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種壊文書2



☆27話
  • 「獅子は眠らせておきたい」? 基本的にコーディはナチュを見下してるのでは?
  • なんかカートみたいな小さい車だな
  • アスランはオーブの街を見下ろしただけで何故カガリの事を回想するの?
 →キラとカガリ以外は誰一人思い出さない分かりやすさにも脱帽(w
  • そう言えば冒頭でアスラン、ニコルとイザーク、ディアッカに何事もなく分かれていたが…奴等が何をし出すか分かったもんじゃ無いことぐらい考えろよアスラン!ちゃんと釘はさしたか?
  • 魔乳とナタル、相変わらず仲悪いですね
  • エリカに彼等の資質と適性について疑問を述べさせており、それはまあもっともだと思うが(w
 結局キラマンセーってのも…(ランボーの報告だけではわからん部分も多いし)
  • 虎がザフトきっての名将だと明言されてしまった(w
 「砂漠に虎がいるかはさておき」の自己ツッコミも微妙だ
  • 「スカイグラスパーの支援により、地球上でのストライク運用は飛躍的に柔軟かつ機動的なものとなった。」
 →ウソツキ。連携も取ってないし、スカグラが本来の役目を果たしていないのは明白。
  • 論文の頭文字を縦読みさせるとは…。SEED論文を提出した奴はアホだな
  • 「Superior Evolutionary Element Destined - factor」
 →「目上 進化 要素 予定されました - 要因」……何コレ?
 →次の種への進化因子(意訳)とでも言いたいんだろうけど…やっぱコーディマンセーなのか…
  • ストライクを工場に入れる所が長い気が。エレベーター移動やシャッターなどの絵は確かに作画やアフレコの手間は恐ろしく省けるとは思いますが(w
  • ストライクってどっか壊れた?レベルの疑問が浮かぶし、子ども向け考えるなら外見壊すべき。そのための前々回の戦闘だろうに(整備が行き届かない事情もちゃんと本編で語るべき)
  • カガリは歯医者行け(w
  • 姫にタメ口で随分親しげだが、エリカはオーブ王族の身内か?どんな関係なの?
  • カガリは何で軍事施設には入れるんだ?お姫様特権ですか?→父親が許しそうにないけどなぁ…
  • とりあえず難解な専門用語と説明セリフの連発は森田脚本と分かった
  • あとMSというものがどういうものか分かっていない、も付け足してください
 →「火力・機動性・装甲」だと明らかにMAだと思うんだけど
 →人型=MS、それ以外=MAの定義の上で、「あのオバハンの論法だとMSの意味がない」ってこと。
  「汎用性」や「運動性」についての言葉があればよかったんだけれども……
  • 「ストライクの性能」で切り抜けてきたではなく「スーパーマン・キラ様の大活躍」で戦い抜いてきたことにしたいらしいですね。
 …いや、分かってたことだけどさ
 →14話のときは「非常に戦闘力の高い機体」とか言われてたんだけどなー
  • やっぱりアストレイは八極拳を使うのか……人のフンドシで、という言葉が脳裏を……
  • テストとは言え、ノーマルスーツ着ないの?
  • 3人娘の人選って、国威高揚とか子供でも使える兵器を目指してるのか?
  • 連続総集編とはいえ、前回使った所の近辺を繰り返し使われても…


第27話
  • アヴァンタイトルでカガリを回想する必要性が無い、 国のどこかで写真を見たり、再会して思い出せば良い
  • MSの有効性や対応性についての発言は、画で見せてこそ説得力があるもので、現状ではトンデモ発言
  • SEEDも問題だが、SEEDに見合った能力を発揮するスペックこそが、凄いのでは?





☆28話 Aパート
  • アスラン&ニコル、作業服のまま市街地を歩いてかえって目立ってるような気が(明らかに浮いてたし)
  • 全く顔を隠さないプラントの要人の子弟達…顔バレ=外交問題に発展しかねないのだが。(特にアスランがバレ率高し)
  • フレイがいるのにヘリオ組に「両親と面会ができます」と、ニコニコ言う魔乳は最低最悪、無神経だと思う。
 おまえ、フレイの父親があぼーんしたの見てなかったのか?人情派艦長じゃなかったのか?
  • カガリ、ストライクの調整をしているのがキラとは知らずに「うわー早いな、"お前"キーボード」
 姫と呼ばれるのはお嫌いだそうですが、地位に相応しい"偉そうな"態度が染み付いているご様子。
  • 「機体が限界近くまで酷使されている」に対し、キラ「それでも守れなかったものがたくさんある…」とつぶやくが映りこむストライクとカガリの様子から見て、また心の中での独白(なんちゃって鬱)の様子。…会話が広がらない…
  • カガリは父親に「世界を知らない」と言われたからゲリラに参加?その後の台詞も危ない…戦争大好きっ子ですか?
  • キラ「戦いたいの?」 カガリ「戦争を終わらせたいだけだ」 キラ「戦ったって戦争は終わらないよ…たぶん」
 なんでそこで終わらせますか?前の無人島の回といい、大元の問題からは目を逸らす…引っ張ってるつもりですか?
  • ミリィの親父、カズィじゃん(w つーか、大人たちは全員兄弟?クローンコーディですか?皆変に目が小さいし。
  • サイの両親…なんでフレイのことに触れませんか?フレイの存在が伝えられていない?
  • 家族ごとに個室、最悪でも衝立くらい用意してやれよ…今生の別れかも知れないんだぞ?
  • 中立国在住のご両親達は軍隊や子供達の意思とやらに随分と理解があるご様子。ちゃんと経緯を聞いてアレなのか?
  • フレイが初めて仕事した!生活班かな?スタッフ同士の押し付け合いの結果がやっと出たようですね。
  • ウズミがキラの親に「ヤマトご夫妻…ですな?」あれ?過去に会ったことあるって話じゃ?
  • やっぱりキラの母親は前の総集編の時、赤ん坊二人抱えた女性だった…伏線とその回収の仕方が変…。

