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グラフィックカード比例

これはあるページからの情報です。
参考になることを願います。

(´・ω・)これ変換するの苦労した





これまでグラフィックカード市場ではNVIDIAがリードしてきた印象ですが、2008年、ATI Radeon HD 4000シリーズの登場でATIに人気が高まっているようです。
Radeon HD 4000シリーズは従来品と比べ、大幅な性能向上が見られます。そのうえ、コストパフォーマンスにも魅力があります。


GPU性能比較
ATI Radeon 位置づけ NVIDIA GeForce
Radeon HD 4870 X2 -
           
           -
Radeon HD 4870 -
- GeForce GTX 280
Radeon HD 4850 -
- GeForce GTX 260
Radeon HD 3850 ↑ハイスペック -
Radeon HD 4670 ↓エントリー -
- GeForce 9800 GTX+
Radeon HD 4650 GeForce 9800 GT
- GeForce 9600 GT
- GeForce 9500 GT
- GeForce 9400 GT
Radeon HD 3650 -
Radeon HD 3450 -


ここで最下位となっているRadeon HD 3450ですが、地デジパソコンや高画質なHDコンテンツ再生に充分な性能を発揮します。この性能比較は、主に3Dグラフィック処理の比較なので、ハイレベルなゲームユーザーでないと違いは体感できないでしょう。
ミドルクラスのGPUは性能に対してのコストパフォーマンスがいいので、グラフィック機能にもそこそこ予算を投入したいというなら、ちょうどいいと思われます。
最終更新:2009年03月25日 15:39