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俊のユーザー「突撃!ウチの舞台裏」

注意!

このSSはウチ製のキャラクターのイメージを著しくぶち壊したり、キャラクターが崩壊しているかもしません、その上多少のネタバレもあると思われます。

それらの点を踏まえた上で、ジョークをジョークと受け止めながら適度にヌルい気分で見るといいかもしれません。

あと、全キャラ分をつらつらと書き連ねているだけなので、長いです。

今後新たにキャラを追加した場合、それも書き加えると思います。


まえがき
+ ...
俊のユーザー「はいっ、という訳で始まりました!突撃!ウチの舞台裏!」
俊のユーザー「このコーナーでは、ウチのキャラについてのあれこれや、愚痴、使ってて感じた事等。」
俊のユーザー「そんな色々なものをブチまけるだけの、適当なSSとなっております!」
俊のユーザー「こういうのが苦手な方は、即行ブラウザバック!では・・・参りましょう!」

  • AS編
+ ...
俊のユーザー「という訳で、記念すべき最初のお方はこちら!」

AS「うちの中では最古参、最近じゃあ専ら隠居生活、そして新キャラの強さの比較対象、インフレチェッカーことASです。」

俊のユーザー「いやぁね、AS君、本当に君には想い入れとかね、もういっぱい詰まってるね、設定も。」
AS「恐らく俺の設定の長さはそんじょそこらのキャラの数倍だと思う、いや、本当に。」
俊のユーザー「お前の小説さ、終わる気しないんだけど・・・」
AS「終わらせろ。」
俊のユーザー「はい、使い心地については、ですけど・・・いやぁシリアスでもないとそうそう出せないっつーの!」
AS「まず雰囲気から日常モノに出せば確実に浮くからな、浮き彫りそのものだ。」
俊のユーザー「ともかく、語れば語るほどに思い出話とかいっぱいいっぱいです!本当に、色々詰まってるよ!」
AS「もう少しいい纏めは無いのか・・・。」

俊のユーザー「はい、次行きましょう!」

  • 俊編
+ ...
俊のユーザー「て訳で次のお方はこちら!」

俊「AS作って以来長らく作らなかった、記念すべき第二キャラ、現在進行形で弱体化食らいまくって弱くなりまくりの俊です、おまけに女性恐怖症。」

俊のユーザー「最初は不死身で、発明家の便利系のキャラにするつもりが、いつの間にかキャラはぶれぶれ、ASと同じく色々と手を加えてあーでもねーこーでもねーと苦悩したキャラですね。」
俊「不死身じゃなくなった理由ってこれの前書きに感銘を受けたからなんだってな、ありがた迷惑だぜ全く、お陰で俺はウチ製キャラ中弱キャラの筆頭だぜ。」
俊のユーザー「いいじゃん別に不死身なんて、どうせキャラの生き生きとした生活を描くのには邪魔だし、戦闘という茶を濁しに濁しまくる邪魔者だし。」
俊「(こいつ完全に毒されてる・・・)」
俊のユーザー「一応強化っぽい強化もあるぞ?グラン・ブレイドとかさ、あと後に強化イベントやる予定だし。」
俊「それっていつの話だよ・・・。」
俊のユーザー「相当後になるでしょうね」
俊「あんまりだ・・・。」
俊のユーザー「キャラとしては、発明家として色々都合のいiゲフンゲフン便利なモノを即興で作れて使いやすいんだよな、まあ今はあまり使ってないから実感沸かないけど。」
俊「そろそろ出番よこせよ!(切実)ていうか俺使わないとお前名前詐欺になるじゃないか!だから出番よこせよ!」

俊のユーザー「名前詐欺なんて今に始まった事じゃねぇからいいんだよ!出番はその内な!って訳でさぁ次へ行こう!」

  • 水男編
+ ...
俊のユーザー「はい、って訳で次はこの方!」

水男「全身水とかいう最初っからおかしなコンセプト、強いのか弱いのかよく分からない、物理効いたり効かなかったりぶれっぶれの水男でーす。」

俊のユーザー「はい、という訳でこいつの発案、もう覚えてません!」
水男「酷くね?それ、っていうか俺のSSの時の扱い何なの。」
俊のユーザー「いやーね、お前を思いついたの、何でだったかなーって頭の中揺すっても全然分からんのだわ・・・SSの扱い?あんなんでいいでしょ。」
水男「ひでぇな、もうちょっと待遇良くしろよ。」
俊のユーザー「待遇改善の用を認めず!」
水男「ていうかなんでお前ポケモン好きなのに俺の相性に現実のモノを引用しやがった、弱点だらけじゃねーか!」
俊のユーザー「いやポケモンの相性ってちょっとリアルにおかしいし・・・(マジレス)」
水男「それって酷くね?火に強くてナンボなのに火に弱いってどゆことよ・・・。」
俊のユーザー「お前はもうネタキャラでいいよ、うん。」
水男「ちょっとさぁ・・・あと出番くれよ。」

俊のユーザー「用を認めず、はい次行きましょうね。」

  • 俊子編
+ ...
俊のユーザー「はい、次はこのお方です!」

俊子「性転換シリーズの諸悪の根源、そんじょそこらのマッド(笑)サイエンティストも裸足で逃げ出すマッドサイエンティスト、俊子です。」

俊のユーザー「いやーね、本当はゲストの性格で出演者使いたいっていう、出演者苦手な俺の魂胆丸見えなドリンクの筈がな、本当に、諸悪の根源だよ。」
俊子「仕方ないじゃない、流れの力って恐ろしいものよ。」
俊のユーザー「流される俺も俺だし、やっちまった俺も俺なんだよなぁ・・・ほんと、どうしてああなった。」
俊子「別にいいじゃない、どうせこの方法でキャラ作るの楽だしいいでしょ?」
俊のユーザー「まあ軒並み側変えキャラで済むから楽だけどさぁ・・・んで使ってる感じは、ほんま他のキャラじゃ躊躇うような奇行に走らせやすいね。」
俊子「人の血を採る事のどこが奇行なのかしら・・・。」
俊のユーザー「やっぱお前おかしいわ。」
俊子「えっ」
俊のユーザー「えっ」
俊子「でも私、戦闘の実力で言うと、俊とそんなに大差無いのよね・・・かなり弱いわ。」
俊のユーザー「女に強さを求める方がおかしいんだよ!(名推理)」

