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カメルーン・マネンゴルで起きた傷害事件がヒットする。
2014年、当時30歳の母親が自分の息子である当時3歳のNjankep Alexandre君のアソコを切断した。
なぜ母親がこのような犯行を行なったのかは不明。

事件後、Njankep Alexandre君はカメルーンに存在するある病院の集中治療室に入院したが、その後の進展は不明である。

検索してヒットする記事の殆どには切断状態の股間を映した画像が掲載されているため注意。

分類︰グロ、真実、非常識、鬱
危険度︰4

コメント

  • 続報が無さすぎる -- ネズミ丼 (2026-07-05 00:53:50)
  • BMEのように自分から行っていないから余計キツい... -- メガ目隠し (2026-07-06 08:47:12)
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最終更新:2026年07月10日 18:56