部品構造
- 大部品: 精霊戦士 RD:12 評価値:6
- 部品: 精霊戦士とは
- 大部品: 精霊使い RD:9 評価値:5
- 大部品: 精霊使いの資質 RD:4 評価値:3
- 部品: 精霊使いとは
- 部品: 精霊を見ることが出来る
- 部品: 精霊を従わせる
- 部品: 精霊回路
- 大部品: 精霊召喚 RD:5 評価値:4
- 部品: 呼び出す
- 部品: 精霊使いの強さ
- 部品: 属性ごとの特徴
- 部品: 精霊を休ませる
- 部品: 精霊魔法
- 大部品: 精霊戦士の魔法能力 RD:1 評価値:1
- 大部品: 精霊戦士の身体能力 RD:1 評価値:1
部品定義
部品: 精霊戦士とは
自然現象を操る精霊使い、その戦闘術を行使する者を精霊戦士と呼ぶ。
戦士とは、戦うしかない状況と戦わなければならない覚悟の双方が結実した場合に成立する状態を言う。戦士階級に所属する人間は通常、戦士を高く評価し、惜しみなく賞賛する。それは自らを褒めるためではなく、自らがこうありたいと願うからである。利害関係を逸脱して動く人のこと。
部品: 精霊使いとは
精霊を使役し使うことができるもののこと。ここで召喚される精霊はエレメンタルとも呼ばれる。
呼び出した精霊の属性にあわせできることが変わってくる。
部品: 精霊を見ることが出来る
精霊使いになるためには精霊を見ることが必要である。
純真な心を持ちその存在を感じられるものでなければならない。
風の声、水のせせらぎ、大地の実り、炎のゆらめきから精霊を見出すのだ。
部品: 精霊を従わせる
精霊を見ることが出来るだけでは精霊使いとはいえない。
精霊に呼びかけ、力を貸してもらうことが必須である。
邪悪なものに精霊はこたえてくれないだろう。
無理に従わせることも出来るかもしれないが、その代償は必ず自身にかえってくる。
部品: 精霊回路
エレメンタルサーキットともいう。これを身体に刻むことで精霊の力を行使することができるようになる。
普段は見えず、力を使うときに浮き出る。
精霊の操作だけでななく 回路を通すことで物理的な力を発生させることが可能。
回路図(模様)が正確であることが重要であり、でたらめに書いても発動はしない。
模様の意味を理解し授けることのできる者から
それに値すると認められた場合伝授される。(先天的に模様を持つものもいる)
部品: 呼び出す
自身に協力す精霊を呼び出す。精霊は地水火風4つの属性がある。
それに応じた能力を持ち、形を変えて精霊使いを助ける。
部品: 精霊使いの強さ
精霊使いの強さとは従える精霊の数で決まる。
より多くの精霊を保有するものが強い精霊使いといえるが
自身に多くの精霊を従わせられるだけの輝きが必要である。
部品: 属性ごとの特徴
精霊には属性ごとの特徴がある。
火:攻撃的で多彩な攻撃を持つ
土:防御的で拠点の強化などが得意
水:連携を得意とする万能型
風:一撃は軽いが連撃とコンボを豊富にもつ
部品: 精霊を休ませる
精霊を使役し、力を使ったあとは精霊も疲労するので休ませる必要がある。
精霊を邪険に扱うものに精霊は従わないだろう。
部品: 精霊魔法
精霊の力を魔法として発現する方法。
属性によって 使用できる魔法が変わる。
火の精霊であれば 火の玉や火の矢が使えるし、風の精霊は雷などを使うことができる。
部品: あまり強い呪文は使えない
精霊戦士はその成り立ち上、精霊の力を借りて自然現象などを起こせるが、致命傷を即座に治すなど、強い呪文は使えない。
精霊戦士が強い呪文を使える状況というのは、即ちあまり良くない状況であり、距離も歳も、変化全てが意味をなくしていく、世界の終わりが近いことを示している。
部品: 鍛錬
その身に精霊回路を刻み戦う精霊戦士は、積み重ねた鍛錬で鍛えた身体を有する。
肉体的に鍛えることはもとより、自分自身の力を把握してその時その時で最大限に発揮できるように努力をすることが大事である。
