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e-learning コンテンツ OPENソース

 

www.elc.or.jp/


eラーニング(e-ラーニング)情報ポータルサイトは、日本eラーニングコンソシアム(eLC) が運営しています。

 

 ACTIVITY AIM OF e-LEARNING CONSORTIUM JAPAN

 Opensource LMS


 www.reload.ac.uk/index.html

The Eclipse-based RELOAD Editor

This later release of the Reload Editor is based on the Eclipse Rich Client Platform and supports IMS MD (versions 1.1, 1.2.1 and 1.2.4) , IEEE LOM, IMS CP (versions 1.1.1, 1.1.2 and 1.1.4) as well as SCORM 1.2 and SCORM 2004 (3rd edition) specifications.

 www.reload.ac.uk/new/editor_eclipse.html

 

Learning Design Player

www.reload.ac.uk/new/ldplayer.html

 

 Learning Design Editor

www.reload.ac.uk/new/ldeditor.html

 

 


 SCORM2004コンテンツ製作ワークショップ
エスエイティーティー株式会社
モバイルラーニング事業部統括
川村一弘
[email protected]

資料:

http://www.elc.or.jp/date/Conference2006winter/F03_e-LearningConference06_win.pdf

 

 


 

   SCORMアセッサ研修テキスト

 www.elc.or.jp/kigyou/kigyou_scorm_kenshuu.html




本テキストはSCORMアセッサ資格取得のための研修テキストです。 資格取得目的だけでなく、SCORM1.2規格適合のコンテンツ作成方法の習得にも利用できます。 本テキストは経済産業省の「アジアeラーニングの推進」事業の一環として作成しました。


eLP資格制度 「e-Learningエキスパート」資格取得コース開始のご案内

www.elc.or.jp/kigyou/semina/semina_080625_2.html

 


講演 「ICTを用いた情報共有と情報教育」
~コンテンツマネジメントシステム(CMS)の有効利用~

www.gsis.kumamoto-u.ac.jp/ksuzuki/resume/addresses/a60313.pdf

 

1.ICTを用いた情報共有とは、ギブ&テイクの思想である。情報科の教員が率先垂範せよ。
・事例1:「なるほどネット」の構築:通信制高校教員から生徒への学習支援
http://zentsuken.jp/naruhodo/
・事例2:「情報科教育法」Webサイトを通した情報共有:実践調査課題と指導案公開課題
http://www.et.soft.iwate-pu.ac.jp/~info/2005_1/
・事例3:NECOにおけるコミュニティサイト(関係者外非公開)
http://neco.et.soft.iwate-pu.ac.jp/(ログインが必要)
ネットワーク配信コンテンツ活用推進事業(文部科学省委託事業)
http://www.japet.or.jp/neco/
2.CMSの有効利用とは、情報共有手段として使うことである。手間を惜しめ。元を取れ。
・事例1:NECOにおけるコミュニティサイト(前掲:Moodleの応用)
井ノ上憲司・稲垣忠・市川尚・鈴木克明(2005.9)「ネットワーク配信コンテンツ活用推進事業(neco)における教師間コミュニティサイトの設計と試用」『日本教育工学会第21回講演論文集』287-288
・事例2:教育用CMS比較サイトOCET
http://www.et.soft.iwate-pu.ac.jp/~ocet/
田中裕也・井ノ上憲司・根本淳子・鈴木克明(2005採録決定)「オープンソースCMSの実証的比較分析と選択支援サイトの構築」『日本教育工学会誌』28巻3号(特集号:実践段階のe-Learning)

 上記のpaper:

nels.nii.ac.jp/els/110004705026.pdf;jsessionid=318EC5356782A4D6F008F3A821E7B08E

 

 

 


岐阜大学総合情報メディアセンター 隅田詠吉 先生

 sumida.no.land.to/index.cgi

EDBC --Eikichi's DataBase Contents--

論文一覧

補足

これまで読んできた論文の一覧である。項目中における“参考度”は、自身の研究分野や知りたいことに対して、どれだけ参考になったかを示したものである。すなわち、「分かりやすい」とか「書いてある内容が素晴らしい」などを批評したものではない。

