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伝説の喪男たち14

612 :('A`):2007/10/08(月) 00:57:00 0
なよなよしていたし、頭が少しとろかったし、ダメ人間だったせいだろう。
僕は中三の時、同じクラスの女の子の3人組にいじめられていた
結構、ひどいいじめで、ちんちんを蹴られたり、割り箸でつままれたり、三人の前で公開おしっこをさせられたり、
おしっこしてる時にゆすられておしっこがズボンにかかるようにされたり性的ないじめが多かった
今。どMになった僕が思い返すと、三人とも可愛かったしもっと楽しんでおけばよかったと思うのだけど
その当時は、いじめられている感覚しかなく、それが嫌で嫌で、毎日死にたくなるほど苦痛だった

で、本当に死のうかどうか迷っていた時、とある番組(何かは忘れました)を見て
どうせ死ぬのなら、彼女らに復讐をしてからにしようと思った
それで、三人組にいつものように女子トイレに呼び出されて、ちんちんをいじられそうになった時
思い切り抵抗して、リーダー格の背の高い長髪の女の子を蹴り飛ばした
すると急に三人ともおびえた女らしい顔になって、僕に謝ってきた
それでも、僕は死ぬ気だったから、もう彼女らも道連れにしてやろうと思っていたので
彼女らに迫っていった。たぶん気違いみたいな顔して
すると、背の低いよく喋る女の子が、実は僕のことが好きだからいじめていた的なことを言い出した
そして、三人とも相槌を打ち始めた。
僕はかなり怒っていたはずなのに、それを聞いて徐々に怒りが沈下していくのを感じた
「好きだからいじめていた」
この言葉が僕の心の奥で凝り固まったどす黒い膿をゆっくりと、しかし確実に溶かしていった
それで、僕は怒りの矛先を失いその場に息を荒立てたまま、その場に立ち尽くしていた
その日は、その後どのように彼女らに振舞ったか、あまり覚えていない

次の日から異変が起こった
彼女らが僕に徐々に関わらなくなっていった
初めは告白した気まずさから僕を避けているんだと思っていたけど、一ヶ月もすると全く会話も何もしなくなった
そのころには、僕は彼女らのことを考えて毎日オナニーするようになっていた
自分のちんちんを彼女らにシューズで踏まれたり、箸でつままれたりするのを思い出してオナニーしていた
このオナニーの時は、いつもちんちんがギンギンに勃起し精子も半端なく出た

そして、僕は彼女らが僕に全然関わってくれないことに憤りを感じ始めた
バカな僕はまだ、彼女らが僕に告白した恥ずかしさから話しかけないのだと思っていた
そして、ある日、僕は彼女ら三人をいつもいじめられてたトイレに呼び出した
彼女らは全員来たけど、なぜかおびえた目をしていた。そしていきなり謝りだした
僕はパニックになった、謝られる理由がわからないからだ。
僕はおもむろに自分のちんちんを取り出し
「僕のこと好きなんでしょ?今までみたいにおちんちんいじめてよ。おちんちんつねってよ」
といいながら、彼女らに擦り寄った
すると、いつも背が中ぐらいのいつも見ているだけで、いじめてこなかったおとなしい女の子が泣き出した。そして、背の低い喋りの女の子はトイレを飛び出してどこかにいってしまった。背の高いリーダー格の子はずっと謝っている
リーダー「ホントごめん。今まで悪かったから。だから、こんな仕返しやめてよ」
と半泣きで言ってくる。もちろん、彼女らが僕のことを好きと思っている僕には意味がわからない。
僕は背の中ぐらいのへたり込んで泣き崩れている今までちんちんをいじめてくれなかったおとなしい女の子の顔に「ぼくのおちんちんいじめて」といいながら、ちんちんを擦り付けた
リーダー格の子は、青い顔でこっちを見ている、おとなしい女の子は何か意味不明の嗚咽のような言葉を発しながら泣いている

