出会いとは一つの起点であり、交差点である。
多くの者達が交わるほどに物語は始まり、絡まり合っていく。
例えば、彼女、マンイーターは出会いと別れを繰り返して今、最悪な地点に立たされている。
ぷよぷよくぽくぽ動く音を聞きながら、振り返らずにげっそりとした表情でマンイーターは歩いていた。
もうこのまま超ダッシュしてばっくれちまおうか。
彼女がそう思案するたび更に後ろからズシンと腹の底に響く足音が服の裾を踏みつける。後ろ髪もむしり倒す。
三体はマンイーターの言を元に山登りを断念していた。
危険な悪魔になんの手立てもなく挑むのは避けるべきだとギリメカラは判断した。
相手の属性や攻撃方法、それに対応した陣形や仲魔を整えてから挑むべきであると。
マンイーターはそれに大いに賛成した。
さっき滅茶苦茶にヘイトした分を取り戻すように大賛成した。
「ねーねー、お姉さん金の仔牛って知ってる?」
「なにそれ、焼肉屋のキャンペーンか何か?」
「あのね……」
先ほど教わったばかりの知識を得意げに話す
ホイミスライムだったが、マンイーターは無関心そうに相槌を打つ。
「おヌシはどう思う?」
聞くだけ無駄だろうが、この場では無駄でもやっておいたほうがいいこともある。
「え?ただの悪趣味じゃないの。あのハゲのヒゲ、イカれてんじゃないかって服のセンスだったし」
やっぱり無駄だった。
「あ……」
道端で虫の死骸を見つけたような、自然な声。
真っ黒で触手に覆われた目玉のいきものの死体が無様に転がっている。
かっぴらいた本体そのものの目玉は非常に間抜けな様子で命ごと動きを止めていた。
「知っておるのか、そいつを」
耳ざとく聞きつけたギリメカラの声が刺さる。
「まあ、さっき話したでしょ、最初に襲ってきたやつよ」
元同行者との出会いは勿論ありのままに語った。
後ろ暗居ところは一切無い。
だというのにこの一つ目の邪鬼の声は一々マンイーターの心をついてくる。
罪悪感は皆無だ。
マンイーターを静かに恐怖させるのは何が引き金になって自身の死に繋がるか、の一点に尽きる。
だから本来雄弁で、口八丁手八丁で相手を誘惑する彼女の言葉は減る。
軽口は平気で叩くから神経は相変わらずワイヤーロープ並みに太いが。
「でもどうして襲いかかってきたのかな」
ホイミスライムは触手仲間同士気がかりなのか、憂いを帯びた様子でバックベアードの死体を見送る。
「さあねえ、ムシの居所が良くなかったんじゃなあい?」
死人に口は無し、そもそもバックベアードに口は無し、というやつだ。
もふもふ
もふもふ
たゆんたゆん……
心地良いリズムでふかふかした者同士が触れ合う様子を、
トンベリは微笑ましく眺めていた。
スライム襲撃のショックが些か引いていたハムライガーのためにトンベリは新しい提案を出す。
綻びを探すために、その可能性を持つ仲魔を探すために、高い山を目指そうと。
何一つ目的の無い状態はとても不安だ。
何か道標があれば、それがあまり意味のないものでも、存在すれば、進むことができる。
憎悪のように強く猛々しい灯りじゃなくていい。
ハムライガーの行く先を照らすべきなのはうららかな陽光であり包み込む月光だ。
そんな安心に程遠い、マッチの火のようなか細い光しか、今の自分には与えることができない。
もふもふ
もふもふ
たゆんたゆん……
山の麓についたころ、ハムが傷が痛むと言い出した。
なるほど、打ち付けた臀部が痛々しく腫れ上がっている。
あまり長く見ていたくはない部位なので目をそむけ、トンベリはハムからの休憩の提案を了承する。
「大丈夫……?」
どう座ったものかとうねうねしているハムにハムライガーは心配そうに鼻を鳴らし近寄る。
「だ、だいじょぶだいじょぶ……いちちち」
ふ、とハムは奇妙な視線を感じてハムライガーのそのつぶらな瞳を見返す。
なんだろう、確かに心配や不安がたっぷりとつまった瞳なのだが、それを覆うくらいの……好奇心?いや、慕情?
