どの国からも離れた、中東の地にある都市。
「錬金術師の聖地」と呼ばれている。
砂漠地帯が広がっている為、各所に点在するオアシスを中心に都市が形成されており、材質も砂や粘土製のレンガで出来た物が多い。
食文化は様々な具材を混ぜた物が多い。
これには錬金術師の文化が強く影響されており、特に香辛料(ハーブ、スパイス)を多数煮込む料理や、片手で十分な栄養の取れる携帯食料等はここから来ている。
また、不衛生になりやすい環境上、消毒用のアルコールを作る技術から転じて蒸留酒の製造も盛ん。
また、「左手は悪魔を招く時の手、右手は神に祈る時の手」という文化から右手で食事を行う。
各施設
- 黄金の大宮殿
- フェアリン神殿
- 白の噴水広場
- 黒の瞑想場
- 赤の知識殿
保有戦力
最終更新:2019年09月25日 20:39