論文

共同生活の場としてのWikiの活用に関する考察

  • 横田学(京都市立芸術大学美術学部)
  • 日本教育情報学会第21回年会 Aug.20-21,2005
  • CiNiiにて閲覧可(5月読破)
  • 大学院の授業における、講義でのディスカッションからWiki活用に至った経緯の報告・教育効果・課題などの考察。FreeStyleWikiの活用実践など参考箇所多し。
  • 参考度 ★★★★★

情報社会に必要な新しいリテラシー -「メディアとのつきあい方学習」の提案-

  • 堀田龍也(静岡学部情報学部)
  • 日本教育情報学会第20回年会 Aug.18-19,2004
  • CiNiiにて閲覧可(6月読破)
  • 情報社会で求められる学力を示し、「メディアとのつきあい方学習」を提案。メディアが私たちの生活に与える影響を重要視。
  • 参考文献:『メディアとのつきあい方学習』
  • 参考度 ★★★★

メディア・リテラシー研究の動向と課題

  • 中橋雄(福山大学人間文化学部)
  • 同大学同学部紀要 第5巻(2005)129-148頁
  • CiNiiにて閲覧可(7月読破)
  • メディア・リテラシーについての先行研究の紹介や、定義・歴史的系譜・研究のアプローチなどの観点からまとめられた論文である。今後の動向や、研究の必要性などにも触れている。
  • 参考度 ★★★★★

大学におけるマルチメディアの教育的利用(�)- メディア・リテラシーの展開 -

  • 石浜昌宏・佐藤つかさ(宇都宮大学国際学部)
  • 同大学外国文学 15-19頁
  • CiNiiにて閲覧可(7月読破)
  • メディアの意図的な情報編集による、逆転モンタージュの事例などの紹介。
  • 参考度 ★

遠隔教育としてのe-Learningシステムの構築

  • 河村勝久(東海大学教育研究所)
  • 志内伸光(名古屋大学大学院)
  • 日本教育情報学会第21回年会 Aug.20-21,2005
  • CiNiiにて閲覧可(7月読破)
  • 対面授業での人と人の触れ合いの導入を目指したe-Learningの試みの報告。システムやコンテンツの概要など。
  • 参考度 ★

携帯電話を活用した中学校情報教育の展開

  • 増澤・大村・塚田(東京成徳中学・高校・短大)
  • 日本教育情報学会第21回年会 Aug.20-21,2005
  • CiNiiにて閲覧可(7月読破)
  • 中学校において、携帯電話及びディジタルカメラを用いて校内の施設紹介のポスターを制作する授業実践の紹介。携帯電話の利用状況などの調査結果も。
  • 参考度 ★

小学校での情報教育の在り方に関する研究 - 高度情報通信社会に対応した小学校情報リテラシー教育 -

  • 太田和志(東大阪大学短期大学講師)
  • 阪口友啓( 〃 )
  • 同大学教育研究紀要 第2号  43-49頁
  • CiNiiにて閲覧可(7月読破)
  • 小学校においていかに情報教育を実践すべきか。小学生と情報機器との関わりにも触れながら、「教育の情報化プロジェクト」を話題に紹介。
  • 参考度 ★★

日本のニュース番組における暴力・向社会的行為の描写の特徴

  • 堀内由樹子(お茶の水女子大学)
  •  :  ( : )
  • 日本教育工学会論文誌 2005年 Vol.29 97-100頁
  • CiNiiにて閲覧可(10月読破)
  • 日本のニュース番組を分析。暴力描写と向社会的行為を、行為/セグメント/番組に分けて、その描写数を比較。
  • 参考度 ★★★

高等教育の教室の授業と連携したe-Learning環境構築支援システムの開発と実践 - 多様な参加形態と公開に着目して -

  • 西森年寿(メディア教育開発センター)
  •  :  ( : )
  • 日本教育工学会論文誌/日本教育工学雑誌 2003年 Vol.27 9-12頁
  • CiNiiにて閲覧可(10月読破)
  • exCampusの開発と実践についての論文。利用者からの評価など。
  • 参考度 ★★★★★

