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オスマン帝國と大日本帝國の通貨に関する議定書

オスマン帝國と大日本帝國の通貨に関する議定書
オスマン帝國政府と大日本帝國政府は、10円=4D、10D=25円の固定相場制を取るべきことで合意し、皇紀2681年すなわちイスラム歴1366年7月15日より、この相場での為替取引を行うべく同意した。
本議定書より以前に、この固定相場によらずして行われた為替取引に関しては、この議定書の効力は及ばないことで合意した。

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最終更新:2008年12月07日 01:29
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