冒険者の砦にとりつかれた30代の廃人
■「大きな小豆」が実装される以前は「宝箱のカギ」は入手手段が限られていたために高値で取引されていたが、
-falcon-のトレボには「ロックの日」になるといきなり通常では考えられない数の「宝箱のカギ」が出品
されるのが常であった。
■当時はココアを増やす裏ワザとして多数の複垢によってロックの日にもらえるカギを増産し、日曜にもらえるアトチケ
も売ることがVipperや友だち広場に集う中高生の間で流行していた。
■時をおなじくして「冒険者の砦」の流行。ドロップ品なども当初は高価で販売することができた。
■以上のような血の滲む努力により、財を成し華々しい未来が開けているはずだった。しかし、既に浅草で名を轟かしていた
ベルファに近づいた結果、下心を見透かされたあげくにリアルがバレて思いがけない弱みを握られてしまう。
■転落は止まらず、
砦前集団土地契約妨害事件という事件を体験し敗北するが、悔しさからかSNSや晒しスレなどで
同情を買うために世論を煽ろうとすると、対抗勢力からの思わぬ反撃に遭い、
-falcon-=ぶきっちょ 説まで飛び出す。
■現在PSO2で7鯖にいるもの古参に嫌われ、挙げ句の果てにはRMTがばれBANになってしまう
■30代にもなるというのにSNSに書き込むときの日本語が不自由で自身の学歴の低さを露呈している。
最終更新:2019年10月04日 21:28