☆Bパート
  • フレイがまた元に戻った。( ゚д゚)ポカーン
  • 一方のキラはいきなり本性剥き出しで皮肉をぶつけてきたフレイに「もうやめようよ…。僕たち、間違ったんだ…」って
 (゚д゚)ハァ? 唐突デスネ…ナンテ冷静ナンダ…しょせんは『過去形』だもんな…。
  • キラ、もう少しリアクションしる!!あれじゃ「君の本心は知ってたけど身体だけいただきました」みたいだ。
  • キラの台詞にはスタッフの都合しか汲み取れないね。キラはフレイの体(・∀・)ウマ-って感じで
 彼女との関係を誰かに咎められたり(サイ以外)してないし、自分でも疑問とか後悔とか感じてた描写がない。
  • フレイの「可哀想なキラ!」の後一人になって、本当に『可哀想なキラきゅん』的リアクションをやっててワロタ。
 あの皮肉(本質はついてた)に対してどう思ったのかを表現させとけよ…。画面真っ赤に反転とか。(w
  • OSの書き換え「だけ」で、アストレイの動きがああも向上するとは…。  「ふつーのコーディじゃダメだった」という描写はないが、さすがはキラきゅんって事なんだろうか?
  • これだと『キラ一人の功績で戦況を変えられる』方向になってるじゃん…。
  • 相変わらず何言ってるのかわけのわからん専門用語連発。また森田か?
  • フラガ、お前いつからキラを名前で呼ぶようになった?ずっと坊主だったろ?
 一人前と認めて呼び方が変わるってのなら、ありがちだけど燃えるのに…。(軍曹は坊主のまま。良い。)
  • スラスターの推力が18%ほど上がったそうでつね。まだパワーアップできたのかよストライク(´Д`;)
  • 個人的に、メカニックのセリフをキラにとって無配慮なものと描いたところが一番ムカつきました。
 →メカニックは貴様の為に最良の状態にしようとしてるんだよ
  • ツナギの色が違うのは何で分けてるの?整備員とそれ以外?AAの食堂にいたのはクルーですか?
  • キラ「こんな事(軍の仕事)ばっかやってます。できるから…」と「やらされてます」口調。
 結局なんちゃって鬱のどっちつかず。そんな中途半端な態度で生き残れるかよ。
  • 「なぜ自分をコーディにしたのか?って言いそうだから…」キラは自己確立からも逃げ続けるヘタレでFA!
  • コーディネーターの親友がいるのに両親が自分をコーディネーターにしたことに悩むのはどういうわけなんだ?
  • 結局キラが残ったのはいつもの逃避行動。なんであのシーンはフレイに同情したみたいになってんの?
  • 工場でのフラガとの会話の後にフレイのシーンがあったなら、フレイの皮肉で
 『自分で自分のことを可愛そうって思っていた』キラ自身の問題である事に気づく展開もあると思うが
 『コーディネーターだからかわいそうな目に遭っている』んだと必死で主張する映像になってるw
  • 警備が厳重だねーとか言いながら、海辺で夕日を眺めるザフトの四馬鹿。何処をどう「潜入捜査」してるのやら。
 昼から夕方まで突っ立って雑談してたようにしか。 (´A`)…馬鹿?
  • やはりトリィの存在については生暖かく放置って事で(w
  • トリィに気付いた後に顔も隠さずキラに近づくアスラン。ニコルたちを危険にさらしてることに気付け
  • 4馬鹿もだが、通報しないキラもキラ。敵工作員を見つけて何もしないっていうのは重大な軍規違反なのでは?
  • 何で他の連中はラクスからストライクのパイロットについての情報もらってないんだ?
 →仮にラクスが意図的に伝えなかったというシーンを入れておけば、物語が広がる部分があったはずだが。
  • やたらウルウル目…別にいいけど…露骨だ、ってだけだし…
  • 嫁が吉良&大佐のみを画面に出そうとして、残りの3馬鹿を背景以下にしてしまった為に彼等に気付かれない為に知らないふりをした遠まわしの友情と立場の違いを表わしたシーンを、只の昼メロに…
  • 俺は甘かった。「次会ったときは君を撃つ!」「僕もだ!」 あのシーンで完全に決別したと思ったら…
  • 「あー、エンディングかぁ」とか思ってたらまたエンディング。∑(゚Д゚
  • 今日のストーリーって、サブタイ『キラ』って程の内容だったか?

