検索すると、「Young man lost half his face due to shelling」という
GoreCenterの記事がヒットする。
記事内には、顎がぐじゃぐじゃになった少年を映した動画が貼られている。
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詳細 |
2012年2月6日、シリアのホムスへ砲弾が発射され、ホムスにある学校が砲弾に命中した。それだけではなく、砲弾の破片がHamza Bakourという少年にも命中し、動画のような状態になった。
その後、少年は病院に搬送されたが、2日後に亡くなったという。
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分類:グロ、鬱、真実
危険度:5
コメント
- 戦いの悲惨さがわかります... -- 諸賢 (2025-12-04 22:04:15)
- 顎がほぼ無くなってて食事がまともに取れなくなるよ... -- メガ目隠し (2026-03-17 23:47:11)
最終更新:2026年03月17日 23:47