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Larry Ely Murillo-Moncadatpは、25歳のホンジュラス系アメリカ人である。2009年11月28日にアイオワ州コンシェルクリフ市で行方不明になり、遺体は2019年1月に、かつて働いていたノー・フリルズ・スーパーの冷蔵庫と壁の間、幅46センチくらいの狭い隙間で発見された。

+ 事件の経緯
2009年11月28日:豪雪の夜、ラリーは幻覚が起きて家を飛び出した。スーパーの冷蔵庫に登ろうとして落ち込み、その狭い隙間に挟まってしまった。冷凍機の騒音で助けを呼んでも誰にも聞こえず、事故で亡くなった。

2016年:ラリーが挟まったままのスーパーが閉店したが、彼の遺体はそのまま残されて、誰にも見つからなかった。

2019年1月:スーパーの撤去作業をしているときに遺体が発見され、DNA鑑定で身元が判明した。この時、彼が行方不明になってからもう10年近く経っていた。

画像検索すると、Larry Elyの白骨化した遺体がヒットする。

分類:グロ、鬱
危険度:3

コメント

  • 10年近くも発見されなかったの!? そんなことがあるんだね... -- メガ目隠し (2026-03-16 11:33:15)
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最終更新:2026年03月16日 11:33