キャラクター名:紫藤 小夜子(しどう さよこ) プレイヤー名:siiaagl 正体:日本刀の九十九神 性別:女 年齢:外見年齢は20代中盤
能力値(100CP) 体 力:10(0CP) 敏捷力:12(20CP) 知 力:15(60CP) 生命力:12/60(20CP) 移動力 基本移動力:6 移 動 力:4
基本致傷力 突き:1D-2 振り:1D
受動防御 鎧 :0 盾 :0 [[その他]]:1 総計 :1 能動防御 よけ:6 受け:両手剣5 妖術6 止め:0 防護点 鎧 :0 その他:人間時5 妖怪時8 総計 :人間時5 妖怪時8
武器と装備 装備名 :攻撃型 :致傷力 :レベル :品質 :重量 :備考 日本刀 :切り :振り+2 :10 : :2.5kg :バスタードソードの相当品 :叩き :突き+2 :10 : : : 風撃 :叩き :8D6 :12 : : : 戦闘時重量:2.5kg 総重量:2.5kg 長射程武器 武器名 :抜撃ち :正確さ :半致傷 :最大射程 風撃 : : :40m :80m
技能(10CP) 技能名 :レベル :CP 交渉 :15L :2 社交 :12L :2 尾行 :12L :2 礼儀作法 :15L :1 性的魅力 :12L :2 MA/乗用車 :10L :0.5 両手剣 :10L :0.5
有利な特徴 (0CP)
不利な特徴 (-47CP) 誓い:刃物以外の武器を使わない(-15CP) 足手まとい(-17CP) かんしゃく(-10CP) 強迫観念:名乗らないと戦闘できない(-5CP)
癖(-5CP) 甘いものが苦手 雨の日は外に出たくない ラーメンは塩が良い 依頼等の金額設定が適当 能や歌舞伎などの舞台演劇が好き
妖力(194CP) 妖力名 :レベル等 :増強/制限 :CP 基本セット : : :100 外見の印象 :怪奇 : :5 人間変身 :する :服は消えない :30 衣裳 :ある :日本刀を含む :5 鋼の身体 :3L :磁力無効、妖怪時のみ[-30%] :18 追加HP :+48点 :妖怪時のみ[-30%] :16 防護点 :5点 :すべて :20
妖術(103CP) 妖術名 :型 :威力L :増強/制限 :精度L :CP 風撃 :射撃 :8L :妖怪時のみ、全力のみ、瞬間、妖怪のみ対象[-30%] :12L :39 思考感知 :射撃 :1L :瞬間[+20%] :14L :9 人払い :広範囲 :7L :人間のみ対象[-10%] :14L :16 困惑 :射撃 :2L :妖怪時のみ[-30%] :15L :11 幻触 :射撃 :20L :瞬間[+20%] :14L :28
弱点(-30CP) 電撃系攻撃に弱い:防護点無視。ダメージ+2D6:-20CP 音波系攻撃に弱い:防護点無視。ダメージ+1D6:-10CP
人間としての顔(25CP) 身元:ある(5CP) 戸籍:ある(5CP) 我が家:ない(0CP) 職業:私立探偵 地位:レベル0(0CP) 財産:貧乏(15CP) 容貌:美人(15CP) ネットワーク:(5CP) 人間に対する態度:友好(-20CP)
CP合計 能力値:100 特徴:-47 癖:-5 技能:10 妖力:194 妖術:103 弱点:-30 人間の顔:25 合計:350
<設定> 都内某所にて、細々と活動している元刑事の私立探偵。 基本的に助手はいないが、[[日比野 望]](ひびの のぞむ)という少年がよく事務所内で事務的な作業をしている。 依頼内容の殆どは浮気調査や失せ物探しだが、時折妖怪がらみの事件にも首を突っ込んでいるようだ。 その正体は、江戸の時代から神事に用いられてきた日本刀である。 九十九神になれる直前で人斬りに使われてしまい、妖刀になってしまっていた時期がある。 その後、高僧によって封印されたあと、再び九十九神になるチャンスをもらい、封印された神社にて大人しく過ごしてきた。 人間の中に混じって生活し始めたのは比較的最近のことであり最初は刑事として生活していた。 しかし、とある事件の捜査に当たっていた際、その背後に妖怪が関っている事を突き止めたがその妖怪を追い詰める過程で同僚の刑事を喪ったことで刑事をやめた。
正体は日本刀であるが、実際は演舞などに用いられていた類のものであるため近接戦闘は苦手であり、どちらかというと妖術主体。
<コメント> 正直、いまだ妖術とかのラインで振り分け具合と制限具合を悩み中。 といってもバランスがまったく見えないのでなんとも言えないところが悩ましい。 あとプラス特徴が一つもないのも微妙か?