俊のユーザー「はい、次行ってみよう!」

  • 霞夜編
+ ...
俊のユーザー「次は、このお方です!ジャンッ(セルフ効果音)」

霞夜「ドラクエやWizの流れを汲む純正の魔法使いキャラ、殴られる前に封殺しろ、ウチ製きっての紙耐久の権化、霞夜です。」

俊のユーザー「何が純正だ何が、フォークぶん回す奴のどこが純正だ。」
霞夜「別にどうだっていいのよ、基本的に突っ込んだりしないから。」
俊のユーザー「まあそうだけどね!因みにこのキャラを作る際に悩んだのは、得意な魔法の種類。」
霞夜「結局投下直前でやっと決めたんだとか、どうとか。」
俊のユーザー「氷属性にしよう!って事で氷属性だったらクールな性格が良くね?って思って投下直前でそこらへんの諸々が決まりました。」
霞夜「あくまで得意なだけであって、他の属性も結構使えるけれどね・・・。」
俊のユーザー「いいンだよそんな事、クールな性格にした割には日常にも割と使っていける感じはあったね。」
霞夜「ASとはまた違ったのクール、だからかしら。」
俊のユーザー「因みに縞パンは趣味です。」
霞夜「死ね。」

俊のユーザー「あっちょっとフォークはヤメテ!殺されそうなので次行こう!てかカメラ止めろよオイ!」

  • アルム編
+ ...
俊のユーザー「はい、次のお方は・・・。」

アルム「俊の派生シリーズラスト、モチーフもろばれの異能殺し、異能殺しに色々つければ強いんじゃね?とかいう愚直な発想から生まれた、アルムです。」

俊のユーザー「でもデメリットであんた自身はモロ一般人だからポン刀で切られるだけでもあっさりコロコロされるよな」
アルム「と、いう訳で異能殺しに色々付けた程度じゃあまり強くはならない、結論おわり!」
俊のユーザー「あと、このキャラを作る際に悩んだのは、出来るだけ変わったキャラにしようと思ったんだよね。」
アルム「その結果が貧乏、だ・・・そろそろ住居が欲しいぞ!」
俊のユーザー「予選突破トロフィーと一緒に貰えるのを待ちなさい。」
アルム「そんなー・・・。」
俊のユーザー「ぶっちゃけ、変わったというよりはおかしなキャラになったな、うん。」
アルム「やりすぎは良くない、の例というか、そんなのだな。」
俊のユーザー「ていうか異能持ってない奴に異能殺しぶつけても意味ねぇんだよな、そういう意味ではとても有名な英雄さん二人にはまず歯が立ちませんコイツ。」
アルム「いやー本当に、実力を磨いて物理で殴れ、っていう感じのキャラには手も足も出ないな、本当に。」
俊のユーザー「変なキャラにした結果、使いやすさは悪・・・くもないんだよなぁ、案外そうでもない。」

俊のユーザー「さ、次行こうか。」

  • ディレイ編
+ ...
俊のユーザー「て訳で次はこの方!」

ディレイ「動きののろい、超ヘビーファイター、ASの片割れ、ディレイだ。」

俊のユーザー「ASでやるか?これ、って思ってたけどね、魔がさしてね、一晩で作っちゃった。」
ディレイ「・・・そうか。」
俊のユーザー「コンセプトとしては『一撃の重さ』って感じかな、一発一発が冗談抜きで重い、致命傷になるキャラにしました。」
ディレイ「技と力で押す、ASとは完全に間逆だな・・・完全に、力押しだ。」
俊のユーザー「遅延効果で相手の衝撃を受けるのにもディレイが生じるから、正にごり押し向けの能力!いやぁ、自分ってゲームも割とごり押し多くてね。」
ディレイ「それは、どうでもいいだろう・・・?」
俊のユーザー「あと、みやびんに気に入られたキャラの一人でもあるね、いやーキャラ作成者として冥利に尽きるよ、ほんと嬉しい!」
ディレイ「他人に気に入られる、というのは、そんなに嬉しいものなのか・・・?」
俊のユーザー「そうさ!超嬉しいよ!ついでにウチ製で書いてもらったイラスト最多キャラとなっております、本当にありがとう!」
ディレイ「この場を借りて、か・・・か、ぐ、やん・・・?とみやび・・・さん、にはお礼申し上げます・・・、これでいいのか?」
俊のユーザー「それでOK!キャラとしては、ASと同じくクールな性格に、ASの今までの負の感情を寄せ集めたような、ダウナー系のキャラに仕上げました。」
ディレイ「性格については、ASから人間性を受け取って、多少改善はされている・・・。」
俊のユーザー「まだまだ心は成長の余地アリ、って感じのキャラです、日常でもどんどん出していきたいね。」
ディレイ「・・・なら、出番をくれないか。」

