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ここは 独学によるLinux の 構築の知識 が置かれている場所です

仮想サーバーを造る

  1. OS ( CentOS 4系 32bit ) をダウンロード
http://ftp.riken.jp/Linux/centos/4/isos/i386/
(CentOS-4.8-i386-bin1of4.iso,CentOS-4.8-i386-bin2of4.iso,CentOS-4.8-i386-bin3of4.iso,CentOS-4.8-i386-bin4of4.iso)の4枚。
  1. 仮想PCアプリ「Viturl PC」をダウンロード
  1. Virurl PCをインストール

※Virtul PCは、WindowsXPで起動確認
 Windows7 では、Home Premiumでは、起動が確認できない。

CUIを扱うのに便利なツール


Linux Server あれこれ

Apache





















































===== 編集中のメモ =====

Virtual PCをインストール後

「Virtual PC.exe」を実行

すべて新規を選択
Virtual PC コンソールというウィンドウが表示されるので
New Virtual Machineを選択して「起動」をクリック

黒のウィンドウに白文字のコンソール画面が
表示され、「DHCP ..../」と表示されるので
下のメッセージが表示されるまで待つ。

 ---
Reboot and Select proper Boot device
or Insert Boot Media in selected Boot device_
 ---

このメッセージを確認後
ウィンドウの上のメニューから
「CD」>「ISO イメージのキャプチャ」を選択

ダウンロードしてきた
「CentOS-4.8-i386-bin1of4.iso」を選択して
エンターキーを押すと
大きくCentOSという文字が表示される。

もう一度エンターキーを押し、少し待つと
「CD Found」という背景真っ青の灰色のウィンドウが表示される。

内容的には、セットアップを始める前にテストをしますか?
という内容っぽいので「Skip」を選択。

↓

セットアップ開始

※マウスカーソルは、2つあるAltキーのどちらかを押し続けて
 マウスカーソルを動かすと、ウィンドウからマウスカーソルを脱出させられます。

Welcom to CentOS にて
「Next」を選択

Language Selection にて
「Japanese (日本語)」を選択後
「Next」で次の選択へ

キーボード設定 にて
「Japanese」を選択後
「次へ」で次の選択へ

インストールの種類 にて
「カスタム」を選択後
「次へ」で次の選択へ

ディスクパーティションの設定
「Disk Druid を使用して手動パーティション設定」を選択
「次へ」での次に「はい」をクリック

自分でパーティションを決める作業に入ります。
パーティションは、「/」「/var」「swap」の3つを今回は作成。

/
/var 
swap は、メモリ容量の1~2倍を設定(256MBならば256MBまたは512MBほど)

「新規」のボタンを押すとパーティションの追加のウィンドウが開かれるので
  • ファイルシステムタイプから、「swap」を選択
  • 容量を メモリ容量の1~2倍を設定(100~256MBもあれば十分)
  • 追加容量オプションから「固定容量」を選択
  • 最後に「OK」ボタンを押す。

※知識不足発生
/ と /var の容量の割り当てについて、知識不足。

主の設定では

/ 領域は
  • マウスポイントから「 / (Linuxでは、ルートと読みます)」を選択
  • 追加容量オプションから、「最大許容量まで使用」を選択
  • 最後に「OK」を選択

/var 領域は
  • マウスポイントから「/var」を選択

  • 容量を「x」に設定
/ を 1110MB確保する。


  • 追加容量オプションから「固定容量」を選択
  • 最後に「OK」を選択

ブートローダーの設定 にて
「次へ」を選択

ネットワークの設定 にて
「次へ」を選択

ファイヤーウォール設定
「次へ」を選択

追加の言語サポート
「次へ」を選択

タイムゾーンの選択
「次へ」を選択

Rootパスワードを設定 にて
ここで設定するのは、Windowsでいう最高管理者のログインパスワードですので
忘れないように設定しましょう。

「Rootパスワード」と「確認」の欄に同じパスワードを入れる。
「次へ」を選択します。

パッケージグループの選択

※知識不足発生
どれを選択すればよいか不明

主の設定では

  • アプリケーション項目から
 ・エディタ
 ・技術系と科学系

  • 開発項目から
 ・開発ツール
 ・レガシーなソフトウェアの開発

にチェックを入れました。

「次へ」を選択







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最終更新:2011年05月23日 00:04