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2026-7-9(木)

宿泊費も交通費も仕分けは「旅費交通費」だからトータルで考えれば良いんだけどね。社員規則などで宿泊費の上限が決まっていたりすると厄介。
  • JSDへ。
  • SDRAMが動いた。


2026-7-8(水)

  • 体温36.1度。血圧123-87。体重63.6kg。酸素飽和度98%。
  • wikiを始めて22年。
  • JSDへ。
  • FPGAでコントロールしている16M×16bitのSDRAMがうまく動かない。



2026-7-7(火)

  • 体温36.2度。血圧118-84。体重64.2kg。酸素飽和度99%。
  • Uさんと薬研堀で会食。



2026-7-6(月)

ああプログラマの話なのか。うちはSEなのでハードやメカの設計から関わるからそんな酷いデバグ環境のものは作らないし要望があっても受けない。
  • 体温36.3度。血圧109-82。体重64.0kg。酸素飽和度98%。
  • JSDへ。
  • 久々に新しいボードの火入れ。CPUとFPGAに書き込めてLチカとシリアルポートでテストメニューを表示できる所まで確認。

  • 自宅に帰って開発環境をセットアップ。FPGAからお決まりの信号パターンを出力。


2026-7-5(日)

賛同します。昭和の男としては常識。
昔から「※」って言われてます。
状況からしてオルタネータの故障のように思えるけどそれだとハザードも点かないよね。
新幹線の切符は券売機か窓口(乗り継ぎがある場合)でしか買った事がない。新幹線に最後に乗ったのは3年前だけどw



2026-7-4(土)

これは国保にも入っていなかったって事なの? それをクラファンで賄おうと? 国保に入っていたなら高額療養費制度が適用されて500万円は掛からないはずだけど。
  • 今年3回目のビヤホールが決まる。
  • 山口方面からいただいたふぐを堪能。いつもありがとうございます。
マイクロマウスに最初にジャイロを積んだのは私です。1984年でした。ラジコンヘリ用のコマ回転式を改造したものでした。振動ジャイロを積んだのは1992年から。
  • 1985年には福山マイコンクラブでマイクロマウス用のジャイロを自作していました。
組み込み系でも普通に使います。標準入出力はシリアルポートですね。printfとかもデバグ時は使います。デバグが終わったら外しますけど。でも組み込み系で最初にやるのは"Hello world"ではなくてLチカ。


2026-7-3(金)

  • 体温36.2度。血圧119-84。体重64.0kg。酸素飽和度98%。
  • 東雲のKeePerLABOで洗車。
ジジイ夢見すぎw
  • キーエンスの体験版ツールをインストール。50回しか起動できない。


2026-7-2(木)

  • 体温36.3度。血圧121-85。体重63.8kg。酸素飽和度97%。
  • 居間にパイナップルがおるw
  • JSDへ。



2026-7-1(水)

私が最初にマイクロマウスを作ろうと思った時(1984年)に入手できなかったのがステッピングモータ。何とか入手したくて辿り着いたのが福山マイコンクラブ。
  • Windowsの3Dviewerが今日から使えなくなるなんて知らなかった。とりあえずF3Dをインストールしてみた。
39年間C言語で飯食っています。単にC言語というだけでなくハードがありその先にメカがある。「Pythonでやります」とか言われると「はぁ?」って感じ。
Tripteronって言うんだ。面白いパラレルリンク。
殺しちゃったのは最悪な事だけど被害者は裁判所の返還命令を無視していたんだよね。母親の「お金に困っていたとしたら」とかを聞くとまあそんな家庭だったのだろうなと。


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最終更新:2026年07月09日 19:10