表現しがたいきらめく瞳を、訝しんでいる視線に気づいたハムライガーは、慌てて目をそらしてごめんなさいとつぶやく。
「その、すんごく気持ちよさそうなおなかだなあって……」
女性ブリーダー、はたまた男性ブリーダーにも大人気で魅力的なハムのぽよんとしたおなか。
ふかふかな毛並みとその弾力には抗いがたい魔性が潜んでいるのだ。
「あ、あー……いいよ、もふもふしちゃって」
そしてこのハムライガーもそのハムの魅力を受け継いでいる。
愛くるしい彼は大喜びでハムの尻を気遣いながらそのやわらかいおなかを存分にもふもふしはじめた。
それを見つめるトンベリの視点で最初に話は戻る。
最初こそ慌てた闖入者とそれを追う刺客のいざこざで、ハムに対する緊張が抜けなかったトンベリであったが、わだかまりが生まれたかもしれない自分とハムライガーの
いい緩和剤になってくれているハムに少しだけ感謝の気持ちを抱き始める。
ただしそんな彼女の穏やかなさざなみのような感情を理解できるものはこの場に居ない。
彼女の心は誰にも見えず、また彼女は胸の内を語ることが決してなかったからだ。
(あ~~~どうしよっかなァ~~~)
ハムは予想外に痛みが増してきた臀部と、ここから動きたくないという気持ちで考えあぐねていた。
うまいことこの二匹に取り入ることには成功したが。
自分の腹の上に顎を乗せて幸せそうにもふもふもふもふと飽きずに繰り返してる幼いハムライガー。
彼はまだいい、危険はないし、鬱陶しいが苛々する程ではない。
ピーチクパーチク騒いでたゲルモドキに比べれば万倍マシだろう。
(でも……なァ)
悟られぬよう、トンベリの方向に目を向けるハム。
何を考えているのかわからない、感情の無い空虚な瞳。
ぞくり、目線がかちあいハムは、愛想笑いを浮かべてハムライガーの頭部に視線を戻す。
スライムを殺したあのモンスターは、掴みどころがなく恐ろしい。
この状況で冷静なのは好ましいし、導いてくれる力強さもハムが求めたものだ。
しかしなんというか、言いようのない恐怖を感じるのだ。
まるで自分のすべてを見透かされていて……不審な動きをすればお前もスライムの二の舞だと、そう睨まれているような。
その手に持つ氷の刃が、より冷徹な印象をハムに与えてくる。
勿論これはハムの被害妄想、というか後ろめたさからくる疑心暗鬼でしか無いのだが。
(殺す殺さないとかの問題には関わりたくねえよなァ~~~)
果たしてこいつらに付いて行くのは正解なのか、もっと頼りになって安全な魔物がいるのではないか。
「ハムさん?」
「んあ?」
不安げなハムライガーの声。
「やっぱり、痛いの?」
「ん、あー」
そしてやたらと痛む臀部ときた日には。
ちょっと待ってね、とハムライガーが自分の持ち物をあさり出す。
支給品に回復できるアイテムが無いのか探しているのだろう、親切なことだ。
このハムライガーだけなら一緒に行きたいかもしれない。
もう少し頼れる存在ならなあ、とハムは心中でハムライガーの品定めを始める。
ぴくり、ハムライガーがふくろからアイテムを取り出して固まる。
広めの真っ白な皿、淵に草花の彫込がされている特別な雰囲気を持つ皿に鎮座する丸い雪色の物体。
