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小憎悪

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>小憎悪         1黒黒黒 >インスタント >小憎悪をプレイするための追加コストとして、9点以下の好きな点数のライフを支払う。 > >クリーチャー1体を対象とする。それはターン終了時まで+X/+0の修整を受ける。 >Xは、小憎悪の追加コストとして支払われたライフの点数から1を引いた値である。 ---- 32版>>16の投稿したカード。ONE KILLと恐れられた《憎悪》の小型ヴァージョン。 本家のダブルシンボルからトリプルシンボルと色拘束自体は重くなったが、総マナコストは5マナから4マナと軽くなりインスタントとなった。 《憎悪》の目的は一撃必殺を筆頭にし、まさに殺れる前に殺れの精神で19点も恐くはなかったのですが、こちらは制限がついてるせいか使用した今後の事も考えないといけません。 しかし、最大8点ダメージアップは充分魅力です。相手のライフ9~10点が射程圏内と考えるとかなりのプレッシャーを与える事が可能。最後のトドメに使えれば本家が本家な分これも充分凶悪です。 さすがに緑の《樫の力》 (+7/+7)に比べるとリスクが高すぎますが・・・ この点はスーサイド速攻の色の黒なので仕方がない所。 この呪文は打ち消されるとライフは戻ってこないので注意。
>小憎悪         1黒黒黒 >[[インスタント]] >小憎悪を[[プレイ]]するための追加コストとして、9点以下の好きな点数のライフを支払う。 > >[[クリーチャー]]1体を対象とする。それはターン終了時まで+X/+0の修整を受ける。 >Xは、小憎悪の追加コストとして支払われたライフの点数から1を引いた値である。 ---- 32版>>16の投稿したカード。ONE KILLと恐れられた《憎悪》の小型ヴァージョン。 本家のダブルシンボルからトリプルシンボルと[[色拘束]]自体は重くなったが、総マナコストは5マナから4マナと軽くなりインスタントとなった。 《憎悪》の目的は一撃必殺を筆頭にし、まさに殺れる前に殺れの精神で19点も恐くはなかったのですが、こちらは制限がついてるせいか使用した今後の事も考えないといけません。 しかし、最大8点[[ダメージ]]アップは充分魅力です。相手のライフ9~10点が射程圏内と考えるとかなりのプレッシャーを与える事が可能。最後のトドメに使えれば本家が本家な分これも充分凶悪です。 さすがに緑の《樫の力》 (+7/+7)に比べるとリスクが高すぎますが・・・ この点はスーサイド速攻の色の黒なので仕方がない所。 この呪文は打ち消されるとライフは戻ってこないので注意。

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