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韓国で起きた、チョ・ドゥスン事件についての記事がヒットする。

+ 事件の内容
2008年12月、当時56歳のチョ・ドゥスンは酒に酔ったまま当時8歳の女子児童を教会のトイレに連れ込み性的暴行をした。
この事件で女子児童は全治8週間の怪我と、内臓の障害を負った。
その後、ドゥスンは判決で無期懲役を求刑されたが、韓国刑法にある酒酔減刑によって泥酔状態による心身微弱が情状酌量され、一審判決で懲役12年を宣告された。

事件内容が詳しく記載されている記事がヒットし、かなり生々しいため閲覧には注意。

分類:真実、非常識、セクシャル、鬱、病気・畸形
危険度:2

コメント

  • 無断外出してるし最初から無期懲役でよかったよな...減刑制度の是非を考えさせられる事件だ。 -- メガ目隠し (2026-03-12 20:15:33)
  • 酒酔減刑って意味が分からん……。酒に飲まれての犯罪なんか重くするのが妥当だろ。酒が人を駄目にするんじゃなくて、人の駄目な所を炙り出しているだけだ。 -- 名無しさん (2026-05-05 22:08:05)
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最終更新:2026年05月05日 22:08