その他
 ・次回予告でトールあぼーんフラグ大地に立つ。
 ・DVDの7巻はすごいな。4話中3話は回想だ
 ・本編に出る前に上戸CMでフリーダム登場&不思議な踊り。ガノタのMPが吸い取られる。
 ・あの時アスランがキラのことを黙っていたために、ニコルが死ぬとするならば…
  あの時キラがアスランのことを黙っていたために、トールが死ぬとするならば… 最悪だな、この二人
 ・かわいそうなキラ…の後の回想シーンにこっそり「サイをひねり倒した」シーンが入ってるのに笑った。
  →嫁的には「あの心優しいキラが、こんなに追い詰められていたなんて」…書いてて吐き気がしそうだがな
 ・フレイの発言は、単にキラとフレイを別れさせるためのもんだろ
  キラを悪役にさせないために、フレイから言わしたんだろう…
 ・3連続総集編ですか?  ・OP前に2分近くも何の工夫もない前回のおさらいをやるのは絶対視聴者を嘗めてる。
 ・相変わらず2ショットでしか会話がない
 ・バンク多用、おまけに新旧二回エンディングテーマ&旧EDインストで水増し感倍増。
  ラストの回想にまで被せてきたのには爆笑。なんでED変えたの?って感じ。
 ・嫁からすればキラとアスランは、ロミオとジュリエットなんだろ
 ・メカシーンとして活かせそうなアストレイ試験運行も数秒の柔王丸アクションでおしまい。
 ・リアルタイムでバトルが延々一ヶ月も描かれない「ロボットアニメ」って、他にあった?
 ・「福田インタヴ」を読む限り、不霊は吉良に惚れかかってるとなってる。
   そこから考えると、皮肉発言つーよりも
  「なんで貴方程悲しい人が優しく出来るのよ!優しくされたら私は余計に惨めじゃない!」と解釈すべきだと思われ…
   →本当に皮肉で言ったのなら、FF9のジタンとダガーのラブシーンみたいに、フレイがキラの胸に飛び込んでポカポカポカ……なんてシーンを入れる訳が無い


第28話
  • 日本へのアンチテーゼのつもりだろうが、勝手に2国間で戦争になっているのに、文句を言っても…
  • メカや物理設定以外の説明台詞が多すぎる、描写や演出の範囲で出来た気がする・意地で、戦争参加ってのも、アンチテーゼならありだろうが、今までの話ではそう見えない
  • フレイとの別れは傲慢に見えた(だが、これで鬱陶しいドラマが1つ幕引きになったとも取れる)
  • アストレイ、簡単に動きが良くなり過ぎ(でも、この動きの量産機の戦闘は、見応えが有りそうではある)
  • 親に不満をぶちまける、そんな格好悪さが生きるということで、そんなことを通して成長するのではないのか?
  • トリィを渡すシーンは必要かもしれないが、憂いのある表情が友情の描写に見えない(これが801と思った)
  • 前のED流すなら、何故変えた?(レコード会社の都合)それに合わせた画にしないのは何故?(時間がない)





第29話
  • 本人がどう言っても、今までの行動を見るに、イザークは馬鹿だ。
  • ピアノ音楽のニコル用回想シーンは、後で回想する時使えば良い。
  • ちょっと違和感はあるが、やっと大人が怒るシーンが出た。
  • 今会わないと、主人公で無い場合は2度と会えない、嘘は良くない。
  • やたらと泣いて抱き合って、泣きのバリエーションも少ない。
  • 待ち伏せ必死で、報告しない理由も演出意図も現段階で分からない。
  • 金銀コンビはあっさりやられ過ぎ。(戦闘の演出は悪くない)

▽ブリッツやられシーンに不満あり▽
ブリッツは正々堂々正面から、ではなく後ろから不意打ちするか、イージスの前に突然現れて盾になる等、やり方があったと思う。
ブリッツは切られて海中に落ちて爆発、脱出していたが記憶喪失で、後で出会う等、生きてれば良かったと思う。
キャラが立っていただけにラストシーンが非常に残念。





