おめでとうございます!宮崎県農政水産部 牛谷部長様!!
宮崎県民オンブズマン農地再生事業No.2
牛谷宮崎県農政水産部長様、この度は宮崎県農林水産部長、ご就任誠におめでとうございます。遅くなりましたが、ネット上でご挨拶申し上げます。
貴殿が宮崎県北諸県農林振興局課長当時、耕作放棄地再生事業にご尽力賜り誠にありがとうございます。
当方もやっと息をし、お腹は空くし、頭は痛いし、数々の困難を乗り越え、荒波風雪にも耐え、西郷隆盛の如く島流しの状況にあります。
貴殿が係わった耕作放棄地事業では、当方に自殺者も出し、悲しい思いを致しました。
当時、この事業は5年単位の事業で途中で止めることはできませんでしたが、宮崎県都城市役所農業委員会の馬鹿●●事務局長に押し切られ途中で止めることになりました。
80人近くの労働者は当社の責任においてその年の12月までは面倒を見ましたが、何せ大量の労働者を抱えてひどい目に会いました。
ネット上で貴殿にご挨拶できるとは考えてもおりませんでしたが、ほったらかしにされるとは考えてもいませんでした。熊本農政局、農林水産大臣等々に連絡を取り、現在に至っております。貴殿にも送らばせのご挨拶とさせて頂きます。草々
今後、宮崎県民オンブズマンは、二つの重大事件を調査対象として数千枚の証拠書類をネット上に掲載いたします。
行政は誰も責任を取らなかった。この事件を再度洗い出し、明明白白の悪政を世界に公開して参ります。
昨日は、都城市役所農業委員会事務局職員のねつ造・改ざん写真(4日で里芋収穫できるような実績書を国に納めた事件)を紹介しましたが、本日は14日で生育した里芋を紹介します。
本件も国際特許申請なさったほうがよろしいかと思います。
問い合わせは都城市農業委員会☎0986-23-7868にお願いします。
この事件について、●●放送局が一回だけ放送しましたが、スーパーデスク(国会議員)の登場で1回のみの放送になり、もみ消されました。当時の職員も放送に参加し悪政を訴えました!! が、都城市及び市議会は全く取り上げなかった。無知無能の職員と議員、天狗の顔に恐れをなしている。
赤い顔で怒られると怖いな~
最終更新:2021年08月16日 17:55