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窮地 - (2010/08/08 (日) 07:01:27) のソース
>窮地 4白白
>
>[[インスタント]]
>窮地がいずれかの領域から墓地に置かれる際、それが[[プレイ]]されていなかったならば、代わりに~を追放する。
>あなたの[[アップキープ]]開始時、窮地があなたの墓地にあるなら、あなたの[[ライブラリー]]から[[アーティファクト]]・カード1枚か[[エンチャント]]・カード1枚を探し、そのカードを公開する。あなたのライブラリーを切り直す。その後、そのカードをその一番上に置く。
>
>プレイヤー1人を対象とする。このターン、そのプレイヤーは呪文と[[起動型能力]]をプレイできない。このターン、[[クリーチャー]]は攻撃に参加できない。
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呪文の効果自体は《オアリムの詠唱》だが、それに《不朽の理想》のような機能が加わった大技カード。
デッキ構成を工夫すれば自分がドローするカードをほぼ完璧に制御できる。
欠点としては、毎ターンライブラリーがシャッフルされてしまうのでライブラリー操作などがしづらいこと。
2枚目以降使っても効果がプラスされないのは気になる所。
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31版の334
#areaedit()
*サイクル
31版の、墓地にあることでメリットを齎すカード
[[窮地]]
[[とるに足らぬ存在]]
[[浸食サイバーポイズン]]
[[極大流星]]
[[命育む葉]]
**関連
31版の、墓地にあることでデメリットを齎すカード
[[レベルの低下]]
[[虚界の眼差し]]
[[妄執]]
[[蹴撃破]]
[[熊の発狂]]
[[ブラッド・ロータス]]
#areaedit(end)