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【作品名】ゴメラシリーズ
【ジャンル】「名探偵コナン」内でやってた特撮映画
【名前】ゴメラ
【属性】正義の心を持つ怪獣
【大きさ】シーンにもよるが大体70m位。身長と同じくらいの尻尾が生えてる。
【攻撃力】ビルをなぎ倒し、高速道路をへし折り、列車を噛み砕く…要するに大きさ相応。
     同サイズのいろいろな怪獣(恐竜型、昆虫型など)と何回も戦い、全てに白星をおさめてきた。
     口からは火炎を吹く。画面が見切れてよく分からんが射程は自分の体長以上はあるか。
【防御力】同サイズのいろいろな怪獣(中略)の攻撃に耐えうる。
     最初は人類の敵だと思われて攻撃されてたらしいので、自衛隊の火力ではまず倒せないと思われる。
【素早さ】同サイズのいろいろな怪獣(中略)と戦って勝てる程度。飛べない。
【特殊能力】怒ると尻尾を立てる。
【長所】子供たちの味方
【短所】スタジオを見学に来ていた小学生の前でプロデューサーをスタッフが刺し殺すという暴挙を行った
【戦法】火吹いて暴れる

vol.91参戦
vol92
525 :格無しさん:2013/10/14(月) 15:27:00.73 ID:0WhxSo7H
ゴメラ考察
○デブラス:大きさ勝ち
○おったち山:どんくらいで噴火するのかわからんし勝てるんじゃないかな
×アムロ・レイwithガンダム(THE ORIGIN):硬くて倒せない、削られて負け
○ドラゴン(ともだち):こっちは全長140m、勝ち
 パイロットWith戦車:攻撃力倍化の根拠なし、修正待ちへ
×巨大パトラ:デカすぎ無理死ぬ

これより下はデブラスがいけるなら大丈夫

結果見てみるとアムロ対ドラゴンの過去考察がそもそもおかしい
再考察すると上と同様にアムロの削り勝ち

以上よりこの近辺は
巨大パトラ>アムロ・レイwithガンダム(THE ORIGIN)>ゴメラ>ドラゴン(ともだち)>おったち山>デブラス

デーモン小暮閣下再考
恒星の十倍爆発攻防に攻撃範囲も伴う、光速の259倍の戦闘反応移動速度で長距離は秒速1.38光年
マイメロディウルトラマン(デルタスター):相手より速かったり吸収上限超えてたりで勝ち
×孫悟空(劇画):大きさ負け
刹那・F・セイエイwithダブルオークアンタ:先手勝ち
竹柴逢喜with虚神騎士:倒せないが当たらない
宮本小十郎簸川五樹:でもやん魔形勝ち
 那須田アキオ:攻撃力倍化の根拠なし、修正待ちへ
ドラえもん:先手勝ち、てかテンプレ下に乗ってる突っ込みが意味不明なんだがどうしたんだこれ
パステルレッド:でもやん魔形勝ち
×不動遊星withDホイール:開始位置的に謎ビーム負け
×ウルトラマンダイナ:相手のが速い、レボリウムウェーブ負け
○スパロボ三人:攻撃範囲広いので勝ち
×ダーク・シュナイダー:いつも思うんだが簡易テンプレを下さい、先手防御無視負け
×イズモ・キョウシロウ with ワダツミ・サクヤ with 宇宙型アレキサンダー:消滅負け
×工藤兵吾withナイトウォッチ:ヌル爆雷負け

この上で三敗取り戻すのは厳しいだろう
ダーク・シュナイダー>デーモン小暮閣下>クロウ・ブルーストwithリ・ブラスタB

あとついでに刹那対孫悟空再考察
圧倒的に範囲が足りないので時間切れで孫悟空の勝ち

孫悟空(劇画)>刹那・F・セイエイwithダブルオークアンタ

雛苺も考察しようと思ったが大銀河超一郎から下がっていくと素早さとかの問題で予想外に量が必要そうなのでパス
最終更新:2026年07月09日 20:13