第30話
  • 整備士の一人のツッコミが抜群に良い。
  • ミゲルやニコルみたいにラスティのことはどこで語られるのだろう?
  • 毎回思うが、地図を映すなり、現在地の説明をした方が良い。
  • 悩んでも答えの欠片も提示しない、現状の駄目さで、この演出は不要。
  • 種割れ合戦は萎える。(この際、そんな戦闘でも無いよりまし)
  • ブリッツと比べて爆発の規模が大きすぎる。

▽トール散る…▽
死に方が生々しい以外に何の意味も感じられないシーン、ただ死ぬだけで感動やリアリティは出ないという見本そのもの。
もっと活かしてやらないと、死ぬためだけに光が当たるのは悲しい。





第31話
  • ミリアリアがキラよりもトールを何度も呼ぶのが、この場面に相応しい。
  • その直後に、トールに拘るのは製作側が機能していないとしか思えない。
  • キラは良い奴ではない(当然、皆わかっているが)
  • カガリとアスランのシーンが不必要(回想でしろ)、戦闘を見せるべき。
  • 守り石の変わりに、アフメドの石を加工したものを身に着けて欲しい。

▽サイはやっぱり良い奴▽
どう考えても主人公に与えられるべき性格を持つ男。
こいつの行動が一服の清涼剤が如く働いている。

▽カズイは視聴者の代弁者でもある▽
皆が戦う中、布団被ってた糞女に怒る、友情深い男。
トールやサイとの友情を考えれば当然の行動をしたと思う。





第32話
  • 上層部はブルーコスモスの説明が不充分で悪役としてイマイチ。
  • キラが出るの早過ぎ。まだ、ウジウジと悩むし。(半年以上はやり過ぎ、第2クールまでが限度)
  • サイに主役の役回りを回すのは何故?(殺す気とかなら、つまらん)
  • ミリアリアが止めた理由がはっきりしない。

▽マリューとサザーランドの交信シーン▽
ここは前のシーンと差し替えて、カメラワークは、
アラスカ内部→アラスカ外部の俯瞰→上空に遠ざかって宇宙の敵軍→プラント→キラの居る所
こんな感じで良かったと思われる。シャワーシーン?当然不要。

▽戦争に対する禅問答▽
生死不明のキラを直ぐに出し、脇役に当てるスポットを減らすのは何故?監督は高尚な答えでも提示するつもりなのだろうか?




第33話
  • 憎いコーディネーター等と強調する必要を感じない、トールを殺した奴で充分。
  • 色んなタイプの無能な大人が反面教師として秀逸。
  • 小鳥は良い演出だと思うが、小物は大物が出来てからにして欲しい。
  • この査問会は、終了後の愚痴だけにして、カットした方がまし。
  • ずっとこのままで…、に対する意思を見せるべき。(それが肯定であっても)

▽牢屋へ向かうミリアリア▽
何故、怖くて憎い仇の所へ向う?カップリングの為だけに見え、駄目過ぎる。





第34話
  • 本部命令に加え、気軽に軍人になる事へのアンチテーゼも言うべき。
  • マリューとフラガが、深いシーンもなく恋に落ちている。(そのシーンを1度も出さず、後で回想は可)
  • 自分の隊以外の人との絡みも重要では?(アスランの手前のオヤジとか)
  • キラは無理を押しても、通信を聞く前に、アラスカに戻ろうとする意思を見せるべきでは?

▽フリーダムの戦闘シーン▽
ストライクの4倍を上手く見せたと思う。こういう上手いシーンが増えることを願う。

▽アラスカ自爆ですか?▽
上層部の思惑も明かされず、放棄され、そこに敵の大群がひょっこり来た。
突然、宇宙上で目標を変更した敵が、おかしくないか?
新型戦艦の確保もせず、Gのデータのやり取りも見せられなかった、変だろ?
(例えば、攻撃を見越して、不穏分子の排除も兼ねた、上層部の作戦とかなら少しは納得できる)

▽声ネタかよ!▽
仕草が似ているとか、話し方とかその内容とか、ではなく敢えて…
昔から、経費削減の為、2つ以上の役を兼ねる事はあったので、試みは面白いが、先行きが不安である。





第35話
今回の戦闘シーンは良かった
  • アヴァンタイトルはサイクロプスシステムの説明にでも当てるべき。
  • 最初から思っていたが、攻撃時の管制が無駄(命令後に動いて当てられるの?各自の判断に任せては?)
  • フリーダムの火力で撃墜させずに済ませるのは無茶(プログラム制御されたビットとかなら話は別)
  • カメラ等の破損を与えて逃げろと言うのは変。
  • 超兵器の描写が生々し過ぎる。もっと抽象的に見せても良かった筈。

▽積み重ね▽
今回もそうだが、良かった回で、メインキャラが動くことで面白さが減るのは、積み重ねが悪いからだと思う。まだ、1クールあるので頑張って欲しい。





第36話
  • ニコルの親父の良い台詞が、主要キャラの駄目さで空回りしてるようだ、残念。
  • ミリアリアはトールのことを、忘却の彼方に追いやってるのだろうか?普通、聞くだろ?
  • キラがAAと行動する必要ないのでは?目的を共にするでもないのに群れる意味が見えない。
  • キラの意思を具体的に見せるべきだと思う。
  • ラクスの歌に乗せたシーンの回想は、ラクスとアスランの過去を回想するものではないの?
  • アスランの意思も、そろそろ明確にしても良いのでは?