俊のユーザー「それはまた後日って事で、はい次行こう!」

  • レイハイト編
+ ...
俊のユーザー「まだまだ続くよ、次のお方はこちら!」

レイハイト「コンセプトはどこでも出せる万能キャラ、キャラ性能は大器晩成、戦闘となればほぼ運ゲー、レイハイトです、NOAH可愛い。」

俊のユーザー「いやーね、今までのキャラで痛感したのが、出せそうにない状況がどのキャラも被ってる!って事でね、本当に辛かった!」
レイハイト「んで作られたのが俺って訳だ、ギャグ、日常、戦闘、シリアス、どの状況も対応できるようになっているぞ、NOAHは可愛い。」
俊のユーザー「お陰で暫くの間「困ったらレイハイト」って感じに使いまくって、依存しっぱなしだったな!依存しちゃあ意味ねぇよなぁ・・・。」
レイハイト「戦闘の方は、最初は弱いが次第にどんどん強さの上限が伸びていくというゲームにおける『成長』を取り入れたような能力をいかに発動させるかにかかってるな、NOAH撫でたい。」
俊のユーザー「成長する事によって、耐久力やスピード、その他諸々が上昇して強くなるからな、最終的にはASすらも越えれるかも?・・・何年掛るんだよ。」
レイハイト「それってそもそも年単位でいけんのか?NOAH抱きしめたい。」
俊のユーザー「んでもって戦闘の方式はずばり、『クトゥルフ神話TRPG』だね、必要だと感じた要素には逐一ダイスを振ってるんだぜ!ダイスは『伺か』のさくらちゃんに任せてます。」
レイハイト「ダイスの偏りがあっても俺は知らん、ああNOAH可愛いよ・・・。」
俊のユーザー「本気を出したら強い系のキャラなんだけど、意外な弱点が多いんだよね。」
レイハイト「ハチ公は熱とかそのまま通してしまうからな、まあそう言うときは廃熱させっけど、ああNOAHと一緒にご飯食べたい・・・。」
俊のユーザー「もし本気レイハイトを倒したいんだったら、廃熱する余裕も無い程の大範囲の火炎攻撃をできる奴を連れてくるといい、そうだよお前の妹だよ!」
レイハイト「・・・あいつの話は、詳しくはあいつの紹介でやってくれ、ああNOAHと一緒に食卓を囲みたい・・・。」
俊のユーザー「お前いつまで惚気てやがんだ」
レイハイト「惚気て何が悪い!!」
俊のユーザー「・・・。(ダメだコイツ、完全に染まりきってやがる、どこまで脳内ピンク色なんだよ。)」

俊のユーザー「じゃあ、次行こうか。」

+ ...
俊のユーザー「じゃ、次のお方はこちら!」

     「           」

俊のユーザー「・・・あっれぇ?いねぇなぁ、確かに呼んだ筈なのに・・・おっかしいなぁ。」

     「                   」
俊のユーザー「・・・参ったなぁ、どーすんだ?これ・・・ま、いいか。」
     「               」

俊のユーザー「じゃ、次行こうか、腑に落ちないけど。」


俊のユーザー「っていうのは流石に可哀相だし、発言権はやらねーけどざっと紹介はします。」
俊のユーザー「名をAlter、まあアンドロイドで便乗したキャラやな。」
俊のユーザー「テキストに設定が一行か二行しか残ってないんだわ、本当にそんだけ空気なんだよな。」
俊のユーザー「んで、使いやすさは・・・空気化してる時点でお察しだわな、ハッキリ言うけど。」
俊のユーザー「近日、完全に白紙から作り直して再登場・・・というか新しく出す予定だとかどうとか、ご期待を!」

  • クラヴィス編
+ ...
俊のユーザー「はいはい、どんどん行きましょう、次はこの方!」

クラヴィス「万能女キャラのつもりで作ったけど、年齢が子供の時点でお察し、案外能力が強い、クラヴィスです。」

俊のユーザー「ロリ巨乳ってさ、明らかに矛盾した二つの要素をくっ付けた人間の強欲の象徴でもあると思うんだよね、うん。」
クラヴィス「セクハラで訴えますよ」
俊のユーザー「マジ勘弁、・・・まあ万能キャラのつもりで作ったんだけどね、まあそら当初はよく使ったね。」
クラヴィス「よくドラマに駆り出されましたね。」
俊のユーザー「今、よくよく考えてみれば、万能、だなんてそんなこたぁねぇよな、うん、ホント。」
クラヴィス「だから子供の時点でお察しじゃないですか・・・。」
俊のユーザー「そうだな、うん、しかも子供にしては設定重いんだよなぁ・・・ちょっとどころじゃ済まないよコレ。」
クラヴィス「自分で決めた癖にちょっと無責任じゃないですか」
俊のユーザー「そうだよ!それだよ!子供にしてはちょっと色々背伸びしすぎなんだよ!」
クラヴィス「背伸び・・・身長・・・ひ、人が気にしている事をピンポイントに・・・酷いです!」

俊のユーザー「し、知-らね!俺知-らね!次行っちゃうもん!」

  • 誇雷編
+ ...
俊のユーザー「もっとサクサク行こうぜ!次のお方はこちら!」

誇雷「え、えと・・・地球のパラレルワールド、だ、第一弾の、誇雷です・・・。」

俊のユーザー「・・・もうちょっとさ、緊張解れないか?」
誇雷「えと・・・あの・・・。」
俊のユーザー「まあいいけど、って訳でパラレルワールドの地球、魔術の文明が発達した地球のキャラです。」
誇雷「その・・・えっと、雷の魔術が・・・と、得意・・・です。」
俊のユーザー「特筆して変わった点は、なんと誇雷ちゃん、実年齢75歳!肉体年齢は20ちょっきりぐらいだけどな。」
誇雷「そ、それは・・・あまり、言わないでください・・・。」
俊のユーザー「この設定ってあんまり生きないだろうけど、まあ、いいんじゃないかな、って思った。」
誇雷「じゃ、じゃあ・・・私は、何で実年齢が、そ、そんなになってるんですか・・・?」
俊のユーザー「いいンだよ気にすんなYO!」
誇雷「あ、あと・・・か、活躍の場を、も、もう少し・・・頂けないでしょうか・・・。」

俊のユーザー「面白い奴だ、よっちゃんに催促されてる事だし最後まで考えておいてやる、さあ次へ行こう!」

  • 主我編
+ ...
俊のユーザー「さ、次はこのキャラだ!」

主我「外見年齢詐欺&地球のパラレルワールド勢その2、恐らくウチの所のキャラの中で最も荘厳、必死に生きる者の姿が実に羨ましい、噛み砕いて言えば偉そうな軍服おじさんこと主我だ。」