詳細

  • 対面授業と連携し、それを拡張する意味でのe-Larningの活用
  • 実装内容:普通のPCで視聴/操作は満たされる
    • オンデマンド授業映像・資料配信管理機能
      • 要ストリーミング・サーバー
    • 講義情報等告知機能
    • メンバー情報・プロフィール管理機能
      • 顔写真・自己紹介文・…
    • 電子掲示板(階層・ファイル添付)
    • メルマガ
  • メリット
    • 参加者の充実
    • 一般公開
    • 柔軟なアクセス制限
  • 現状
    • 3つの大学、14の授業
  • 東京大学(iii online)
    • 社会人大学院生向け
    • 動画配信:225Kbps RealVideo
  • 各大学での評価
    • アンケート結果

教材配信の場としてのBLOGの活用

  • 川原真生(武蔵工業大学工学部卒業生)ほか
  • 環境情報学部情報メディアセンタージャーナル 2006.7 第7号
  • CiNiiにて閲覧可(12月読破)
  • Blogの活用について、LMSと比較しながら優位性を検証。従来のe-learningの問題点なども挙げられている。
  • 参考度 ★★★★

オープンソースCMSの実証的比較分析と選択支援サイトの構築

  • 田中裕也(岩手県立大学)ほか
  • 日本教育工学会論文誌 29(3),405-413,2005
  • CiNiiにて閲覧可(12月読破)
  • オープンソースで開発されている複数のCMS(LMS)について、あらゆる角度から比較分析。結果についてサイト構築も。
  • 参考度 ★★★★★

メディア・リテラシー尺度の作成に関する研究

  • 後藤康志(新潟医療福祉大学医療技術学部)
  • 日本教育工学会論文誌 29(Suppl.),77-80,2005
  • CiNiiにて閲覧可(12月読破)
  • メディア・リテラシーを、メディア操作スキル・批判的思考・主体的態度の尺度に分け、その信頼性・妥当性を評価。
  • 参考度 ★★★

IT機器を活用した学習指導による「確かな学力」の育成に関する研究

  • 原田・乙村・坂・藤原(広島県教育センター教育情報部)
  • 広島県教育センター研究紀要-第32号-
  • 広島県教育センターHPより閲覧可
  • IT機器を活用した授業を実践し、生徒の思考活動を調査することにより、きめ細やかな学習活動の展開が可能であることを明らかにしたもの。
  • 参考度:★

教員の情報リテラシーの向上に関する研究

  • 藤原・乙村・荒谷・主田(広島県教育センター教育情報部)
  • 広島県教育センター研究紀要-第33号-
  • 広島県教育センターHPより閲覧可
  • 近年求められているIT機器を活用した教授活動を、実態調査から学校全体での実践を通し、教員自身が有用性を認知するアプローチへ発展させ、その実践例や意識調査をまとめたもの。
  • 参考度:★★

IT関連機器の活用による授業の効率化に関する研究

  • 柏原・江波・坂・乙村・湯藤・原田・藤原(広島県教育センター教育情報部)
  • 広島県教育センター研究紀要-第31号-
  • 広島県教育センターHPより閲覧可
  • 近年求められているIT機器を活用した教授活動について、使う/使わない授業の2通りから比較し、生徒からの調査などを経て有用性を確認。
  • 参考度:★★

教科「情報」の年間指導計画と導入時の実習例の作成

  • 繁森淳暢(広島県立白木高等学校)
  • 広島県教育センター教員研究シリーズ-51(2004.03)-
  • 広島県教育センターHPより閲覧可
  • 生徒に対する情報活用実態調査や、情報編で言われる「情報活用能力」を考察し、導入科目と年間指導計画の設定等が様々な工夫を経て行われている。
  • 参考度:★★★

 

 

 

 

 

 

最終更新:2008年08月03日 21:38
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