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公式サーバーファイルで立てる

jar版での解説をしていきます。

http://assets.minecraft.net/欲しいバージョン/minecraft.jar

serverファイルをダウンロードしてください。

欲しいバージョンが1.5.2の場合1-5-2のように.を-に置き換えてください。

ダウンロードが終わったら、

ダウンロードしたjarをminecraft_server.jarに変えてください。

CドライブにMinecraftと言うファイルを作って、そこに入れてください。

同じファイルにテキストファイルを作り、

中身を

@echo off
java -Xms1024M -Xmx1024M -jar minecraft_server.jar nogui
pause

にしてください。

そしたら、.txtとなっている拡張子を.batにしてください。

拡張子が.batなら名前は何でもいいですが、Minecraft_Server.batなどの分かりやすい名前にしといてください。

.batに変えたら、その後の編集は右クリックして編集を押せば出来ます。

メモリ割り当てを増やす場合-Xmx1024を変えれば、増やせます。

メモリ割り当てを変えるなら、1024の倍数にしたほうがいいです。

.batに変えたら、それをダブルクリックすればコマンドプロンプトが起動され、色々なファイルがダウンロードされます。

ダウンロードされない場合、名前が間違ってる可能性があります。

ダウンロードが終わると、For help, type "help" or "?"と出ます。

ダウンロードは最初は長いですが、次回からはかなり早くなります。

For help, type "help" or "?"と出た時点でサーバーは立て終わっています

サーバー追加で、サーバーIPのとこにlocalhostと入力すると入れます。

ですが、このままでは他の人は入れません。

入るようにするにはHamachiか、ポート開放をすればいいです。

Hamachiは、入る人と作る人の間に危険があるので、このウィキでは、紹介しません

ポート開放の仕方はここを見てください

プラグインの入れ方はここを見てください

 

 

 

 

 

 


 

最終更新:2013年10月27日 21:20