俊のユーザー「いやーね、よっちゃんに気に入られちゃったね、他の人に気に入られるというのはキャラを作る以上で、この上ない喜びを感じるね!」
主我「そうだな、・・・ところでもう少し出番は無いのか?」
俊のユーザー「Psychoでたっぷりあげるから、我慢してちょ!って訳で主我君、能力的には時間干渉と自在に出現させられる電鋸と強力なバリアーな訳だ。」
主我「時間干渉については特にデメリットの無い便利な能力だな、しかし電鋸とバリアーの方は少しクセモノだな。」
俊のユーザー「バリアー張って棒立ちしてりゃそうそう攻撃を受ける事ぁ無いけど、電鋸出した瞬間自分で破っちゃうからね、自分の能力を自分で打ち消すという高等な一人漫才!」
主我「実際、バリアさえ張っていれば殆どの攻撃は防げるが、それだけでは聊か戦闘に華が無いのでな、こちらからも仕掛けざるを得まい。」
俊のユーザー「キャラの性格としては、まあ前述した通り荘厳、噛み砕いて言えば偉そう、って訳だ、使いやすさは中の下ぐらい?」
主我「それを言われると頭が上がらないのだが・・・、私にとって戦闘とは、私の仕事だな。」
俊のユーザー「異能の発達した地球出身で、結構お偉いさんなんだよね主我君、偉そうなのもしゃあない、戦闘が仕事なのもそういう役職だからしゃあない。」
主我「しかし、いつになったら私達の大型ドラマは始動するのだ?少々待ちかねるぞ。」

俊のユーザー「それはまた後日って事で・・・さ、次行こう!」

  • 夜空乃編
+ ...
俊のユーザー「そろそろ結構な数が終わってきました、次のお方はこちら!」

夜空乃「ぱられるわーるどぜい、だいさんのしかく!うさみみしょうじょをこんせぷとにした、よぞらのちゃんでーす☆」

俊のユーザー「うん、見辛いから普通に喋れよ。」
夜空乃「けち!・・・仕方ないなぁ。」
俊のユーザー「はい、という訳でパラレルワールドの地球勢三人目、コンセプトはうさみみ少女、そして外見年齢詐欺。」
夜空乃「身長伸びないんだもん!」
俊のユーザー「お前が引きこもってるからだろうが、んでもって戦闘能力は意外にも中くらい、基本的に本の力に頼らないと弱キャラ街道まっしぐらだけどな。」
夜空乃「ぐ・・・本が無いとでくのぼうだとでも言いたいのか!」
俊のユーザー「実際そうじゃん、そして喋り方はファミコンじみた基本ひらがなオンリー、驚いたりした時だけ素に戻る。」
夜空乃「ファミコン、好きなんだもん!いいじゃん!」
俊のユーザー「ごめんなー俺持ってたのはファミコンじゃなくてスーファミからなんだわ、ファミコンは友達の家に行ってやってたタイプの人間なんだわ。」
夜空乃「ひ、ひどい・・・。」
俊のユーザー「使いやすさについては、ひらがなオンリーって訳でまあ見辛いの何の、本当に迷惑かけてる感ヤバイ。」
夜空乃「適応して、って事で・・・だめかな?」
俊のユーザー「そして最大の特徴、身長の低さ、ウチ製トップの116cm、最低でも130ぐらいだった所を14cmも塗り替えてワースト一位の座をいいものにしてるな!」
夜空乃「ひ、人が気にしている事を何度も・・・!」

俊のユーザー「さ、次行ってみよう!」

  • 慰月編
+ ...
俊のユーザー「さてさて、次のお方はこの方!」

慰月「地球パラレルワールド勢最後の刺客、登場当初性別不明、イベント終了以降女性、これまた万能キャラを目指して作られた、明るさ一番の風見慰月でーす!はいっ!」

俊のユーザー「って訳で、慰月ちゃんです、いやーね、使ってて楽しいし、便利だし、いやーね、ケチの付け所、殆ど見つからないね!」
慰月「そんな褒められても何も出ないよ・・・えへへ。」
俊のユーザー「いやーね、ウチじゃ専ら天使枠だね、優しい。」
慰月「優しさとか、明るさとか、そういうの、一番の長所だからね!」
俊のユーザー「使いやすさは言わずもがな、ダントツでウチ製トップクラス!戦闘にも程々の実力があるから気兼ねなく出せるし、便利すぎてねーヤバイよもう。」
慰月「イベント終わって、強化もされちゃったしねー、僕、どれぐらい強いの?」
俊のユーザー「ASの三つぐらい手前、かなり強いぞ、言うなれば上の下、って所か?」
慰月「ひゅー!」
俊のユーザー「このキャラの誕生秘話として、とあるフリーゲームのキャラがね、もうドハマリしちゃってさ、これはこのキャラええなー作らねばと思って丸々コピーは嫌だから色々弄ってる内にほぼ別物になってたんだよね。」
慰月「偉大なるモチーフ元に感謝!」

俊のユーザー「ささ、次行ってみよう!」

  • 無月編
+ ...
俊のユーザー「はい、次のお方はこちら!」

無月「慰月と同じ地球出身、『出たなチート勢』と言われてもおかしくないけど、チート勢としてはいまいちパッとしない上に今まで恐らく前例の無い防御系チートの、無月おじさんでーす。」

俊のユーザー「はっきり言っちゃうけど、防御系チートって華がねぇよな。」
無月「それは重々承知してるんだよ、分かってる、ド派手な攻撃もいまいち無くてパッとしねーってのはよぉ・・・。」
俊のユーザー「技の数でも息子・・・?じゃなかったな、今は娘か、娘に負けてるザマじゃないか、本当に剣聖なのか・・・?」
無月「それは言わないでくれ、気にしてるんだから・・・。」
俊のユーザー「お前現状を打破しようとは思わないのかよ!歪みあるな!だらしねぇな!仕方なくねぇな!」
無月「だ、だってなぁ、派手な技ってよ、考えるのも疲れるだけじゃなく隙も多いから非効率なんだよ!分かるか?威力とかあっても隙あったらダメだろ!そこから突き崩されたらどうすんだ!」
俊のユーザー「・・・お、おう・・・。」
無月「いいか、技っていうのはな、隙があっちゃあいけないんだよ、付け入る隙なんて見つけさせちゃいけねぇんだ!本来そうあるべきだろう!こちらはノーリスク、そしてハイリターンであるべきなんだ!」

