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【作品名】蒼天の拳
【ジャンル】漫画
【作品解説】
1930年代の上海を舞台に、ケンシロウの師匠・リュウケンの叔父である霞拳志郎の活躍を描いた物語。
『北斗の拳』に登場するキャラの子供時代とかも描いてあるので世界観は完全に繋がっている。

【名前】霞拳志郎
【属性】第62代北斗神拳伝承者
【大きさ】大柄な成人男性並み
【攻撃力】数十センチのコンクリの塊を握り潰して粉々にする。
     軽い裏拳で自身より1mくらいでかい巨漢を空中で数回転させる。
     経絡秘孔をつけば人体を爆発したようにしたり、体の骨全身を砕いたりして殺害できる。 
九神奪命:相手の頭の秘孔を突き、自在に操る。    
【防御力】人体や鋼鉄を軽く切り裂く飛燕の攻撃を耐える。
     ダイナマイトの爆発を至近距離でくらっても生存。
     踵落としの一撃で8m位に渡って大理石製と思われる机を割る蹴りに平然と耐える。
     20mくらいの像を破壊したり、1mくらいの墓石を破壊する宗武と渡り合う。
【素早さ】15~30センチから頭部に向かって放たれた拳銃弾を軽くかわす。
     15mくらいからナチス数人の銃発射をあたる直前(1m位の超至近距離)に軽功術で数m移動する。
     腕が100本に見えるくらいの速度でパンチを放つ飛燕と互角に殴り合える(至近距離からの秒速1000m以上=約マッハ3反応)
【特殊能力】犬より鼻が利く。チョークに数時間前に振れた生徒の名前をすぐに当てた。毒物や火薬のにおいに非常に敏感。
      秘孔をつけば病気などを治療可能。
      映像記憶能力を持ち、見たものを瞬間的に暗記可能。
【長所】リュウケン曰く、北斗神拳最強の男。ケンシロウに比べてかなり多芸で饒舌。
【短所】ケンシロウに比べると攻防が割りと普通。夢想転生を使ったかと思ったらそんなことは無かった。

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【作品名】蒼天の拳
【ジャンル】漫画
【名前】霞拳志郎
【属性】北斗神拳伝承者
【大きさ】成人男性並み
【攻撃力】数十センチのコンクリの塊を握り潰して粉々にする。
     軽い裏拳で自身より1mくらいでかいゴランを空中で数回転させる。
     経絡秘孔をつけば人体を爆発したようにしたり、体の骨全身を
     砕いたりして殺害できる。     
【防御力】人体や鋼鉄を軽く切り裂く飛燕の攻撃を耐える。
     ダイナマイトの爆発を至近距離でくらっても生存。
     20mくらいの像を破壊したり、1mくらいの墓石を破壊する宗武と渡り合う。
【素早さ】15~30センチから頭部に向かって放たれた拳銃弾を軽くかわす。
     15mくらいからナチス数人の銃発射をあたる直前に軽功術で数m移動する。
【特殊能力】犬より鼻が利く。毒物や火薬のにおいに非常に敏感。
      秘孔をつけば病気などを治療可能。
【長所】リュウケン曰く、北斗神拳最強の男。
【短所】ケンシロウに比べると攻防が割りと普通。

vol.102修正
7スレ目

霞拳志郎考察


○アベル 秘孔突き勝ち
○雷電~スネーク 銃の臭いで位置ばれる 秘孔突き勝ち
△ケンシロウ 転生分け
○ロト~覚悟 秘孔突き勝ち
×島村ジョー 麻痺銃負け
×クリプト 空爆負け
×ハヌマーン でかい
×ライオコンボイ タイフーン負け

島村ジョー>霞拳志郎>葉隠覚悟
最終更新:2026年07月09日 20:49