今年は在校生部員より卒業生部員のほうが多かったため先輩たちを喜ばせるにはどうしたらいいかを考えるために何度か集まりをかけましたが、結局まとまらず当日をむかえる形になってしまいました。結局決まったのは、「寄せ書きをプレゼントする」ということだけでした…。その寄せ書きも書き出したのは当日になってから、最後の一人が書き終わったのは本当にギリギリ、なんていうか絶妙なタイミング…
さらにひとつ問題だったのは、当日補講のためにさらに人数が減ってしまっていたという点。
工業高校だから、専門教科の補講は仕方のない話だけれどもこの日ぐらいは無しにして欲しかった…。
まぁ最終的には先輩方にはとても喜んでいただけたので「終わりよければ全て良しっ!」ということで…
最終更新:2008年03月24日 12:53