俊のユーザー「はい、長くなりそうなんで次行こう!」

  • レジーナ編
+ ...
俊のユーザー「次はこのお方です!ジャカジャンッ!(鑑定団的セルフ効果音)」

レジーナ「G.O.O.のメンバー、灰色でキャラ作らなくてしこたま後悔したから今度は後悔しない為に即行で作られた、ウクシリアことレジーナです・・・。(欠伸ファー)」

俊のユーザー「もうちょっとやる気出してくれないかな」
レジーナ「無理、とっとと帰りたい、機械いじらせて・・・。」
俊のユーザー「お、おう・・・って訳で、私はね、以前灰色の戦士でね、キャラを出さなくてさぁ・・・すぅぅぅぅぅぅぅぅぅっごォく後悔したんだよ!!!ほんと!滅茶苦茶辛かった!!いやマジで!!」
レジーナ「(欠伸ファー)」
俊のユーザー「だからね、今度は後悔したくなかったからね、参加していいと言われてね、即行頭の中身を掻き出して作ったんだよ!本当にね、今度は後悔したくないからさ!!」
レジーナ「スゴイナー(棒読み)」
俊のユーザー「・・・んで、実際の所、出番一回すらも無いから使用感とかいまいち分からないんだよね、その内出したいよ!出したら加筆するよ!」
レジーナ「ガンバレー(棒読み)」
俊のユーザー「・・・お前もうちょっとやる気出せよ」
レジーナ「じゃあ壊れた機械ちょうだいよ、直すから。」

俊のユーザー「お、おう・・・次行こう。」

  • クレメンティーネ編
+ ...
俊のユーザー「はいはいはいはいはい、やあやあやあやあ・・・さ、次のお方はこちらだ!」

クレメンティーネ「後悔しない為に頑張って作った、S.G.Aのキャラ、第二の俊とも言えるような薬品支援系キャラ、クレメンティーネよ。」

俊のユーザー「まあ、彼女が言っちゃったけど、これもまた後悔しない為に頑張って脳内にあるネタを引っ張り出して作ったキャラだね。」
クレメンティーネ「ちょっと必死すぎると思うんだけど、少しはネタに余裕を持たせたらどうなのかしら・・・。」
俊のユーザー「いいじゃん!いいじゃん!レジーナ作ってから数日で作っちゃう俺すげーじゃん?」
クレメンティーネ「どうでもいいんだけれど・・・。」
俊のユーザー「あっ、そう・・・キャラとしては薬品を扱うって事で既出の俊とは別ベクトルの性格にしてみたり、色々ちょっとした葛藤はありました。」
クレメンティーネ「キャラが被ったらそういう苦悩があるのね。」
俊のユーザー「既出の方と、どういった差別化を図って個性を出すか・・・これを間違えると『あっこれ○○と変わらないじゃん!』ってなり、後付で色々弄らざるを得なくなってしまいます。」
クレメンティーネ「あなた、後付設定嫌いだものね。」
俊のユーザー「そう!後付設定さぁ・・・本当にだいぃぃぃっ嫌い!マジ嫌い!何かね、『後付するなら最初から考えとけよ』って言われてる気がしてならないの!だから本当に嫌い!」
クレメンティーネ「・・・少し落ち着いたらどうかしら。」
俊のユーザー「あ、お・・・う、うん、そうだな、キャラの使用感はなかなか良好、そしてレッター君に『いいキャラだね』と褒められて超嬉しいっすよ!」
クレメンティーネ「・・・そういえば、そんなこと言われたって言ってたわね。」
俊のユーザー「言われて数秒でテキストに保管しました(キリッ)」
クレメンティーネ「ちょっと度が過ぎるんじゃないかしら・・・それ。」

俊のユーザー「いいんだよンな事!ささ、次行こう!」

  • 包花編
+ ...
俊のユーザー「はいっ!次のお方、こちらです!」

包花「星空大学二年生、成績は上から二番目の、弟が未だに居ないお姉ちゃんキャラの、包花よ~(のほほん)」

俊のユーザー「ちょっと気が抜けすぎじゃないかな。」
包花「あら、そうなの・・・?ごめんなさいね~。(足ブラブラ)」
俊のユーザー「ま、という訳で、包花お姉ちゃんな訳だけれど、当時お姉ちゃんキャラブームが起こっていて、それで作ったキャラだね。」
包花「それって、どういうブームなのかしら・・・まあ、それよりも・・・(お茶ゴクン)」
俊のユーザー「いやだから気が抜け過ぎだって。」
包花「あらら、ごめんなさいね~(ニコニコ)」
俊のユーザー「ま、まあ・・・キャラ使ってる時の感想は、『ああ、ええなぁ』って感じだったね、使いやすさはそこそこ。」
包花「そうなのね~(お茶ゴクン)」
俊のユーザー「ところでいつ弟さん出てくるんですか」
包花「あら~、それは言わない、お約束よ?」

俊のユーザー「あ、ああ・・・うん、という訳で弟さんは随時適当なヌルさで募集中です、何かの気まぐれで作ってもらえると私は喜びます、さ次へ行こう!」

  • 豆ーノック編
+ ...
俊のユーザー「そろそろ後半かな?次のお方は・・・!」

イーノック「大丈夫だ、問題ない(煮豆ムシャムシャ)」

俊のユーザー「はい、ここでどこかでこんな(せんべいリンク)キャラ見た事あるな(パフェメタマリ)、って思ったあなた、そうです、そこのあなた!あなたは正しい。」
イーノック「一番いいのを頼む(煮豆ムシャムシャ)」
俊のユーザー「言うまでも無く、ネタキャラ枠な訳だが・・・うん、圧倒的ごり押しだね、言える事も葛藤も特に無いんだけど。」
イーノック「大丈夫だ、問題ない。(ドヤッ)」