▽キラとサイの会話▽
キラに何が出来なくて、サイに何が出来るのかが見当もつかない。
キラの戦いとサイや他のキャラの戦いとの対比もされていないし、意味不明。

▽懐かしい顔▽
砂漠の虎の副官が、なぜラクスと行動しているのだろう?
ラクス一派の動機も含めて、今後語られると信じる。





第37話
今回の戦闘シーンは良かった
  • 非人道的な連中に大義は無い。あるつもりでも、それはエゴに過ぎない。
  • 何故か壊れるマスドライバー、共振現象とかですか?

▽なんでだろう1▽
カガリは怪我人へのリアクションなし?駄目なのばかりが積み重なる。

▽なんでだろう2▽
メインキャラが馴れ合いを続ける意味は?話が進まないだけだと思う。

▽なんでだろう3▽
今更「アスランが殺すと思わなかった」っていう危機感のない発言、間抜け過ぎ。

▽なんでだろう4▽
プロパガンダに、1人ぐらい激怒して良いのでは?アラスカ居ただろ?感情あるだろ?

▽なんでだろう5▽
残虐行為を止める身内、居ないの?イザークはキラに助けられ、心入れ替えたと思ったのだが…


なんでだろうが多くなりました、なんでだろう? by後世の歴史家





第38話
  • アヴァンの風になびく作画より他に力を回した方が良いと思う。(空港シーンはカット)
  • AAが回避して他の戦艦に当たるって図式は変過ぎる。
  • フォビドゥンが戦艦をぶった切る演出が上手い。
  • せめて1発くらい被弾して危機感を出して欲しい。

▽神の視点▽
アスランの砂浜に来た理由が、ニコルに花を手向けるわけでもなく、マルキオと会ってキラと共闘という制作者の都合だけに思える。これはまずい。
良くも悪くも視聴者は神の視点で物語を見ているので、このキャラなら、この行動も納得するといった風に思わせるパワーや台詞回しが必要だと思う。

▽サイとカズイ▽
弱音をぶつけるカズイ、暖かい言葉を掛けてやるサイ。描かれこそしたのはこのシーンだけだが二人の友情は本物だったと思う。
キラがまともなら、このシーンはキラとカズイでも良かったと思うし、その方が物語として良いと思う。

▽新しい脅威のはずが…▽
この作品全般に言えるが、パイロットに軽い作戦や指示さえも出さないのが根本的に変。
取り敢えず適当に宜しくでパイロットのセンスに任せて戦わせる。どんなに凄いパンチも当たらなくては意味がない。
今回から登場した3機に連繋をとって戦わせないのは、作画が遅れているとか製作者の意図だとしか思えない。





第39話
  • アスランの信じるものを具体的に明示して欲しい。
抽象的が上手いこともあるが、動機のような重要なことでそうするのは逃げにしか見えない。
  • 友軍機でもないジャスティスが友軍であることを明確にしないと機械制御の武器はロックオンすると思われる。

▽PS装甲(ビーム以外無効)▽
当たらずダメージを受けないのと当たってもダメージを受けないのは、結果は同じだが印象が全然違う。
加えて、最近は当たりすらしないし、シールドはビームも防ぐ。今更、鉄球や大鎌が主な攻撃法のガンダムに何の価値があるのか?
ビームを施したり、アンチPSな武器を投入しないと(こちらは俺設定)、結局単調な戦闘になる。

▽ウ・ザ・イ▽
キラとアスランの向かい合ったシーンは何時殴り合いになっても可笑しくなく、主張をぶつけ合うにはもってこいのシーンだと思う。
そんなシーンを幾つも潰してきたカガリは邪魔だと思う。
くどいようだが主張が製作者の中であるだけと、それがあって画面で表現されるのとでは大きく違う。

▽キラとアスランの会話▽
端折りすぎて「戦争だから」を理由にして仲直りしただけで、トールとニコルで差し引き無しと言ってる風に見えた。
「僕は今でも君を許せないし、君も僕を許せないだろうね。でも、今は君と争うより、この戦争を終わらせる方が大事だから、君も一緒に戦って欲しい。」くらいの会話でもないと、友達を殺しても親友だから仲直りできたでは、納得する筈がない。





第3クールを振り返って
共闘することへの運びに終止していた。
例えば、トールとニコルの死亡シーンの放送回数が異常だし、それをあっさり1対1交換みたいに割りきるし、
ディアッカは都合よく惚れるし、視聴者の代弁者のようなカズイは退艦するし、未だに敵が見えない。
4クール作品だからと甘く見て、1回の1シーンの1カットその全てが貴重だということを見誤っているように思う。


