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【作品名】筆神
【名前】橘真磨
【ジャンル】漫画
【属性】橘逸勢の生まれ変わりと式神
【大きさ】小学生6年生並み
【攻撃力】鍛えた人間並み。
【防御力】達人並み
【素早さ】、一瞬で5m移動する。10mぐらい離れた位置から管狐の尻尾が届く前に返という字を書くことができる反応
【特殊能力】豊筆比賣命と合体し、右腕を付手とすることにより書いた字を実現することができる。
	漢字を間違えると効果を発揮しない。字を付け足すと元の効果に付け加えて別の効果を発揮する
	のびろと念じれば20mぐらい筆は伸びる。速さは一瞬で5mぐらい。
	火:大蛇の体が包まれるぐらいの火が現れる。
	炎:火の倍の威力の炎。大蛇は耐えられない
	癒:怪我がその場で完治する。
	石:書かれた部分が石化する。
	砕:文字を書かれたものが砕け散る
	水:水があふれ出てくる。街が人間のひざぐらいまで水浸しになるぐらいの量
	氷:水が一瞬で凍りつく
	山:書いたところに100mぐらいの山が現れる。
	崩:文字を書かれたものが崩れる・作中では上記の山が崩れた。
	切:文字を書かれたものが文字の形の通り切り刻まれる。
	通:文字を書いた部分をものがすり抜ける。
	返:敵の攻撃を跳ね返す。作中で跳ね返したものは管狐の尻尾による攻撃
	干:文字を書かれたものが干上がる(実際の描写はなし)
	塩:文字を書いたところから塩が現れる。
	重:文字を書かれたものが重くなる。
	動:文字を書かれたものが動く。
	滅:文字から光を発し、その光を浴びたものを消滅させる。射程は文字から半径25m前後。
	    良房が復活させた妖怪を完全に消滅させた。この文字が書かれたところは空中
	    掌から霊気を飛ばすだけで豊筆比賣命の動きを封じた良房の符術を破る。
	    全身から霊気を発することにより50mぐらい離れた位置にいた妖怪が苦しんだ
	    
	    字を書く
	    ↓
	    光を浴びた妖怪の体が透けていく
	    ↓
	    妖怪の体が完全に消滅する
	    体の一部だけが残った奴(禍蜘蛛姫)も一度真磨を攻撃したら消えた。(真磨はまったく攻撃してない)
【長所】前世で妖怪王を封印した
【短所】漢字を書き間違えたことがある
【戦法】大将は文字の射程内で滅。

【参考】
【名前】管狐
【属性】妖怪
【大きさ】3mぐらいの人型
【攻撃力】6本ある尻尾を伸ばし、人間の体を突き刺したり、捕らえたりする。
        太さは10cmぐらい・射程は20m前後・一瞬で5mぐらいのびる
【素早さ】達人並み

【名前】禍蜘蛛姫
【大きさ】10mぐらいの蜘蛛。
【攻撃力】前足で小学生の体を貫く
【防御力】大きさ相応の蜘蛛
【素早さ】大きさ相応の蜘蛛
【特殊能力】お尻から鋼鉄でできた網を出し、網による結界を作る
【短所】描写不足



1スレ目

540 :格無しさん:2007/07/16(月) 13:40:40
橘真麻考察

○橘なごみ 滅勝ち
もょもと 滅勝ち
×ルルーシュ ギアス負け
×遠野志貴 魔眼負け
×上条 能力消される負け

ルルーシュ>橘真麻>もょもと
最終更新:2026年06月28日 21:17