俊のユーザー「はい、次行きます、行っても大丈夫だ、問題ない。」

  • Aカービィ編
+ ...
俊のユーザー「はいっ、次のお方はこちら!」

Aカービィ「( ˘ω˘)これは・・・(っ'ヮ'c)ネタキャラだぁぁぁぁぁぁ!!!ヒャッホォォォォゥ↑エェイィェイィェイェイイイェイ!!!」

俊のユーザー「いやーね、エアライドって名作だよな(現実逃避)」
Aカービィ「(っ'ヮ'c)ッたりめぇだろぉぉよぉめぇええ!!」
俊のユーザー「はい、エアライドの流れを汲みに汲み取りまくった、ネタキャラですね、はい、・・・我ながら酷いものを生み出したな。」
Aカービィ「(っ'ヮ'c)酷いものだなんて、そんな、ひどい・・・」
俊のユーザー「実際酷いだろ!いい加減にしろ!使用感は・・・もうね、頭のネジ吹き飛んだ時にしか使わないから判断しかねる。」
Aカービィ「(っ'ヮ'c)それは私が頭のネジが飛んでるとでも言いたいのか!」

俊のユーザー「当たり前だろサル!もうええわ次行くぞ」

  • 火竜デフェール編
+ ...
俊のユーザー「はい、次はこのお方です!」

火竜デフェール「未知への挑戦枠、『完全なドラゴンっていなくね?』という発想から生まれた、イメージボイス焼け野原ひろし、火竜デフェールだ!ッヘヘヘェッ。」

俊のユーザー「ま、彼がそう言う通り、エネミーには数有れどノンエネミーにはいなくね?って発想で作りました、いやね、焼け野原ひろしの声がはまり役すぎるんだわ、脳内再生余裕。」
火竜デフェール「燃えろォ!!とかな、こういう声が簡単に脳内再生されるんだよなァ・・・。」
俊のユーザー「性格としては人間に強い興味を持ったモノホンの竜、っていうか殆どひろしキャラだなこれ。」
火竜デフェール「いいんだよ、そんな事気にしなくてよ!俺は俺、ひろしキャラはひろしキャラでさァ!」
俊のユーザー「怪物としては使っていて案外使用感は悪くないし、結構いいと思うんだ、後は出番、かな。」
火竜デフェール「そうだよ、もっと出番よこしな!」

俊のユーザー「それは後日考えるって事で、記憶しといてやる!さぁ次行こう。」

  • 虚空の神ヘルシアラ編
+ ...
俊のユーザー「さあ、次のお方は・・・」

虚空の神ヘルシアラ「無より出は虚空也・・・神を有する者への憧れより、我は生まれん・・・。」

俊のユーザー「えっと、その・・・もうちょっと砕けた話しかたでお願いします。」
虚空の神ヘルシアラ「其れは叶わぬ願いぞ・・・此れが無と成らば、我は彼の機士と同じ有を持つ事となる・・・。」
俊のユーザー「ちょっとスタッフ!これ翻訳しろよ!っつうか付きっ切りになってくれ!」

スタッフ「それはできません、この喋り方じゃなくなると、ASとキャラが被ります、との事です。」
俊のユーザー「あ、ああ・・・確かにそうだな、うん、ASと色々似てるしな・・・うん。」
虚空の神ヘルシアラ「其れで良い。」
俊のユーザー「はい、という訳で、神系キャラ、所有したいな、って思って作りました、発案事態は誇雷ちゃんの辺りから存在したけど、出し時を失ってファンタズマのみの出演となりました。」
虚空の神ヘルシアラ「・・・我が金の有は、其の多くを汝が身勝手により、無として削がれたり。」
スタッフ「あんたの身勝手のせいでギャラ減ってるんだぞ、との事です。」
俊のユーザー「えっと、その、はい・・・ごめんなさい。」
虚空の神ヘルシアラ「無を有として、其の多くを新たに紡ぐが良い。」
スタッフ「もっと出番よこせ、との事です。」
俊のユーザー「喋り方直してくれたら考えてもいい。」
虚空の神ヘルシアラ「其れは出来ぬ相談だ、此れを無とせんと言う為らば、彼の機士を無とせよ・・・。」
スタッフ「それはちょっと無理です、喋り方を直せと言うならASを殺せ、との事です。」

俊のユーザー「う、ううむ・・・それは無理だから出番については考えておくよ(やるとは言ってない)、とりあえず次行こう。」

  • 霞編
+ ...
俊のユーザー「はい、次はこのお方です!」

霞「ASの過去のパートナー、今も昔も、ずっと信じてる、AS大好き!霞だよ。」

俊のユーザー「と、言うわけで、最近は小説以外ではifドラマにのみ出演が増えてきた、ASの幼な妻の霞ちゃんです、この子無しにはASは語れないね。」
霞「幼な妻・・・ちょっと嬉しいな。(テレテレ)」
俊のユーザー「(否定しないのが何とも言えない)霞ちゃんの発想自体は、彼の設定がおよそ固まっていた頃から存在したんだよね、色々変更はあったけれども。」
霞「最終的には、どの道この世界に来る前に死んじゃうんだけどねー・・・あはは。」
俊のユーザー「身長については126cm、ASが180ぐらいだから・・・うわぁこれ誘拐現行犯じゃないか!(ドン引き)」
霞「え、ASはそんな事、しないもん!ぜ、絶対、ろ・・・ロリコン?じゃないもん!」
俊のユーザー「それ言われても困るんだけど・・・使用感については、若干劣化AS感は否めないけど、使いやすいね、性格がASよりずっと丸いからね。」
霞「よしっ!(ASに勝った!初めて勝った!)」
俊のユーザー「でも霞ちゃんルート次第じゃAS越えちゃうじゃん」
霞「あっ・・・えっと、それは・・・その、か、過去小説をお楽しみに!」

