| 対話モード終了 |
exit() もしくはCtrl+z |
| 値を入れる |
x = {"dog" : 5, "cat" : 2, "pig" : 4} |
| リストを入れる |
x = [1, 2, 3] |
改行は「\n」、タブは「\t」
足す引く掛ける割るはそれぞれ+-*/で計算できます。%は整数同士の割り算の余り、**は累乗です。
print 3 + 7 #=>10
print 12 - 8 #=>4
print 4.6 * 5 #=>23.0
print 8 / 5 #=>1 整数同士の割り算は結果も整数
print 8 % 5 #=>3 8 ÷5 = 1 余り 3
print 8.0 / 5 #=>1.6 整数と小数だと結果は小数
print 7.5 / 2.5 #=>3.0
print 2**3 #=>8 2の3乗。2×2×2
if文は「もし〜だったら○○する」といった、条件による分岐を実現する構文です。
if 条件:
処理
という風に記述します。 字下げは、タブでもスペースでもかまいません。さらに、if文に続けて、「そうでなければ××する」 といった処理をを実現するelse文、「そうでなければ、〜だったら△△する」という処理をを実現するelif(else ifの略)文があります。
半角>で始めると引用文になります。
最終更新:2012年03月09日 23:16