ハムはそれがケーキと呼ばれるものだと知っていた。
食したことはなかったが、捨てられたチラシに確か……ホールケーキと書かれていたものだ。
気になるのはケーキそのものより、なだらかなクリームの雪の天面に突き立てられた、人間の言葉が書かれたカード。
「はっぴー……バースデイ?」
甘えたような、切ない鳴き声がハムライガーの喉奥から漏れ出る。
そういえば、今日は自分の誕生日で、とても幸せになれるはずだった日なのだ。
「誕生日、だったのか?」
ハムの質問にこくりと頷く。
トンベリも音もなく近寄り、ハムライガーの傍に立つ。
「本当、趣味が悪いのね」
無感情な声の皮肉。
主催者の意図することなど考えたくもない。
平気で幸せを奪い戻れぬと突きつけて、剰えその幸福を思い出させる。
三者三様、言葉が無くなる。
不意にハムが立ち上がり、喉を押さえて発声練習を始めた。
驚いている二体に、どこか軽薄な笑みを浮かべてすうと息を吸い込み。
おめでとう おめでとう ハムライガー もっとおっきく つよく なあれー
「それ……」
ハムライガーが泣き出しそうな顔でハムを見つめる。
「昔どっかで聞いたことがある歌なんだけどよ、あってたか?」
ブリーダーたちはより自分の育成にあった土地を探してファームを作り出す。
ハムが暮らしていた地域にもファームがあり、一年ごとに大きな声でその歌声が野山に響いていた。
「うん、うん、
ありがとう……」
本当はブリーダーさんから聞きたかった歌。
帰りたい、帰りたい。
ハムライガーはまた胸に上り詰めてきた寂しさにきゅうきゅうと鼻を鳴らす。
「せっかくだから俺達で食べちまおうぜ、そのケーキ。なんか切るもの……」
ぬっとハムの顔面に突き出された氷の刃。
「これでよければ、あるわ」
「お、おう」
ハムは別に、優しさから行動を起こしたわけではない。
トンベリの内情観察と、ハムライガーへの点数稼ぎが目的であった。
ここまで優しくすれば、あの鉄仮面も自分を信頼するだろう。
そうすればあの突き刺さる眼光も消えるはず……と思っていたのだが、相変わらずトンベリの表面には波風一つ立たない。
無風の海に放り込まれた船の心境だ。
だから、自分で櫂を動かすべく、ハムは言葉を続ける。
「やたらに毛並みがいいなーとは思ってたけどよ」
さくりさくり、氷の刃は均等にケーキを切り分けていく。
「やっぱお前ってブリーダーに、ニンゲンに飼われてたりしてたワケ?」
さくり。
俄かに波立つ、その水底の感情。
「うん、とっても優しくて、いいブリーダーさんでね!」
さくさくさくさく。
トンベリは、湧き上がった憎悪を飲み込んで、問おうとした。
聞き間違いかもしれない、ブリーダーさんが、ニンゲンだなんて、そんな悪い冗談。
「なあに、こんな状況でお誕生日パーティしてるのアンタたち」
あっけらかんとしたノーテンキな声で、感情の海原に暴風が吹き込んだ。
ニンゲンだ。
トンベリがそれを頭で認知するよりも速く体は動く。
止める声も悲鳴も突き立てられた刃が肉を食む音も、全て衝撃に遅れてやってくる音にしか過ぎなかった。
「ぐ、ぐええ、アンタいきなり何、すんのよ!」
しぶといニンゲンだ。
もう一突き。
「や、やめて!!」
後ろに誰か居るのか?