俊のユーザー「いい感じに切られちゃったし、次行こうか。」

  • レベッカ編
+ ...
俊のユーザー「はい、という訳で次のお方はこちら!」

レベッカ「ぅあーい!おにーちゃんの妹、よーじたいこー?をおこしてる、レベッカ、でーす!(ピョンピョン)」

俊のユーザー「はい、という訳でレイハイト弱体化のコーナー、まさかの『妹に勝る兄などいねぇ!』という枠でありながらこれまた未知への挑戦枠、真の意味で『幼児退行』を起こしてるレベッカちゃんです。」
レベッカ「ぅー・・・むずかしいことば、ばっかり!わけわかんなーい!(ぶーぶー)」
俊のユーザー「はい、肉体年齢は21、精神年齢は大体4~7ぐらい、幼児退行の意味を履き違えずに捉えて作りました。」
レベッカ「えーっと、ほんきをだした、おにーちゃんあいてに、ゆうりにたたかえます!ぶいっ。(ピースピースダブルピース)」
レイハイト「あ、兄の威厳が・・・ぐぬぬ、でもハチ公じゃ広範囲の炎攻撃に廃熱が追いつかないんだよな・・・ええいクトゥグアめいたいけな俺の妹に憑依しやがって!このロリコン邪神め!」
俊のユーザー「お前出番終わってるんだから帰れよ。」
レイハイト「あ、はい、失礼しました。」
俊のユーザー「って訳で兄が既に言っちゃったけど、憑依してるクトゥグアさんが妹の事を守ってくれてます、お陰でそこそこ強いぞ!」
レベッカ「わたし、おにーちゃんにはまけないもん!(グッ)」
俊のユーザー「相性のお陰で兄とのダイヤは9:1クラスの詰みダイヤ、使いやすさについては幼児退行キャラって事で殆ど漢字縛り、ちょっと使いにくいけど使ってて楽しい方ではあるね。」
レベッカ「えーっと、わたしのなまえのていきょうぬしの、かふぇみん、さん!ありがとうございます!」

俊のユーザー「この場を借りて、名前の提供をしてもらったかふぇみんには感謝!さ、次へ行こう。」

  • ウェリタス編
+ ...
俊のユーザー「さて、終わりが近いぞ、次のお方はこちら!」

ウェリタス「まだ全ての情報を解禁しきっていない、謎多き男、主従関係をやってみたかったという理由で作られた、ウェリタスです。」

俊のユーザー「はい、という訳で・・・ウェリタス君、彼はウチ製のキャラでプロフィールをはぐらかす奴は総じてヤバい、っていうジンクスを確立させてる人ですね。」
ウェリタス「いえいえ、私の情報は、まだ口にすべきではないと思いましてね・・・。」
俊のユーザー「ま、まあとりあえず、彼の情報については随時公開していきます、多分。」
ウェリタス「既に何人かにはもうスカイプで教えてるんですがね・・・(ティーカップ出現)」
アウラ「(当然のようにティーカップに紅茶を注ぐ)」
俊のユーザー「ちょっとアウラちゃん出番速いよ!ってか何で何食わぬ顔で紅茶飲もうとしてるんだよ」
ウェリタス「(紅茶を一口)何か、問題でも?」
俊のユーザー「う、うん・・・おう、んで使用感については、だけど基本的にアウラとセットでの使用、ウェリタスはウチ製としては珍しい紳士的なきゅ・・・おっと、紳士的なお方だったな。」
ウェリタス「出来れば今は、まだ口外してもらいたくはないですね。(紅茶を一口)」
俊のユーザー「二人でセットだから万が一の場合でも寂しく・・・無い訳ねぇだろ!(逆ギレ)でも対応はできるから便利だね、結構使いやすい性格だし。」
ウェリタス「お褒めの言葉、として受け取っておきましょう。(紅茶を一口)」
俊のユーザー「実を言うと、ウチ製でも数少ない、モチーフがいるタイプのキャラで、そのモチーフってとあるゲームのラスボスなんだよね。」
ウェリタス「そのお方の種族や地位についても、少々高いものになっていますし、私の種族等も大体察しがつくでしょう。」

俊のユーザー「まあ既に何人かは知ってるもんな!んじゃ次行こう」

  • アウラ編
+ ...
俊のユーザー「さて、次はこのお方です!」

アウラ「(マスター)の使い魔、(マスター)のセット、(マスター)のお傍に置かせて頂いている従者のアウラと申します。」

俊のユーザー「はい、という訳でウェリタス君と専らセットのアウラちゃんです、主従関係がヤリタカッタダケー。」
アウラ「そうなのですか・・・。」
俊のユーザー「キャラの性格としては、世間知らずで、かしこまった喋り方しか知らないような、ちょっとカタい感じに仕上がってます。」
アウラ「かしこまった、と言われても、敬語無しはお相手の方に少々申し訳ないです・・・。」
俊のユーザー「もうちょいほぐれては如何かな?っていうのはドラマでほぐしていく予定!戦闘面については魔法寄りの物理戦闘キャラ。」
アウラ「風の魔法を主体に戦わせて頂きます・・・物理には聊か脆いので、出来れば物理攻撃の類は遠慮したいです。」
俊のユーザー「でも物理防壁あるからただの脳筋には強いじゃん、このうそつき!」
アウラ「いえ、嘘など滅相も御座いません・・・防壁無しには物理攻撃をとても受けれるような体はしてません故・・・。」
俊のユーザー「はい、この通りめっちゃおカタい性格してるから、ドラマでほぐしていきましょう!」
アウラ「その・・・善処はします。」

