【作品名】ピグマリオ
【ジャンル】少女漫画
【名前】クルト
【属性】全ての神々の加護を受けた少年 創世王(ピグマリオ)
【大きさ】山より大きい。2~3kmくらい。
【攻撃力】大地の剣がパワーアップした創世王の剣を装備(長さは1.5~2KM程度 こっちものばせると思う)
大地の剣がまるで通用しなかったメデューサとその鎧を切り裂く威力
クルトは通常時(人間
サイズ時)に川の対岸にロープをかけて向こう岸を引っ張ってこれる。それが200倍サイズに。
【防御力】大地の剣をはじける相手の体当たりをふせげる通常のクルトが200倍以上に巨大化した防御力。
☆母親の守護像が変化した鎧
攻撃を食らった描写はないが、デザインとクルトの台詞から黄金兵と同程度の防御力と思われる。
黄金兵は前進で城壁を突き崩し、高速で飛行する獅子型の妖魔の攻撃(何千匹もの同時攻撃で体長200mの毛虫の
ような怪獣ザムザを倒した)を防いでいた。
☆水晶の篭手
左手の甲に装着。石化光線から身を守ることができる。
【素早さ】達人並の移動速度、
ライオン以上の戦闘を持つクルトがそのまま200倍以上に巨大化。
100m程の距離を1~2秒で飛来してくる海亀が1m位まで迫ってから、手を突き出してキャッチ可能な反応速度
(ただし闇夜+海亀が激しく回転しているため飛来してくるものが何かは識別できず、岩か何かかと思っていた)
【特殊能力】特記するものはない 特に時間制限などはない模様
【長所】バカげた攻防、そしてそのデカさ
【短所】素早さが微妙
【戦法】斬殺
【備考】大地の剣
大地の女神から借り受けた、自在に大きさが変わる剣。 元の姿は城を一撃で両断するほどのデカさ。
クリスタルより硬い石を大根でも切るようにカード状にスライスできる。数km四方を破壊する星の力から身を守った。
炉に入れてもびくともしないので、普通の鍛冶屋に鍛えることは出来ない。
本気を出せば、山や谷を軽く砕き海底を10KM以上に渡り切り裂ける
vol.82参戦
vol.106修正
vol.83考察
47 :格無しさん:2013/02/16(土) 14:32:31.60 ID:UiTGTQOG
クルト考察、十数km(十kmの海底+山や谷)破壊攻撃、防御はその200倍で考察
○パニポニXターボR:耐えて剣勝ち
○金剛晃:同上
△
巨大両津勘吉:お互い効かない
△
ロビン:大きさで耐えて分け
×アズラッド&アル・アジフwithアイオーン:止められて削られて負け
×
ルーシー:普通に負け
×
山田正蔵:悪臭負け
巨大両津勘吉=クルト>金剛晃
大怪獣決戦って感じやね
45のついでに俺もアメコミの人に質問なんだけど
エターニティのテンプレの
概念存在:属性相当。一度内部から消去された後、再生してみせたことがあるらしい(資料集でちょっと触れられていた)。
基本的に下位の存在からは影響を受けず、特に努力しなくても自分の力を狙うあらゆる攻勢や干渉の影響を受けないらしい。
これって出典がちゃんとしてれば「概念存在だから何も通用しないに」当たるんじゃないだろうか
最終更新:2026年07月05日 20:41