もう一突き。
「トンベリさん!!!!」
なぜ悲しそうなのか。
もう一突き。
「おいおいおい、やべーよ」
まだまだ足りない。
みんなのうらみは、まだまだこの手に、心に。
最後の音が到着した時、トンベリの体は宙を待った。
「問答無用とはまさにこのことだな、おヌシ……」
体に痛みは無い、おそらく反射的に退いたのであろう。
今のトンベリの意識は体よりもずっと遅い。
支えられて突き動かしてきた憎悪でその四肢は動く。
だから体内に吹き荒れる暴風に反してその様子は不動、明鏡止水の如く。
ニンゲンは殺さねばならない。
それを止めたり、ニンゲンを守るものは、皆全て。
「やめてよトンベリさ……」
「おい、お前危ないからこっちにこい!」
ハムはハムライガーの首を掴んで引っ張る。
「で、でもトンベリさんが!」
「落ち着いて聞けよ、ハムライガー」
神妙な面持ちでハムは口を開く。
「あいつは、もしかしなくても結構危ないやつだ」
大きな一つ目の怪物と戦うトンベリを親指でくいとさす。
「スライムの時にもやべえと思ってたけどよ、多分あれがあいつの本性だよ」
「そんな……」
寂しくて寂しくて辛かった自分を慰めてくれたトンベリ。
話を聞いて、傍にいてくれたトンベリ。
変わらぬ声と表情で、何もかもが変わった世界で、安心させてくれたトンベリ。
違うと、そんなのじゃないと声を大にしてハムライガーは叫びたかった。
守らせて、はっきりとトンベリさんはそう言ってくれたのだ。
「とりあえずあっち側につこうぜ、このままじゃあ俺達もあぶねえよ」
早々に乗り換えるチャンスが来たと、ハムは内心うきうきとスキップでもしたい気分であった。
「ダメだよ、トンベリさんを助けなくちゃ!!」
「あ、おい!!」
湧き上がる憎しみは意識を奪う。
振るう刃も、立ちまわる体も。
全て透明で、誰にも見えない感情の集合体。
「解せぬ……その虚無をたたえた瞳、おヌシには何が見えておるのだ?」
ギリメカラは刃が自身に触れぬよう応戦していた。
ただの殺人狂であれば即座に自らの刃によって報いを受けさせてしかるべきなのだが。
トンベリの刃は確実に命を奪うことを目的に振るわれている。
しかしその太刀筋にも表情にも、一欠片も感情が宿っていない。
ギリメカラのことすら見えても居ないであろうその姿に、一つ目は歪む。
「何がおヌシを、操っておる?」
分かるのは、その姿が酷く痛ましく、本来あるべきものではないと感じるということだけ。
空を凪いだ刃から氷撃が溢れ出る。
足元を絡めとった氷塊に、ギリメカラは嘆息する。
何も無い、氷に包まれた痛ましさ。
トンベリから感じ取った短い印象を吐き出してその最期をせめて見てやろうと眼を見開く。
氷は脆いものだ、砕け散ると、閉じ込めた中身も粉々にしてしまう。
溶けて水になり、失われたそれが取り戻されれば、トンベリは。
瞬きの刹那見えた世界。
そこには家族が居た、焦がれたものが居た。
皆一様に、おかえりなさい、とトンベリを歓迎し、その手をとった。
「トンベリさん、トンベリさん!!!」
やはり、音は遅れてやってきてしまった。
遠く、ガラス張りの向こうから聞こえる世界。
手に絡みつく温かな液体。
「ハムライガー、くん?」
ぽたぽた、頬に雨が落ちる。
春の雨だ、これから大地を豊かにしてくれる報せの雨。
「トンベリさん……」
泣きじゃくっていた、その体を抱きしめて、もふもふと、心地良い手触り。
泣かないで、ハムライガーくん。
そう言いたかったのに、言葉が出てこない。
「泣かないで、トンベリさん」
ありえない言葉が耳を打つ。
「止めようとしたんだ、ボク、トンベリさんを」
「変わってほしくなかったから、あんなふうに、なってほしく、なかったから」
無色透明の中に、光があふれる。
陽光の赤、血の赤。
氷が見せた空の青。
暗く沈んでいく瞳の黒。
ハムライガーの毛皮につきたてられた刃を見て、トンベリは絶叫した。
涙を流して叫んだ。
だが、誰にもその透明な哀しみは見えず、聞こえなかった。
それは感情の帰還であったか、ただの静かな慟哭に過ぎなかったのか。
「大丈夫!まだ助かるよ!!」
くぽくぽぷよぷよした声が聞こえた。
癒しの心得があるのだろうか、トンベリは何も言えずに震える。
助けたいのか?ニンゲンに与していたかもしれない彼を?