後世の歴史家氏・談








第40話
  • カラミティは未来位置を予測した砲撃をした方が効果的。
  • レイダーは役にも立たない鉄球は振り回さず、ビーム攻撃に絞るべき。
  • フォビドゥンはエネルギーを無駄使いせず、避けるか、他の奴の盾になれ。
  • これから見つけよう。と、40話も使って物語の核を示せていないのが致命的。
  • ガンダムでやおい…(まあ、許そう)

▽名シーン▽
曲に載せてウズミや親父たちが散るシーン、炎の中に浮かぶウズミの影が良かった。でも、単発で見た場合にしかそう思えないのが残念。
それは、口当たりの良い台詞ばかりで、勝手に自爆で責任逃れしたように見えるからであり。
その上、命懸けで守った種が、あのクソガキ達だと思ったら不憫過ぎる。
積み重ねさえ良ければ名シーンであったことは言うまでもない。

▽新ED▽
何処かで見たことがあるような感じだが、画が一新されたのは良い。





第41話
  • 泣きの演技が単調。撮り直す暇もないのか?
  • 揉み上げ、コーヒー、OPの戦艦の空いてる席…

▽センスを疑う▽
アヴァンを見た。このシーンを回想で使うべきなのか?カガリ達の為だけでなく、人類の為に散っていった勇者達への冒涜としか思えない。
いい加減、死亡シーンの垂れ流しは止めて欲しい。

▽放送(アジ演説等)▽
正義と信じる人達の正義を否定するのは難しい。パトリックの演説は1つの合理的な道を示している。
むしろ、国民がラクスの放送ごときで感化されるとしたら、実に種っぽい。

▽シーゲル逝く▽
クライン派をラクス派にする為に殺されたシーゲルが不憫。
彼の考えは国民を導くだけの具体性があったのに、あっさり台詞もなく殺した理由が解らない。(声なら別撮りでもできた筈)

▽出生の秘密を知って戸惑うカガリ▽
血が繋がっていなくても一緒に仲良く暮らしてきた育ての親への愛はないのか?
むしろ、「何があっても私はウズミの娘だ。」とか言うべきで、脚本家の感性を疑いたくなるシーン。

▽新OP▽
どうも2がキーのようだ。使い回しが多い上に、テンポが速いので目が疲れる。斬新さはない。





第42話
  • やっぱり生きてた虎、理由はわからないが。
  • まだ死ねない?まだ死なないとしか思えませんが。
  • ラクスの衣装は斬新なデザインだ。(ある意味アニメ史に残ると思う)
  • 新しく出てきた兵器が傷つかないのが変だ。(メカスタッフ頑張れ)
  • やっぱりカップリングのためにストーリーが掻き回されている気がする。

▽アスラン▽
甘い汁だけのキラと違って、正反対の厳しい苦悩を強いられたW主人公の片割れ。
最近はキラとの絡みが増えキラ化しつつある。

▽エターナルの射撃管制▽
「撃てーい」や「迎撃開始」や「主砲撃てー」や「来るぞ、対空」等がありきたりだが、AAのよりは良いと思う。

▽砂漠の虎▽
キラと対峙するシーンであっさり許すが、一発ぶん殴って、今はこれで良しとするぐらいが良いと思う。
相手が殴りかかってきても可笑しくないシーンでキラは1度も殴られたことがない。
なぜ、許されるのかがわからない。そういうシーンが作品を殺すと思った。





第43話
  • OPで虎が追加されてる!
  • ニュータイプ演出とSEまで同じな演出(苦笑、でも許そう。ニュータイプ演出の妙が再確認できた。)
  • 抱き合ってる暇はない。「戦争が終わったら、ゆっくり話がしたい。」とかで次のシーンに行こうよ。

▽もっとスマートに▽
相変わらずナタルの射撃管制に進歩無し。
口で喋っている方が遅いという野暮なツッコミは無しにしても、口パクで尺を稼いでいるように思える。
意味の解らない用語の羅列が、それらしく聞こえ、評価するのが自分も含めオタクの良くない部分だと思う。
よく考えてみると、台詞がくど過ぎる。要は、「弾幕を張れ!」とか「迎撃!」で充分だと思う。

▽色々ありそうな次回予告▽
次回予告で種割れが出たけど、今迄は出れば万事解決しか起こらなかった。なので、例外を出すチャンスに使わないなら、ラストバトルまで取って置いた方が良いと思う。
フラガやディアッカがピンチに陥るようだが、どうやって乗りきる?死ぬのか?等の見所があるのもこの種割れ=万事解決の流れのせいだし…

▽カガリ▽
命懸けで世界を守ろうとした親父の娘とは思えない。親父の背中からは何も学べなかったようだ。
育ての親でも、愛していたなら迷わないはずだが、何故か迷う。
活躍が物語の魅力を損ねる真の悪役。生き残って女王になるようなことだけは止めて欲しい。

