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宮崎県都城市議会議員、温水智久議員が市職員にパワハラや不当要求に該当する言動を行った疑いについて、先般、政治倫理審査会が審査報告書を神脇議長に提出した。

そのことで一言モノ申す!

審査会の情報・守秘義務に係わる情報を温水議員に漏らしていた審査員(議員)が判明した。

オンブズマン調査によると、審査会副委員長の小玉忠宏議員が温水議員に審査会情報を漏洩していたことが判明した。

漏洩の実態・証拠として、温水議員が作成した告訴状等を小玉議員に持ち込んだと小玉議員本人が証言した。

この問題は、守秘義務状況にあることから他人に漏らすことは出来ないはずだが、なぜか小玉議員に告訴状等々が届いたのか・・・。

ザルに情報を盛った水漏れコウスケ。馬鹿馬鹿しくて話にならないのが都城市議会政治倫理審査会である。

今後、審査会委員を裏切った小玉忠宏副委員長を尋問すべきである。

不当対策室、何のために作ってあるのか、これでいいのか都城市長、再調査を求める。

政治倫理審査会の委員は、もっと詳しく調査すべきである。市長からの要望に対し、はいはい議員ではどうにもならない。

議員定数削減もやむを得ない。議員は、自分の職責をしっかり考えなさい。

出処進退含めて議会にただ座っているだけではこのような問題が繰り返される。

追伸 この問題にもう一人のX氏が関わっているが、現在情報不十分なため次回に続く。

最終更新:2025年11月25日 13:07