いや、聞きたいのだ、彼に、どうしてと。
なぜニンゲンを……違う、そんなことじゃない、私が聞きたいのは。
私が今、言うべきことは。
「お願い、ハムライガーくんを――」
「こんの、ダボハゼがぁあああああ!!!!」
無情な咆哮。
機関銃は主に応えて轟音を吐き散らかす。
ホイミスライムの治療と元から丈夫だった体が功を奏しすぐさまマンイーターは立ち直った。
そして起き抜け一番、散々っぱら自分を刺してくれたトンベリにお礼参りをすべく機関銃を、こちらもお返しだと問答無用でぶっぱなした。
これは正当防衛であるし、あれは危険悪魔であるし、マンイーターは1ミクロンも悪くない。
あれだけ刺されたならどんなに貞淑で上品で儚げでか弱い乙女でも相手を蜂の巣にするに決まってる。
そう彼女は確信して最高にエクスタシーを感じながら機関銃を抱え。
「快、感……!」
煙を吐き出し天空を向く機関銃とともにマンイーターは満面の笑みを浮かべる。
ホイミスライムも、ギリメカラも、あのハムさえも呆れ返った様子でマンイーターを見つめた。
「おヌシは……」
何も言えない。
言う必要も見当たらない。
そんなことより、今の銃撃で息絶えた悪魔と、傷ついた悪魔の手当が先だろう。
前者は、供養になってしまうが。
ハムは傷ついたハムライガーと息絶えたトンベリを交互に見やる。
(ああもう、面倒くせえったらありゃしねえ)
深い感慨もあるわけがなく、どうやってこいつらに取り入るか、ハムの計算が始まる。
【F-5/山の麓/一日目/午後】
【
ライガー(ハムライガー)@モンスターファームシリーズ】
[状態]:刺傷、気絶
[装備]:なし
[所持]:ふくろ(中身無し)
[思考・状況]
基本:ブリーダーさんに逢いたい。殺し合いはしたくない。
1:…………トンベリさん
[備考]
オス。ブリーダーに育てられている。種族はハムライガー(ライガー×ハム)。一人称は「ボク」
【ハム@モンスターファーム】
[状態]:健康、お尻が痛い
[装備]:なし
[所持]:ふくろ(中身未確認)
[思考・状況]
基本:帰りたい
1:やったぜ。
2:なんとかしてまた取り行ってやるぜ
3:殺すとかありえねー
[備考]
オス。野生で人間に対しては特に何も思っていません。
表は良い人振るが内心は黒い。自分より格下は力でねじ伏せ下僕にする。
格上には媚を売り自分の安全を確保する。基本自分からは行動せずリーダー格に付いて行く。
【
邪鬼ギリメカラ@女神転生シリーズ】
[状態]:健康
[装備]:なし
[所持]:ふくろ(中身なし)
[思考・状況]
基本:この殺し合いに反抗する
1:みてろよあのハゲ
2:金の子牛が気にかかる
3:どうしたものか
[備考]
オス。真・女神転生2の仕様。
【ホイミスライム@ドラゴンクエストシリーズ】
[状態]:健康
[装備]:モーグリスーツ@FFシリーズ
[所持]:どくばり@ドラゴンクエストシリーズ
[思考・状況]
基本:とりあえずギリメカラに付いて行く
1:今はこのオジさんに付いて行くしか無いよなあ
2:大変だあ……
[備考]
オス。若い。
【
幽鬼マンイーター@真・女神転生シリーズ】
[状態]:背中に裂傷(ダメージ中)腹部に刺傷、治療済み
[装備]:MPSマシンガン&ショットシェル(70/100)@真・女神転生 メダパニの杖@ドラゴンクエストシリーズ(4/5)
[所持]:ふくろ、
外道バックベアードのふくろ(中身は不明)
ブイモンのふくろ(中身は空っぽ)
[思考・状況]
基本:優勝狙い
1:このチームから離れたい
2:ザマーミロなんか緑のバケモノ!
※メダパニの杖を強化系の杖と勘違いしています、回数制限も知りません
山頂の景色から少しだけ地形を把握しました
【トンベリ@ファイナルファンタジーシリーズ 死亡】
最終更新:2017年08月31日 20:46