1989年4月15日、イギリス・シェフィールドのヒルズバラ・スタジアムでリバプール対ノッティンガム・フォレストのFA杯準々決勝が行われ、世界を驚かせる踏みつけ惨事が発生した。
交通渋滞と入場検査の遅れで多くのリバプールファンが場外に滞留したままになり、警察が混雑緩和のためC出口のゲートを開放。数千人のファンがすでに混雑していた中央スタンドに押し寄せたが、誘導も分流もされなかったため、ファンたちは金網に押しつけられ、最終的に97人が死亡、766人が負傷した。
検索すると、この事件に関する現場の映像や画像がヒットする。
分類:グロ、鬱
危険度:2
コメント
- 人が集まりすぎたがゆえに起きてしまったのか…適切な規模を持ってイベントを行わないといけないな。 -- メガ目隠し (2026-03-13 10:04:18)
最終更新:2026年03月13日 10:04