提出書式
大部品: 精霊戦士 RD:12 評価値:6
-部品: 精霊戦士とは
-大部品: 精霊使い RD:9 評価値:5
--大部品: 精霊使いの資質 RD:4 評価値:3
---部品: 精霊使いとは
---部品: 精霊を見ることが出来る
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-大部品: 精霊戦士の身体能力 RD:1 評価値:1
--部品: 鍛錬
部品: 精霊戦士とは
自然現象を操る精霊使い、その戦闘術を行使する者を精霊戦士と呼ぶ。
戦士とは、戦うしかない状況と戦わなければならない覚悟の双方が結実した場合に成立する状態を言う。戦士階級に所属する人間は通常、戦士を高く評価し、惜しみなく賞賛する。それは自らを褒めるためではなく、自らがこうありたいと願うからである。利害関係を逸脱して動く人のこと。
部品: 精霊使いとは
精霊を使役し使うことができるもののこと。ここで召喚される精霊はエレメンタルとも呼ばれる。
呼び出した精霊の属性にあわせできることが変わってくる。
部品: 精霊を見ることが出来る
精霊使いになるためには精霊を見ることが必要である。
純真な心を持ちその存在を感じられるものでなければならない。
風の声、水のせせらぎ、大地の実り、炎のゆらめきから精霊を見出すのだ。
部品: 精霊を従わせる
精霊を見ることが出来るだけでは精霊使いとはいえない。
精霊に呼びかけ、力を貸してもらうことが必須である。
邪悪なものに精霊はこたえてくれないだろう。
無理に従わせることも出来るかもしれないが、その代償は必ず自身にかえってくる。
部品: 精霊回路
エレメンタルサーキットともいう。これを身体に刻むことで精霊の力を行使することができるようになる。
普段は見えず、力を使うときに浮き出る。
精霊の操作だけでななく 回路を通すことで物理的な力を発生させることが可能。
回路図(模様)が正確であることが重要であり、でたらめに書いても発動はしない。
模様の意味を理解し授けることのできる者から
それに値すると認められた場合伝授される。(先天的に模様を持つものもいる)
部品: 呼び出す
自身に協力す精霊を呼び出す。精霊は地水火風4つの属性がある。
それに応じた能力を持ち、形を変えて精霊使いを助ける。
部品: 精霊使いの強さ
精霊使いの強さとは従える精霊の数で決まる。
より多くの精霊を保有するものが強い精霊使いといえるが
自身に多くの精霊を従わせられるだけの輝きが必要である。
部品: 属性ごとの特徴
精霊には属性ごとの特徴がある。
火:攻撃的で多彩な攻撃を持つ
土:防御的で拠点の強化などが得意
水:連携を得意とする万能型
風:一撃は軽いが連撃とコンボを豊富にもつ
部品: 精霊を休ませる
精霊を使役し、力を使ったあとは精霊も疲労するので休ませる必要がある。
精霊を邪険に扱うものに精霊は従わないだろう。
部品: 精霊魔法
精霊の力を魔法として発現する方法。
属性によって 使用できる魔法が変わる。
火の精霊であれば 火の玉や火の矢が使えるし、風の精霊は雷などを使うことができる。
部品: あまり強い呪文は使えない
精霊戦士はその成り立ち上、精霊の力を借りて自然現象などを起こせるが、致命傷を即座に治すなど、強い呪文は使えない。
精霊戦士が強い呪文を使える状況というのは、即ちあまり良くない状況であり、距離も歳も、変化全てが意味をなくしていく、世界の終わりが近いことを示している。
部品: 鍛錬
その身に精霊回路を刻み戦う精霊戦士は、積み重ねた鍛錬で鍛えた身体を有する。
肉体的に鍛えることはもとより、自分自身の力を把握してその時その時で最大限に発揮できるように努力をすることが大事である。
インポート用定義データ
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最終更新:2017年11月19日 03:20