▽ラクス▽
具体的な主張があるわけでもなく、何故か人望がある。
電波女。「お父様が死にました。」が自分の責任だと解らないあたり、天然。
生き残っても表舞台からは去って欲しい。

▽バルトフェルド▽
かつて、砂漠の虎と呼ばれた男。戦艦の指揮はこの作品1だと思う。
が、キラをあっさり許すあたり、脳にも損傷があるようだ。
生き残ってコーヒーショップのマスターでもやって欲しい。





第44話
  • 今ごろディアッカを思い出すなんて、インスタントな友情ですね。
  • 薬は外出時には携帯するものです。
  • 「直ぐには殺さない」なら、銃撃戦をする必要はないのでは?

▽コロニーでは着用しない▽
バイオハザードの起こったコロニーでノーヘルな訳。
「がんだむうぉ~か~」で野村恵理がヘルメットがとか言ってたのを間に受けたのかも。と、冗談はさて置き。
バイオハザードは施設封印の嘘だと言うと思う。(それは作品外でかも)

▽ディアッカの答え▽
もっと、格好良さげ臭を抜いて語るべきだと思う。(これは全般に言えるが)
例えば「惚れた女と平和な世界であれこれしたい」で良いと思う。
「惚れた女と平和な世界であれこれしたい」を格好良さそうに「何となく良くないし、戦争止めないか?」に換えても中身が無くて駄目なだけだと思う。
そんな「格好良いでしょ?」に「抽象的」を混ぜても結局は浅く、幾人かに、「深い作品のファンな自分は特別だ(本当は大してメッセージ性なんて無い作品なのに)」みたいな考えを生む温床でしかないと思う。
平和を知る10代(ディアッカみたいなの)が、思想的なものに憑かれて、深そうに「悟りました」ってのは、本当は凄く格好悪いと思う。
メッセージ性は無いくせに、上辺だけ格好つけてスマートに飾りたがる。
泥臭くても青臭くても良いじゃないか?格好良くなくて何がいけないんだ?
これが私がこの作品に言いたい事の一番大きな部分だと思う。





第45話
  • 連合のガンダムはジャスティスよりは敵母艦を叩くべきだと思う。
  • 種が割れてもじゃれ合うだけの戦闘は要らないと思う。
  • 仮面のスペア…(笑う所)

▽遺伝子研究所の過去のシーン▽
何故か母体が不確定要素らしいが、単に受精卵が弱いからとかじゃないのか?
「目の色が違う!」って、10ヶ月近くも自分の体にいた子に愛が湧かないのだろうか?
急に遺伝子操作技術を手に入れた世界なのに、既に妊娠や出産の意味が軽かったのだろうか?
命を産み出すって、凄く意味のあることだと思っていたが…
残酷描写の連続でフォローも無く、まるで「残酷の展示会」。

▽クローン▽
そもそも、記憶や意識が違うのに遺伝子が同じだからって自分の分身だと思う馬鹿がいるのか?
それなら、記憶や意識を移す計画も同時並行した方が分身としてリアルだと思う。

▽語り出すクルーゼ▽
突然、「私には裁く権利がある」と言うが、唐突にしか思えない。
人類唯一のクローンであることと人類への失望を結びつけた台詞、または私怨等の台詞が必要だったと思う。
それがないなら研究所のシーンなど不要。

▽ディアッカとイザーク▽
相変わらず、格好つけて抽象的なことしか言わないディアッカ、イザークも何ら具体的な主張は無い。当然、不要なシーン。

▽ヒビキ博士▽
なるほど、キラとカガリの父親だ。確かに性格が遺伝している。
2人の性格に関してもコーディネートしてやるべきだったと思う。





第46話
  • 種割れで虚ろなのか、動揺して虚ろなのか解り難い演出。
  • 艦載機乗りのフラガは寝てるべき、昼メロの為にブリッジに出てくるな!
  • フリーダムの首が!ラストシューティングもパクるのか…

▽お疲れ様アデス艦長▽
特に反撃もせずに撃沈されるヴェサリウス、他の艦も攻撃していないようだ。
撃沈前の敬礼に萌えるとか、イザークがクルーゼの反応に疑念を抱くための展開としか思えない。
ヤキンでは説得を試みたのに何故かしなかった、謎だ。
で、ラクス達は味方殺しの汚名を被ったけど、戦後に粛清されるのか?ないか…

▽喜ぶアズラエル▽
このシーンは凄い、「やったー」が特にそうだ。
人が本当に嬉しいとき、心から出る言葉。
声優の演技がそう思わせる、凄い、間違いなく名台詞、名シーン。

