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ロシア人男性のユーリ・ショコフ氏が「呼吸を楽にするため」と自身の脳天にナイフを突き刺した。
ナイフは奇跡的に脳の2つの半球のちょうど真ん中に刺さっていたそう。
脳の感染症の危険性が高いため危篤状態と診断、1週間の集中治療が続けられた、その後精神病院へ転院した。

分類:グロ、真実
危険度:2

コメント

  • 衝撃の理由だった これで生き残れたのは奇跡 -- メガ目隠し (2026-04-07 17:31:29)
  • ちょうど脳のちょっと空いてるスペースを刺すとかすごすぎる -- KOBAEVIL (2026-05-12 22:13:58)
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最終更新:2026年05月12日 22:13