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検索すると、切断された男性器を口に加えられた二つの切断状態の生首のモノクロ画像がヒットする。
生首は、Benmrah BouhassounとBeneli Mohamedというアルジェリア人のアルキ(アルジェリア忠誠派)のものである。

1956年5月27日、アルジェリア戦争中に、FLN*1によって彼らが処刑された。処刑方法は、彼らの性器を切断し、それを口に押し込んだ後斬首され、画像のような姿へとなった。

また、このような処刑方法をFLN内では「Sourire kabyle*2」と呼ばれている。

+ 余談
この画像は、1957年に発行された宣言文集「True Aspects of the Algerian Rebellion」が出典元だとされている。

分類︰グロ、非常識、真実、セクシャル
危険度︰3

コメント

  • あれやん -- tofu (2026-05-31 17:55:25)
  • ↑ 何? -- 名無しさん (2026-05-31 18:04:39)
  • これは恐ろしい… -- @千葉の白兎 (2026-05-31 19:00:21)
  • 性器を押し込まれた顔か...モノクロとはいえきつい -- メガ目隠し (2026-06-06 15:47:23)
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最終更新:2026年07月05日 14:50

*1 アルジェリア民族解放戦線

*2 フランス語で「カビール人の微笑み」