)や「Nuker」(ヌーカー)
等はもちろん荒らし行為になるのでダメです。
2.PVPをあまりしない(HackPVP出来るサーバー)
「HackPVP」という言葉を知っていますか?
「HackPVP」とは、その名の通り「HackをしながらPVPする」(PVP=PlayerVSPlayer)という事です。
主に、「FastBow」(ファストボー)や「Spider」(スパイダー)、「KillAura」(キルオーラ)などがあります。
これらのPVPHackに適しているものを「PVPHack」といい、大手サーバー(「幻黒サーバー」や「ShotBowサーバー」、「Hypixelサーバー」)などではBANされます。
Hackをつかってはダメなサーバー
1.サバイバルサーバー
サバイバルサーバーではいつものようにHackをつかう人が現れます。その人たちは「X-ray」(別名:鉱石透視MOD)(エックスレイ)や「Speed」(スピード)などで不正行為をする人がいます。また、Minecraftの割れは「クライアントハッキング」(意味=クライアントを乗っ取りハッキングする)といわれるもので、こちらも犯罪です。
2.PVPサーバー
大手サーバーでは主にこのようなHackが禁止されています。
「Chest ESP」「X-ray」「Kill Aura」「Criticals」「Fight」「Speed」「Sprint」「Speedmine」などです。
自分で調べたいという人は、シングルプレイでハッキングしてみて、それの効果を確かめるといいでしょう。
最終更新:2015年09月22日 10:39