第23話(2009年9月10日放送)「11:50です。51分です。」
ふつおた
どーでもニュース
ヒーロー見つけーロー
鹿児島県姶良町を守る アイラ仮面
中村「姶良って難しい字だね」
日笠「アイラ仮面って何だろう?アイラ仮面なだけに愛らしいねーへへへ…」
中村「あー違う、愛らしくない」
日笠「趣味:バイク、模型制作 好きな食べ物:ニガゴリ ちん、珍々豆…」
中村「聞いた事無い、何これ?まずニガゴリについてのみ説明がまずありますね。
ニガゴリとは何と苦瓜の事なんです、九州南部では苦瓜をニガゴリと呼ぶ事があるんだって。
にがうり・ゴーヤですね、これチャンプルとかにするとおいしいぞ。
もう1個の好きな食べ物の説明が、あったー、はいっ!」
日笠「ふざけんなっ!!中村ァーッ!!」
中村「だって、順番だもん。順番だよ?」
日笠「では、珍々豆を説明しよう!別におかしい事言ってないよ?固有名詞だよ…
珍々豆とは南国珍々豆とも呼ばれ、昭和42年の発売以来30年ほどお茶受けに
焼酎のつまみに多くの人々に食べられている大阪屋製菓の看板商品、歴史ある豆菓子だ」
中村「なるほどね、ロングセラーな訳だ」
日笠「落花生本来の味と香ばしさを楽しめる伝統の味・珍々豆。小粒種の落花生に独自の製法で
生地を付けて盛り上げ炒り上げ、ピリ辛醤油味で仕上げました。おいしそうな珍々豆。
そしてそんな珍々豆はまるで戦隊のヒーローのように色とりどりでバリエーション豊か」
中村「えっ、ピリ辛醤油味意外もあるんだ。凄ーい」
日笠「ほら、順番だよ!順番だよ!早く!」
中村「これアイラ仮面の説明なのに、珍々豆レンジャーのメンバー紹介だって書いてあんの
こんなレンジャー聞いてねーよ?」
日笠「アイルー仮面…アイルー仮面って言っちゃった。アイラー仮面はどこ?」
中村「分かんない。何で?まずは『わさび味』まさに珍々豆のグリーンレンジャー。珍々豆にわさび味が登場だ、
ツーンと来る刺激だけではなく、粉末醤油ならではのうま味を兼ね備えた本格ワサビ味。
衣に青ノリをふんだんに巻きこみ磯の香りが漂います。従来よりもサクサク感アップの珍々豆だ。
楽しくなってきた。まだ読むの?えーと次は『豚カレー味』。こちらは珍々豆のキレンジャーだ」
日笠「カレーなんだ…」
中村「何で今までなかったのと大反響。本格ポークカレー味の珍々豆だ。ミルポワオイルを使用し
沢山の具材を煮込んだ本格カレーの味を実現。程良い辛さで食欲爆発!しかも女性に話題の
ポークコラーゲンが入った珍々豆」
日笠「ハハハハ。ひどいっ、ひどいっ…」
中村「そして最後、『激珍ハバネロ』もう珍々って言わなくなってる」
日笠「痛い、痛い、痛い痛い痛いよー」
中村「この『激珍ハバネロ』は珍々豆のアカレンジャー、最凶激辛の南国珍々豆。
世界一辛いトウガラシ・ハバネロペッパーを使用したスナック感溢れる超激辛南国珍々豆ハバネロ。
ただ辛いだけではなく独特の香りと風味が超刺激的カラうまを実現しました」
日笠「何なのその言い方」
日笠「株式会社大阪屋製菓 JR日豊本線・鹿児島駅から徒歩8分 WEBショップでは全商品20%オフ」
中村「あ、やっべー、スコール来たからあたしもう二度と商品名言わないからね…」
日笠「そんな銘菓、珍々豆を生んだ大阪屋製菓を今後とも御贔屓に!」
中村「スコールが崩折れた、ハハハハハ」
日笠「大爆笑してやがる、うふふっ」
スペシャルミッション
モモノキ日誌
最終更新:2010年08月13日 00:04