ダークシグナー
ダークシグナーとは、
赤き龍と対立する存在にして、冥界の番人とでも呼ぶべき存在。
5000年周期で、シグナー(赤き龍の痣を持つ者)との戦いを続けている。
亡者に生きることに異常な程の執着心があるとき、地上絵の邪神が現れ、ダークシグナーとなって蘇るという。
身体的特徴としては目の白黒部分が逆転する。
地縛神と呼ばれる、かつてナスカに封印された邪神に憑依された状態となっており
ダークシグナーとなった者がデュエルを中断しようとすると地縛神が表に現われ
ダークシグナーの精神を支配してデュエルを強制的に続行させる。
デュエルに破れたダークシグナーは塵となって存在が消滅し、冥界の王に取り込まれてしまう
地縛神のカードについては、ダークシグナーが手札から召喚する際に地縛神の心臓が空中に出現し
周囲の人々の魂を生贄に復活・出現を果たす(シグナーやシグナーの近くにいる者の場合は、シグナーの力で生贄の対象にならない)
また、生贄にされた人々はその地縛神が破壊されれば復活する事が出来る。
また、ダークチューナーを用いて召喚されるダークシンクロモンスターを使用する。
と、されているが
宮城王では、
ずんだハウス最寄のコンビニで晩御飯を買いに行った際に
スナックのママ的な邪神にからまれ、ダークシグナー化してしまった
庭師無影の事を指す。
特徴として、腕には邪神によって刻まれた「sunakkunorennrakusaki」と書かれた痣がある
最終更新:2010年06月23日 19:58