このページではサーバーに導入しているプラグインの一覧と用途について説明しています。
ワールドマップをブラウザ上から閲覧出来るようにする。
マップには入室しているプレイヤーの場所も表示される他、別ディメンジョンや別ワールドのマップも表示可能。
詳しくはワールドマップから。
チェストや看板を他人に壊されないように保護する。
詳しくはプレイヤーコマンド一覧から。
複数のワールドの保持と、それらのワールド間の移動用ポータルを実装するプラグイン。
Overworld(通常世界)の数に応じてネザーやジエンドも生成できる。
Dev-Buildにて挙動が安定したため、現行バージョンを走らせる。
詳しくはプレイヤーコマンド一覧から。
管理者・プレイヤーコマンドを拡充するプラグイン。
サーバー管理だけでなくプレイヤーのコマンドも充実し、またコマンドが短縮される。
AFK状態の追加など、コミュニケーションを取りやすくする機能もある。
詳しくはプレイヤーコマンド一覧から。
いわゆる木こりMODと同じ効果を持つプラグイン。
木を根本から切ることにより、それより上の連続する木ブロックと葉を全破壊する。
木こりMODを導入するか、こちらにするか検討中。
サーバーのバックアップ周りをより細かく設定できるようにするプラグイン。
マルチプレイにおいて、ユーザー単位で権限の設定を行うプラグイン。
これにより、普段は扱えないコマンドをユーザが使用できるようになる。
自動セーブと自動バックアップを細かに設定でき実行できるプラグイン。
以下には導入予定(当サーバーバージョンへの対応待ち)プラグインや導入検討中プラグインを記述する。
導入の賛否は随時受け付けていますが、対応待ちとだけ書かれたプラグインは基本的に導入する方向です。
複数のワールド保持するサーバーにおいて、ワールドごとに読み込むプラグインやMODを設定できるプラグイン。
ゲームルールを大きく変更するようなMOD専用のワールドの生成などと合わせて検討している。
サーバー管理プラグインHawkEyeのサルベージ版。
建造物が溶岩・TNT・クリーパーなどによって不慮の爆発・損壊した場合に復元する。
現在Dev-Buildにて試運転中。
TNTなどによる地形更新や、チャンク読み込み方式を改善し、オンラインマルチプレイにおけるラグを軽減するプラグイン。
現在Dev-Buildにて試運転中。
サーバーがクラッシュ等で予期しない終了をした場合、自動で再稼働をしてくれる。
バグがあるようで、再稼働したりしなかったり。