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「米軍機母子殺傷事件」についての記事がヒットする。

1957年8月2日に茨城県の米軍基地(ひたちなか地区)から離陸したL-22連絡機が上昇せず、低空飛行のまま付近を自転車で走行していた親子に接触した事件。日本人親子は息子が重症、母親は首と胴体を切断され即死だった。
低空飛行の理由はアメリカ軍のいたずらだった説が高いという。

この機体を操縦していたゴードン中尉は水戸地検に書類送検されたものの、日米行政協定により日本側の第一次裁判権が放棄され捜査は打ち切られている。

分類:真実、非常識、鬱
危険度:1

コメント

  • いたずらでそんなことになるとは...低空飛行は危険だ。 -- メガ目隠し (2026-03-05 11:04:29)
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最終更新:2026年08月01日 21:59