各都市の交易品価格の調査用CGIを作成中です。
ですが、意欲も上がらないのでWiki上で作成していきます。
現在予定のファイル(便宜上)
city.csv(内容:都市ナンバー、都市名、文化圏)
item.csv(内容:交易品ナンバー、交易品種類、交易品名、名産文化圏)
culture.csv(内容:文化圏名、各文化圏との名産判定距離)
main.csv(内容:各取引高を格納)
main.cgi(出力用CGIファイル)
input.cgi(入力用CGIファイル)
csvレコードの内容
レコードとは、データにおける1つのデータ行のことです。このレコードを複数作製し、プログラムによって配列処理していきます。
city.csv
都市ナンバー,都市名,文化圏,同盟
文化圏は北欧を1とし、順次増やしていく。(0は交易品名産判定で非名産判定とする為)
同盟はinput.cgi用の便宜上のもの。同盟国は初期段階で税率を0、非同盟国は税率を初期設定する(ご記入防止のため)
item.csv
交易品ナンバー,交易品名,カテゴリ,種類名,名産文化圏,基準価格
名産文化圏は非名産品は0。それ以外は各名産文化圏の番号を入れる。
基準価格はinput.cgi時に再計算し、算出。
culture.csv
文化圏名,名産距離,名産距離,名産距離,名産距離,名産距離,…
0行目の文化圏名は「非(名産品)」。名産距離は全て0。
1行目より文化圏名「北欧」。名産距離を記入していく。
配列$_[1]から各配列番号に合った文化圏との距離を記入していく。
main.csv
データナンバー,更新日,都市ナンバー,交易品ナンバー,売or買,価格,相場,仕入値,税率
売or買は0,1で判定。
出力方法
CGIソース
プログラムソースです。Perlで書いています。
main.cgi
input.cgi
メモ
最終更新:2008年03月23日 11:10