画像検索すると、焦げた死体の画像がヒットする。
被害者はOury Jallohで、セラリオン系ドイツの庇護希望者。2005年1月7日、ドイツ・デスサウの警察署独房で不穏な死を遂げ、手と足をベッドに手錠と足枷で繋がれた状態で生きたまま焼かれて死亡。死因は全身のやけどで、事件には今でもたくさんの疑問点が残っている。
2005年1月7日に警察に勾留され、手と足を手錠と足枷でベッドに繋がれ、対話機だけで監視されていた。約4時間後、独房で焼死体となって発見された。当局は彼がライターで自焚したと発表したが、民間では警察の不作為または殺人だと考える人が多い。
分類:真実、鬱、グロ
危険度:3
コメント
- 逃げられない状態で燃やされて死んだのか...すごく怖い死に方だ。 -- メガ目隠し (2026-03-16 15:18:12)
最終更新:2026年03月16日 15:18