【作品名】火の鳥
ヤマト編
【ジャンル】火の鳥シリーズ第3部
【名前】ヤマト・オグナwith馬
【属性】皇子(後のヤマトタケル)
【大きさ】馬に乗った青年並
【攻撃力】身長2m近くあり、体重100㎏の巨漢兵士と棒で押し合って勝てるほどの怪力。
兵士たちのスキをついて槍を奪い、たちまち二人を殴り倒して逃走できる。
割と切れ味のいい両刃剣を所持。腕前は鍛えた兵士並。不意打ちとはいえ一撃で達人級の
成人男性を刺殺した。
【防御力】鍛えた人並み
【素早さ】兵士たちのスキをついて槍を奪い、たちまち二人を殴り倒して逃走できる。
移動速度は馬相応。
【特殊能力】火の鳥をうっとりとさせるほどの笛の名手。あと女装が超似合う。
【長所】暴力を使わずに火の鳥を仲間にできた数少ない人物
【短所】父親の墓を建てる金をチョンボして動物園立てた親不孝者。
あと『火の鳥』シリーズにあるまじきふざけすぎな作風。
【戦法】斬る
vol.90
vol.90
750 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2013/09/14(土) 18:48:36.71 ID:yAI1o7lg [1/3]
(略)
ヤマト・オグナwith馬 考察
要するに馬に乗った人、弓持ちには負けるが達人を殺せるならルードヴィッヒまでは勝てるだろ
周喩with馬>ヤマト・オグナwith馬>ルードヴィッヒ・学・黒竹・ドッペルマイヤーwith白馬
(略)
最終更新:2026年07月01日 21:40