そこに急に、背の低い喋りの女の子が戻ってきた。
後ろに先生を連れて・・・

そして僕は、先生に取り押さえられた。
そして、その日の夜、僕と彼女らの親が呼び出されたが、彼女らがいままで僕をいじめていたことを話したためだろう
僕は全然怒られなかった。
彼女らの親と僕の親は両方謝っていた
そして、僕は転校するように先生にも親にも勧められ、強制的に転校させられた
彼女らが僕のことを好きじゃなかったと気づいたのはその頃だった

彼女らに抱いている感情は複雑だ。今のどMな僕があるのは彼女らのおかげといっても言いし、せいといってもいい。

821 :('A`):2007/10/10(水) 21:11:31 0
空気読まず投稿

俺は中学の時、異常なほどフェラチオにあこがれていた
もちろん喪の俺が女にやってもらえるはずがないから、自分でやろうと
必死にストレッチして曲げるが届かない。
ある日、部屋でオナニーしてるときどうしても舌で舐められたい気持ちが
抑えられなくなった。

そこで、俺ん家のネコのタロのことを思いついた。
タロは雄ネコだったけど、不妊手術をしているので睾丸がない。オカマのネコだった
タロに舐めさせよう!!
そう思って部屋にタロを連れ込んで、ギンギンにそそり立った一物を取り出し
タロの前に突き出した。 けど、タロは興味を示さず全く舐めてくれない
そこで俺は一物を充血させたまま、あらん限りの知恵を振り絞った。

そして閃いた。俺はおもむろにキャットフードを持ってくると、
キャットフードを一粒取り出し、手ですりつぶし粉にし、一物に塗りたくった
我慢汁が出ていたため、粉が綺麗に付着し、一物はチョコスティックのようになった
それをタロに差し出すと、タロがなんとタロが舐めた

このときの感動はすさまじかった。俺の、俺の一物が今まさに舐められているのだ
しかし、相手はネコ、ネコの舌は櫛のようになっていてざらざらで痛かった
だが、Mの俺は腰をビクッと後ろに引いてしまうようなその痛さも快感でしかなかった
何度もキャットフードの粉をまぶして、舐めさせているうちに俺の快感は頂点に達しようとしていた
そして、俺はタロに向かって、あたたかいものを放った
が、その瞬間タロは自分に水のようなものがかかったことに対する興奮で「ふぎゃ」っと吼えて
俺の一物にさっと噛み付いて、逃げていった

「いっづっ」といって俺は自分の一物を見た。穴が数個開いて赤くなって凹んでいる
そして、そこから赤色の水玉が浮き出たかと思うと、すぅっと水のように血が流れた
俺はあせってティッシュで拭き、止血のため根元を押さえた。
一物が小さくなるにつれ、血も止まっていき、最期には血がとまった
よかった、傷は浅く、たいしたこと無かったと思っていた。
その日、お風呂では一物は丁寧に洗った。

が、次の日、朝起きると一物がとんでもなく腫れている。
どうみても朝勃ちのせいだけでない、だいたい、熱をもっているしずきずきと痛い
そこで、母に言って病院に連れて行ってもらった
病院では、母も心配して、診察室に付いて来た
診察室で看護婦と医者と母の前で腫れた一物を取り出した

医者になぜ腫れたのか聞かれたが、わからないと答えた
しかし、医者が一物の傷後と
一物にナイフ(へら)みたいなので表面をすぅっと削るようにして採取した付着物を
顕微鏡で観察した瞬間にすぐに動物にかまれたことにより、病原菌が入り炎症したとばれた

医者はとても気まずそうな顔で母と俺を交互に見た後に、
動物に変なことはしない方がいいよと言ってきた
医者によると、ネコは自分のケツも舐めたりするので、口の中は病原菌でいっぱいらしい
母は俺がタロにしたことを悟ったのだろう、真っ青な顔をして立っていた
それ以来、母とはほとんど喋らないようになった

けど、他の家族とは今まで通り付き合えたのは母はそのことを、
家族の誰にも話していないおかげだ。
タロは相変わらず家にいて別に俺のことを嫌っていないが、俺はもう二度と
あんなことはしない。ネコの口は病原菌でいっぱいと学んだから
最終更新:2007年10月16日 21:13
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