俊のユーザー「はいっ、次行ってみよう!」

+ ...
俊のユーザー「さて、次の紹介するお方はこのお方だ。」

メモリア「すいませんちょっといいですか?」

俊のユーザー「あ、はい、何ですか」
メモリア「私のキャラ、・・・色々とぶれてませんか?」
俊のユーザー「(えっこいつ今更気付いたの?)」
メモリア「うわっそのあからさまな表情・・・やっぱりそうなんですね・・・。」
俊のユーザー「いやだってしゃあないじゃん?大型ドラマに参加するからには薄っぺらな無地の過去よりも、ここぞというシーンに映えるかもしれない過去を背負った方が、さぁ?」
メモリア「そんな力説されても・・・」
俊のユーザー「まあとりあえず、君の過去はなんかドラマ映えするような感じにちょいちょいと弄らせてもらったから。」
メモリア「弄らせてもらった、って・・・そんな・・・」
俊のユーザー「ああ、あと君が一番分かってる事だろうけど、君死ぬよ。」
メモリア「えっ」
俊のユーザー「確定ではないけど、主役のお二人次第だね、まあ多分死ぬんじゃない?」
メモリア「えっちょっと私今聞いてはいけない爆弾発言を」

俊のユーザー「さ、ここらで区切って次へ参りましょうか!」
メモリア「え、ちょっと・・・待ってくださ―――」

  • 貧乏霊夢編
+ ...
俊のユーザー「さ、次のお方はこちら!」

霊夢「えーっと、帰っていいかしら?(スルメ噛み噛み)」

俊のユーザー「ダメです、という訳でフラットな出演者に慣れる為に使った、紅白巫女こと霊夢さんです。」
霊夢「ところでこのインタビューのギャラっていくらなの?」
俊のユーザー「ボランティアです、はい一回しか使ってないので使用感なんてさっぱり分かりません。」
霊夢「帰りたいんだけど・・・。(スルメ噛み噛み)」
俊のユーザー「だからダメです、ウチ製の腋巫女は貧乏タイプの巫女になっております。」
霊夢「だからスルメしか持ってないのね(スルメ噛み噛み)」

俊のユーザー「という訳で、次へ参りましょう!」

+ ...
俊のユーザー「はいはい次のお方はこちらでーす」

オブリヴィ「創造せしは古き思い出の羨望、形作られしは思い出を引き継ぐ新たなる忘却・・・ノヴム・オブリヴィです。」

俊のユーザー「(その能書きいるの?)はい、って事でメモリアの掘り下げの為に生み出されたキャラです。」
オブリヴィ「えーっと、アルトとは家族、って事になるのか・・・な?」
俊のユーザー「まあそう思ってくれていいんじゃないかな、君はメモリアの憧れや『こうあったらいいな』といった想いによって生まれた存在だ。」
オブリヴィ「このピアノは、もし自分がアコーディオン以外の楽器を手にしていたら、って思ったから私はピアノを持っているし、ピアノが得意なのかな。」
俊のユーザー「察しがよろしい、あと、身体能力については自分がもっと強ければ、という事からメモリアの倍以上、言うなればこの世界の平均的なレベルの高さだ。」
オブリヴィ「その他諸々、アルトの過去や本質によって作られた『こうありたい』の結晶体が私、なんだね、・・・女の人より弱い男の人って・・・。」
俊のユーザー「それは言っちゃああかんぞノヴムちゃん、そもそもメモリアは一般人と同等かそれに毛が生えたレベルでしか変わらないんだし、この世界のレベルが高すぎるんだよ。」
オブリヴィ「言われてみればそうだよね・・・。」

俊のユーザー「さ、次行こうか!」

  • 陸也編
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俊のユーザー「さあ、では現状最後のお方はこの人!」

陸也「見ていてにやにや出来る程度の、それでいてかつどっぷりとイチャイチャするワケでもなく、ある程度あっさりで、笑いあったりする感じの薄味なほのぼの日常をやる為に作られた陸也朽葉だ。」

俊のユーザー「という訳で、ペア相手の早枝さんと組ませて薄味目のほのぼののんびり日常をする為に作られたキャラです、うち製ではほんっとぉぉぉぉに珍しく主人公気質な感じ。」
陸也「キャラコンセプトは、とっつきにくくもなく、ある程度ふざけてるようでしっかりする時はしっかりするような、自分の思う真っ当な主人公格、らしい。」
俊のユーザー「あくまでもその時そう思っただけなので、今思うと『これほんと主人公っぽいか・・・?』と疑問に思ってるかもしれません。」
陸也「言い訳乙、まあ主人公格って事らしく、戦闘向けの能力も持ってるぜ、当然日常にだって役目のある便利な能力だ。」
俊のユーザー「ぶっちゃけ君の能力は応用性から見るとチートクラスに幅広い対象と効果を持ってると思うんだよね、まあ使いこなせるだけの『アタマ』がないとそうは言えないけど。」
陸也「て、てめぇそれはつまり俺が単細胞の脳筋ノータリンだって言いたいのかコノヤロー!・・・あまり否定できねぇのがムカつく・・・。」
俊のユーザー「いいのさそれで、この能力を適材適所に与えてしまうとそれこそチートクラスだ、お前程度の微妙にノータリンな奴が持ってる方がお似合いなんだ。」
陸也「この野郎好き放題言いやがって・・・ま、まあ、今後何かの大型ドラマとかにだって参加する予定だし、よろしくな!」

俊のユーザー「ご愛読ありがとうございました、陸也君の今後の活躍にご期待ください。」

  • あとがき
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俊のユーザー「いかがだったでしょうか?」
俊のユーザー「ウチ製のキャラのあれこれが、少しでも分かって、それで気に入って頂ければ幸いです。」
俊のユーザー「という訳で、今回はこれでおしまいです、ドラマでウチ製のキャラと会おうぜ!」

俊のユーザー「あ、それと、私は基本的にチキン野郎なんでこっちから絡みに行く事は少ないです、めんどくせぇ!って思うかもしれないけど、ウチ製キャラを見かけたらそちらから声をかけて貰えれば嬉しい限りです!」
俊のユーザー「では、さようなら!」

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最終更新:2015年01月14日 01:20