Srperroというサイトの記事がヒット。
2012年、ニューヨークで男性が発作を起こし、意識を失って倒れる。周りの人間が警察へ通報し、警官が現場に到着すると、男性の飼い犬であるピットブル犬のスターが男性を守ろうと吠えながら周りを走り回っていた。警官はそれを脅威と判断し、スターの頭に発砲。
スターは片目を失ったものの命を落とすまでには至らず、その後回復し、新しい飼い主のもとで暮らしたそう。
記事内に発砲される瞬間を映した動画が貼ってある。
分類:真実、鬱
危険度:1
コメント
- 勘違いから起こった悲しい出来事だ...犬が命を失っていないことがまだ救いか -- メガ目隠し (2026-03-13 16:49:36)
最終更新:2026年03月13日 16:49