▽結局女に慰められるキラ▽
色々あったサイの方がよっぽど泣けると思う。
個人的結論だが、「全て(の悲劇)は萌えに収束する」、それが種。

▽ラクスの台詞▽
「泣いて良いのですよ、だから人は泣けるのですから。」って意味不明。
「人は泣けるのです、だから泣いても良いのですよ。」の間違いとか?
「戦局は疲弊していた」以来の斬新な言い回し。(イワネーンジャネーノ)





第47話
  • わざわざ前線にしゃしゃり出るフレイ、安易な悲劇描写の為でしょうか?
  • 知らない戦艦が映ってるけど、アストレイで補完とか?
  • 一目で核ミサイルと判るマークはいただけない。

▽アヴァンタイトル▽
地上はNジャマーで酷い事になっていた。まずそっちを解決してやれよ。

▽核である理由▽
使うことの業を見せもせず、新しい玩具を手に入れた子供の様に喜んで使う。
安易に核兵器を強力爆弾のような描写で見せる意味があるのか?
現実世界で大きな意味を持つ核を半端な描写で使うのは間違いだと思う。
核のメタファーとして、巨大熱量や巨大質量を持った兵器で良かったのではないか?

▽ラクス大いに語る▽
「核を落とされると罪もない人々が死ぬ」を哲学的に語るのは何故?
「平和を叫びながら、その手に銃を取る」解っててするなよ!
お得意の現実世界へのアンチテーゼのつもりだろうか?
暴力による報復合戦を暴力によって終わらせても本質はなにも変わらない。
この仮想世界の対立構造は暴力で生まれたものだけではない。
「遅すぎたのかもしれません」って、平和運動等の選択肢もあるに選んだ実力行使を、今更迷わせるな!
結局、主人公達の論理が正義の味方として間違っている。
こいつらの論理って本来は勘違いが正義の味方を気取る時に持ってるものだと思う。
それを自覚無く正義の味方として描写するから余計に違和感がある。

▽撃ちこまれる核▽
結局、何時ものロックオンで解決される。
本来ならこのシーンはザフトやイザークの奔走によって解決されるなり、他の動きのある描写によって解決させるべきだろう。

▽ジェネシス▽
要塞戦だけでなく、ソーラレイやコロニーレーザーまで…
愛のないものはオマージュとは呼べない、それはパクリと呼ばれる。





第48話
  • 後3回なのにアヴァンは使い回し。その時間はとても貴重ですよ。
  • 連合はアークエンジェル級並の機動力のある戦艦を作るべきだ。
  • 今更、被撃墜王のカガリが戦場に出る意味は?スポンサーからルージュを出せって言われたとしても、今更理由付けをサボるな。

▽パトリックの演説▽
「最早戦争ではない、虐殺だ!」って外交としての戦争が何時の間にか殲滅戦に刷り変わってるから、軍事行動の大半が虐殺に該当するのでは?
「ザフトのために」って、ザフトは軍の名称なのに「プラントのために」で良かったと思う。

▽アズラエル狼狽する▽
軍上層部に口出ししてたのに上層部が無能っていうのは自己矛盾。
後は、プラント破壊を口にせず、ジェネシス破壊だけを口にしていたのなら普通に正義の味方の正論。
(現実でこんなに被害が出たら撤退や降伏するけどフィクションなら敵を討つ方が話が盛り上がる)

▽呑気に会議▽
「大量破壊兵器の本来の目的は抑止」って最初からそんな描写はないし、殲滅戦では大量破壊そのものが目的だと思う。
決戦に向けて他のキャラのことを描写するなりした方が有用、通信で済むのに集まる、理由の無い会議、不要なシーン。

▽呑気に会議続き▽
「ジェネシスの第2射には時間を要する」ってなら、直ぐにその超兵器を使って阻止しようとするなり、地球軍の侵攻に乗じて手薄になった所を狙うとかの作戦を立てろ!
ジェネシスの第2射がストーリー上決まっていて、その結果がわかっていても主人公達は努力する描写をすべきだ。
「敵の防衛網が堅い?」それを突破するのが正義の味方(つもりでも)。
「どうやら連発は出来ないらしいな」で済む不要なシーン。

▽いい加減にしろ!▽
恋愛描写が判を押したみたいに記号的なのは何故だ?
キス以外にも表現方法はあるのに、「キスキター!」とか思って欲しいのか?
その上、カメラワークが遅過ぎる。
ジェネシスの第2射まで時間が無いのに、出撃できない理由(整備中とか)も無くて、手を抜いているとしか思えない。
「呑気に集まった上にラブシーン!?真面目にやれ!」って思う。
どうせなら、速巻きして他のキャラの描写に当てた方が良いと思う。
愛の為に戦うことを否定する気は無いけど、信頼を描かずに愛だけ(しかも一部だけのを)描写するから独り善がりに見える。
「お前ら以外にも戦ってる仲間がいることを忘れてないか?」と思う。




もう種ぽ検証サイト(閉鎖)より転載

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最終更新:2011年05月15日 16:22